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zoom RSS トルコ映画批評家協会賞2014 発表! または、ユウキ・ヤマモトさんのこと

<<   作成日時 : 2014/01/22 08:28   >>

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 第46回トルコ映画批評家協会賞(46. SİYAD Ödülleri)の結果が発表になりました。(1月20日。ノミネーション発表は1月6日。)

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 ◆作品賞(En İyi)
 ・『Jin』“Jin”(トルコ・独) 監督:レハ・エルデム
 ・“Kelebeğin Rüyasi(The Butterfly's Dream)”(トルコ) 監督:Yilmaz Erdoğan
 ・“Sen Aydinlatirsin Geceyi(Thou Gild’St The Even)”(トルコ) 監督:Onur Ünlü
 ・“Yozgat Blues”(トルコ・独) 監督:マフムト・ファジル・ジョシュクン(Mahmut Fazıl Coskun)
 ◎“Zerre(Particle)”(トルコ) 監督:Erdem Tepegöz

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 ◆監督賞(En İyi Yönetmen)
 ・Erdem Tepegöz “Zerre(Particle)”
 ・マフムト・ファジル・ジョシュクン(Mahmut Fazil Coşkun) “Yozgat Blues”
 ・Onur Ünlü “Sen Aydinlatirsin Geceyi(Thou Gild’St The Even)”
 ◎レハ・エルデム 『Jin』“Jin”
 ・Yilmaz Erdoğan “Kelebeğin Rüyasi(The Butterfly's Dream)”

 ◆主演男優賞(En İyi Erkek Oyuncu Performansi)
 ・アリ・アタイ(Ali Atay) “Sen Aydinlatirsin Geceyi(Thou Gild’St The Even)”
 ・アルジャン・ケサル(Ercan Kesal) “Küf(Mold)”(トルコ・独)(監督:Ali Aydin)
 ・アルジャン・ケサル(Ercan Kesal) “Yozgat Blues”
 ◎Kivanç Tatlituğ “Kelebeğin Rüyasi(The Butterfly's Dream)”
 ・Serdar Orçin “Eve Dönüş: Sarikamiş 1915(The Long Way Home)”(トルコ)(監督:Alphan Eseli)

 ◆主演女優賞(Cahide Sonku En İyi Kadin Oyuncu Performansi)
 ・Defne Halman “Hayatboyu(Lifelong)”(トルコ)(監督:Asli Özge)
 ・Demet Evgar “Sen Aydinlatirsin Geceyi(Thou Gild’St The Even)”
 ・デニズ・ハスギュレル(Deniz Hasgüler) 『Jin』“Jin”
 ◎Jale Arikan “Zerre(Particle)”
 ・Sanem Öge “Şimdiki Zaman(Present Tense)”(トルコ)(監督:Belmin Söylemez)

 ◆助演男優賞(En İyi Yardimci Erkek Oyuncu Performansi)
 ・Mustafa Uzunyilmaz “Meryem”(トルコ)(監督:Atalay Tasdiken)
 ◎Nadir Saribacak “Yozgat Blues”
 ・Rasim Öztekin “Dügün dernek”(トルコ)(監督:Selçuk Aydemir)
 ・Tansu Biçer “Küf(Mold)”
 ・Tansu Biçer “Yozgat Blues”

 ◆助演女優賞(En İyi Yardimci Kadin Oyuncu Performansi)
 ・Damla Sönmez “Sen Aydinlatirsin Geceyi(Thou Gild’St The Even)”
 ◎Farah Zeynep Abdullah “Kelebeğin Rüyasi(The Butterfly's Dream)”
 ・Özay Fecht “Zerre(Particle)”
 ・Rüçhan Çalişkur “Zerre(Particle)”
 ・Şenay Aydin “Şimdiki Zaman(Present Tense)”

 ◆脚本賞(Mahmut Tali Öngören En İyi Senaryo)
 ・Erdem Tepegöz “Zerre(Particle)”
 ・マフムト・ファジル・ジョシュクン(Mahmut Fazil Coşkun)、Tarik Tufan “Yozgat Blues”
 ◎Onur Ünlü “Sen Aydinlatirsin Geceyi(Thou Gild’St The Even)”
 ・レハ・エルデム 『Jin』“Jin”
 ・Yilmaz Erdoğan “Kelebeğin Rüyasi(The Butterfly's Dream)”

 ◆撮影賞(En İyi Görüntü Yönetimi)
 ・Emre Erkmen “Hayatboyu(Lifelong)”
 ・フロラン・エリ(Florent Herry) 『Jin』“Jin”
 ◎ギョクハン・ティリィヤキ(Gökhan Tiryaki) “Kelebeğin Rüyasi(The Butterfly's Dream)”
 ・Hayk Kirakosyan “Eve Dönüş: Sarikamiş 1915(The Long Way Home)”
 ・Vedat Özdemir “Sen Aydinlatirsin Geceyi(Thou Gild’St The Even)”

 ◆編集賞(En İyi Kurgu)
 ・Ali Aga “Gözümün Nuru(La prunelle de mes yeux)”(仏・トルコ)(監督:Hakki Kurtulus、Melik Saracoglu)
 ・Bora Gökşingöl “Kelebeğin Rüyasi(The Butterfly's Dream)”
 ・Çiçek Kahraman “Yozgat Blues”
 ◎Mesut Ulutaş “Zerre(Particle)”
 ・レハ・エルデム 『Jin』“Jin”

 ◆美術賞(En İyi Sanat Yönetimi)
 ◎Hakan Yarkin “Kelebeğin Rüyasi(The Butterfly's Dream)”
 ・Hüsamettin Demirci “Sen Aydinlatirsin Geceyi(Thou Gild’St The Even)”
 ・Osman Özcan “Yozgat Blues”
 ・Tora Aghabayova “Zerre(Particle)”
 ・Tural Polat “Eve Dönüş: Sarikamiş 1915(The Long Way Home)”

 ◆音楽賞(En İyi Müzik)
 ・Emrah Ağdan “Zerre(Particle)”
 ・ヒルドゥル・グドナドッティルHildur Gugnadottir 『Jin』“Jin”
 ・Mihaly Vig “Eve Dönüş: Sarikamiş 1915(The Long Way Home)”
 ◎Rahman Altin “Kelebeğin Rüyasi(The Butterfly's Dream)”
 ・Youki Yamamato(山本友樹) “Meryem”

 ◆ドキュメンタリー賞(En İyi Belgesel)
 ・“Babam, Devrim Ve Ben” 監督:Ufuk Emiroğlu
 ・“Mustafa'nin Yaşam Zinciri” 監督:Doğu Akinci
 ・“Ot” 監督:Caner Canerik
 ◎“Saroyan Ülkesi”(仏・トルコ・アルメニア) 監督:Lusin Dink
 ・“Tek Başina Dans” 監督:Biene Pilavci

 ◆短編賞(En İyi Kisa Film)
 ・“Baskin”(トルコ) 監督:Can Evrenol
 ・“Emmaporation”(トルコ) 監督:Alp Giray Tabakoğlu
 ◎“Nerdesin?” 監督:Fatih Kizilgök
 ・“Tornistan”(トルコ) 監督:Ayce Kartal
 ・“Yaşam Merkezi” 監督:Ömer Günüvar

 ◆外国映画賞(En Iyi Yabancı Film)
 ◎『アデル、ブルーは熱い色』

 ◆ホープ賞(Umut Ödülü)
 ◎Ali Aydın “Küf(Mold)”

 ◆貢献賞(Emek Ödülü)
 ◎Erol Ağakay
 Erol Ağakayは、オリバー・ストーンの『アレクサンダー』でペルシャ王を演じたりもしている男優。主にテレビを中心に活躍。

 ◆名誉賞(Onur Ödülü)
 ◎Serra Yılmaz
 ◎Macit Koper(『ハッカリの季節』などに出演している男優)
 ◎Ali Özgentürk(監督)

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 主な作品のノミネート&受賞状況は以下の通りです。

 ・“Kelebeğin Rüyasi(The Butterfly's Dream)”(5/9):作品・監督・主演男優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術・音楽
 ・“Zerre(Particle)”(3/9):作品・監督・主演女優・助演女優・助演女優・脚本・編集・美術・音楽
 ・“Sen Aydinlatirsin Geceyi(Thou Gild’St The Even)”(1/8):作品・監督・主演男優・主演女優・助演女優・脚本・撮影・美術
 ・“Yozgat Blues”(1/8):作品・監督・主演男優・助演男優・助演男優・脚本・編集・美術
 ・『Jin』(1/7):作品・監督・主演女優・脚本・撮影・編集・音楽
 ・“Küf(Mold)”(0/2):主演男優・助演男優
 ・“Eve Dönüş: Sarikamiş 1915(The Long Way Home)”(0/4):主演男優・撮影・美術・音楽
 ・“Hayatboyu(Lifelong)”(0/2):主演女優・撮影
 ・“Şimdiki Zaman(Present Tense)”(0/2):主演女優・助演女優
 ・“Meryem”(0/2):助演男優・音楽

 2013年のトルコ映画は、ベルリン、モスクワ、モントリオール、サンセバスチャンといった大きな国際映画祭のコンペティション部門に選出される作品がいくつもあり、けっこう受賞も果たしていて、悪くはない年だったのではないでしょうか。

 ノミネーションの中に「Youki Yamamato」という日本人の名前があって、「おっ」と思いましたが、調べてみると、この方は横浜生まれの日本人で、現在はイギリスを拠点に活動されている音楽家らしく、日本作品では『死刑台のエレベーター』の音楽を手がけています。Wikipediaによると、「山本友樹」という字を当てるらしいのですが、『死刑台のエレベーター』でもクレジットは、「Youki Yamamato」となっています。

 作曲家として関わった映画作品は多くはありませんが(日本映画はいまのところ『死刑台のエレベーター』のみのようです)、『華麗なる恋の舞台で』『ナニー・マクフィーの魔法のステッキ』『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』『ある公爵夫人の生涯』といった作品で、ミュージック・プログラマーやアシスタント・ミュージック・エディター、ミュージック・アソシエートなどとしてクレジットされています。

 最近の仕事としては、『はやぶさ/HAYABUSA』で指揮を担当し、『ベラミ 愛を弄ぶ男』ではアレンジャーを、話題のイギリス映画“Belle”では編曲を手がけています。

 なお、“Meryem”により、Antalya Golden Orange Film Festival 2013最優秀音楽賞を受賞しています。

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 主な作品を簡単に紹介しておきます。

 ・“Kelebeğin Rüyası(The Butterfly's Dream)”(トルコ) 監督:Yılmaz Erdoğan
 物語:第二次世界大戦中の1941年。義務法により、ゾングルダク県とその町に住む15歳から65歳のすべて男子に、炭鉱での労働が義務づけられた。そんな混乱の中に、20代初めの2人の詩人がいた。彼らの夢は、文学雑誌から自分の詩集を出して、有名になることだった。ゾングルダクÇelikel高校には、有名な詩人Behçet Necatigilが教師をしていて、彼が2人の師であり、理解者となっていた。彼ら2人は、ともに、町の豪商Zikriの娘Suzanに恋をする。彼らは、賭けをして、それぞれが彼女に詩を贈り、彼女の心をつかんだものが、彼女とつき合い、敗れた者は潔くあきらめるという約束を交わす。
 「詩人の時代」と呼ばれるトルコの1940年代へのオマージュで、実在の詩人Rüştü Onur 、 Muzaffer Tayyipをモデルにした物語。
 イスタンブール国際映画祭2013ナショナル・ゴールデン・チューリップ・コンペティション出品。
 米国アカデミー賞2014 外国語映画賞 トルコ代表。


 ・“Zerre(Particle)”(トルコ) 監督:Erdem Tepegöz
 物語:イスタンブールにあるタルラバシ地区。ここでは多くの人が生きるためにもがいている。Zeynepもその1人で、織物工場をクビになった彼女は、仕事を求めて、家と町をさまよう。
 CMでいくつも賞を受賞しているErdem Tepegözの初監督長編。
 モスクワ国際映画祭2013 グランプリ&女優賞(Jale Arikan)受賞。

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 ・“Sen Aydinlatirsin Geceyi(Thou Gild’St The Even)”(トルコ) 監督:Onur Ünlü
 物語:アナトリアの小さな町。Cemalはサッカーの試合で副審判をしている。Yeseminは卵工場で働いている。Defneは通りで本を売っている。Irfanは、医者で、たくさんの患者が押しかけてくる。この町には、2つの太陽と3つの満月が空に浮かび、登場人物たちは、それぞれ特殊な能力を持っている。Cemalは、壁を透視する能力を持ち、Yeseminは手を使わずにモノが動かせ、Defneは時間を止めることができる。Cemalは、ここでは人生に希望が見出せないので、Yeseminと一緒にどこかへ行きたいと考えている。しかし、Yeseminの上司のせいで、そうも行かず、小学校の先生がCemalを慰める……。
 イスタンブール国際映画祭2013ナショナル・ゴールデン・チューリップ・コンペティション部門出品。作品賞・脚本賞・編集賞・国際批評家連盟賞受賞。

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 ・“Yozgat Blues”(トルコ・独) 監督:マフムト・ファジル・ジョシュクン(Mahmut Fazıl Coskun)
 物語:Yavuzは、イスタンブールで音楽の教師をする一方、ショッピング・モールでシャンソンを歌ったりしている。Neşeは、彼の教え子のひとりで、スーパーで実演販売をしたりしながら、Yavuzを手伝いをしたりもしている。Yavuzは、アナトリアにある小さな町ヤズガトで歌うことになり、Neşeとともにヤズガトに向かう。友人であるラジオの司会者がプロモーションに協力してくれたり、床屋のSabriがはげかかった彼にカツラを用意してくれたりしたが、結局、大衆の関心を得ることには失敗する。Yavuzの心は折れ、Neşeがケアしなければならなくなるが、そんな大人たちの様子を見て、Neşeは、大人たちは、仕事と本当にやりたいことが違っていたりするらしいことを知って興味を持つ。やがて、彼らの関係は複雑になり、事態は思わぬ方向に向かう。
 『二つのロザリオ』のマフムト・ファジル・ジョシュクン監督最新作。
 イスタンブール国際映画祭2013ナショナル・ゴールデン・チューリップ・コンペティション部門出品。男優賞受賞。
 サンセバスチャン国際映画祭2013 ニュー・ディレクターズ部門出品。
 ワルシャワ国際映画祭2013 国際批評家連盟賞受賞。


 ・『Jin』“Jin”(トルコ・独) 監督:レハ・エルデム
 物語:トルコのクルド人地区では、30年以上にわたって、クルド人ゲリラとトルコ軍の戦いが繰り広げられている。今では、広範囲が戦場となっていて、若者たちの多くは戦闘で人生を浪費している。17歳のJinにとっては、美しい山々に彩られた自然の中が我が家のようなものであったが、そこももはや安全ではなく、彼女は一緒に戦っている仲間たちからこっそり抜け出して逃げようとしていた。彼女は、独り孤独にさまよう。銃声や爆発がいつどこから彼女を襲うかわからない。彼女は、よその地域に逃げようとしていたが、軍隊はそこら中にいて、道路はそこここで封鎖されている。身分証を持たないクルド人は逮捕される危険があり、家族を持たない女性は男たちの獲物になりやすい。それでも彼女の勇気はとぎれない。それは山が彼女を守ってくれるからだ。
 ベルリン国際映画祭2013 ジェネレーション14plus部門出品。
 ブリュッセル映画祭2013 コンペティション部門出品。Cinelab Award For The Best Image受賞。
 東京国際映画祭2013にて上映。

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 ・“Eve Dönüs Sarikamis 1915(The Long Way Home)”(トルコ) 監督:Alphan Eseli
 物語:Sarikamisの戦いは、第一次世界大戦中に、ロシアとオスマントルコの間で行なわれた戦いで、1914年12月22日から1915年1月22日まで、コーカサス地方で行なわれた。結果は、ロシアの勝利で、トルコは、領土と9万人もの兵士を失った。本作の主人公は、戦場から故郷に帰ろうとするトルコ人7人で、彼らはアルメニアの廃村にとどりつく。やがて厳しい冬が彼らを襲い、食糧もなくなり、状況はどんどん悪くなる。そして集団内で口論も始まる……。
 モントリオール世界映画祭2013 ファースト・フィルム・ワールド・コンペティション部門出品。金賞、国際批評家連盟賞受賞。
 BFIロンドン映画祭2013 第1回作品コンペティション部門出品。
 香港アジア映画祭2013 ニュー・タレント賞受賞。

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 ・“Hayatboyu(Lifelong)”(トルコ) 監督:Asli Özge
 物語:Nisantasiは、裕福な階級が暮らす住宅街。Canは、52歳の建築家で、妻のElaの方も芸術家だったが、彼女の芸術家としてのピークはとっくに過ぎてしまっていた。娘のNilは、勉強のために家を出てアンカラに行ってしまった。気づくともう夫婦間に昔のような情熱はなかったが、だからと言って、この結婚生活をどうこうしようということもなかった。これはこれで居心地がよかったのだ。夫が電話で話しているのをElaが聞いてしまうまでは……。
 ベルリン国際映画祭2013 パノラマ部門出品。
 イスタンブール国際映画祭2013ナショナル・ゴールデン・チューリップ・コンペティション部門出品。監督賞・撮影賞受賞。

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 ・“Şimdiki Zaman(Present Tense)”(トルコ) 監督:Belmin Söylemez
 物語:ミナは、仕事がなく、アパートも立ち退きを求められていて、不安で絶望的な気持ちになっている。彼女は、偶然、占い師募集のチラシを見つけて、応募し、コーヒーカップ占いをすることになる。彼女の占いは、人気を呼び、たくさんの女性客に押しかけるようになり、彼女は、これでトルコからアメリカへ移住するという夢に一歩近づいたまで感じる。しかし、客に知り合いこそ来なかったものの、占いという仕事を通じて、彼女は自分自身と自分の過去にも向き合わざるを得なくなる。
 これまでドキュメンタリーを手がけてきたBelmin Söylemezの初のフィクション長編監督作品。
 サンフランシスコ国際映画祭2013 ニュー・ディレクターズ・コンペティション部門出品。ニュー・ディレクター賞受賞。

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 *当ブログ記事

 ・トルコ映画批評家協会賞2013:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_57.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2013年12月〜2014年4月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201312/article_1.html

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