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zoom RSS プーラ映画祭2013 受賞結果!

<<   作成日時 : 2013/07/31 00:23   >>

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  第60回プーラ映画祭(7月13日-27日)の各賞が発表されました。

 【プーラ映画祭】(Pula Film Festival)

 プーラ映画祭は、クロアチアで最も古い映画祭で、1954年からスタートして、1957年から賞の授与を行なっています。

 もともとはユーゴスラビアの映画祭としてスタートしていて、1991年まで続いた後、ユーゴスラビアの崩壊で、いったん中断し、1994年から再開して、今年で第60回を迎えています。

 プーラ映画祭は、主に、年間最優秀映画各部門賞を決めるナショナル・プログラムと、インターナショナル作品のコンペティション部門であるインターナショナル・プログラム(2001年に創設)で構成され、クロアチア・アカデミー賞に当たるナショナル・プログラムの賞はGolden Arenasと呼ばれます。

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 【ナショナル・プログラム メイン・セクション】 (National programme of the 60th Festival - Main section)

 ◆作品賞(Grand Golden Arena for Best Film)
 ◎“A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ) 監督:Bobo Jelčić

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 ◆監督賞(Golden Arena for Best Director)
 ◎Bobo Jelčić “A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ)

 ◆主演男優賞(Golden Arena for Best Actor in a Leading Role)
 ◎Bogdan Diklić “A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ)(監督:Bobo Jelčić)

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 ◆主演女優賞(Golden Arena for Best Actress in a Leading Role)
 ◎Nada Đurevska “A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ)(監督:Bobo Jelčić)

 ◆助演男優賞(Golden Arena for Best Actor in a Supporting Role)
 ◎Nikša Butijer “The Priest's Children(Svećenikova djeca)”(クロアチア)(監督:Vinko Brešan)

 ◆助演女優賞(Golden Arena for Best Actress in a Supporting Role)
 ◎Lana Barić “Hush(Šuti)”(クロアチア)(監督:Lukas Nola)

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 ◆脚本賞(Golden Arena for Best Screenplay)
 ◎Bobo Jelčić “A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ)(監督:Bobo Jelčić)

 ◆撮影賞(Golden Arena for Best Cinematography)
 ◎Erol Zupčević “A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ)(監督:Bobo Jelčić)

 ◆編集賞(Golden Arena for Best Editing)
 ◎Slaven Zečević “Hush(Šuti)”(クロアチア)(監督:Lukas Nola)

 ◆美術監督賞(Golden Arena for Best Art Direction)
 ◎Mario Ivezić “A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ)(監督:Bobo Jelčić)

 ◆衣裳デザイン賞(Golden Arena for Best Costume Design)
 ◎Emina Kušan “The Mysterious Boy(Zagonenti dječak)”(クロアチア)(監督:Dražen Žarković)

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 ◆メイキャップ賞(Special Golden Arena for Best Make-Up)
 ◎Julijana Vušković “Hush(Šuti)”(クロアチア)(監督:Lukas Nola)

 ◆録音賞(Special Golden Arena for Best Sound)
 ◎Dubravka Premar “Hush(Šuti)”(クロアチア)(監督:Lukas Nola)

 ◆音楽賞(Golden Arena for Best Music)
 ◎Jura Ferina、Pavle Miholjević “Hush(Šuti)”(クロアチア)(監督:Lukas Nola)

 ◆新人賞(The Breza Award)
 ◎Tihana Lazović “Hush(Šuti)”(クロアチア)(監督:Lukas Nola).

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 【ナショナル・プログラム マイノリティー共同製作セクション】 (National programme of the 60th Festival - Minority coproduction section)

 ◆作品賞(Golden Arena for Best Minority Co-production)
 ◎“Circles(Krugovi)”(セルビア・クロアチア・仏・独・スロヴェニア) 監督:Srđan Golubović

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 ◆監督賞(Golden Arena for Best Director)
 ◎Srđan Golubović “Circles(Krugovi)”(セルビア・クロアチア・仏・独・スロヴェニア)

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 ◆主演男優賞(Golden Arena for Best Actor in a Leading Roles)
 ◎Leon Lučev “Circles(Krugovi)”(セルビア・クロアチア・仏・独・スロヴェニア)(監督:Srđan Golubović)

 【観客賞】 (Golden Gate of Pula Audience Award)

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 1. 4.79:“Cowboys(Kauboji)”(クロアチア) 監督:Tomislav Mršić
 2. 4.71:“The Mysterious Boy(Zagonenti dječak)”(クロアチア) 監督:Dražen Žarković
 3. 4.66:“The Priest's Children(Svećenikova djeca)”(クロアチア) 監督:Vinko Brešan
 4. 4.62:“Good to Go(Srečen za umret)”(スロヴェニア・クロアチア・チェコ) 監督:Matevž Luzar
 5. 4.61:“Circles(Krugovi)”(セルビア・クロアチア・仏・独・スロヴェニア) 監督:Srđan Golubović
 6. 4.04:“Handymen(Majstori)”(クロアチア) 監督:Dalibor Matanić
 7. 3.86:“One Shot(Hitac)”(クロアチア) 監督:Robert Orhel
 8. 3.81:“Hush(Šuti)”(クロアチア) 監督:Lukas Nola
 9. 3.73:“Not All About the Money(Nije sve u lovi)”(クロアチア) 監督:Dario Pleić
 10. 3.72:“Vis-a-Vis”(クロアチア) 監督:Nevio Marasović
 11. 3.46:“Simon Magus(Simon Čudotvorac)”(クロアチア) 監督:Petar Orešković
 12. 2.82:“A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ) 監督:Bobo Jelčić

 【ヨーロッパ・インターナショナル・プログラム】(Europolis International Programme)

 ◆作品賞(Golden Arena for Best Film)
 ◎“Jackie”(オランダ) 監督:Antoinette Beumer

 ◆監督賞(Golden Arena for Best Director)
 ◎『孤独な天使たち』(伊) 監督:ベルナルド・ベルトルッチ

 ◆男優賞/女優賞(Golden Arena for Best Actor/Actress)
 ◎Jirina Bohdalova “Oldies but Goldies (Vrásky z lásky)”(チェコ) 監督:Jiří Strach

 ◇短編部門 特別表彰(recognition)
 ◎“Mother (Matka)”(ポーランド) 監督:Łukasz Ostalski

 ◇短編部門 特別推奨(commend)
 ◎“Kiss Me Softly (Kus me zachtjes)”(ベルギー) 監督:Anthony Schatteman

 【ヨーロッパ映画批評家連盟賞】 (The Federation of Film Critics of Europe and the Mediterranean Jury (FEDEORA))

 ◆ナショナル・プログラム メイン・セクション(National Programme – main section)
 ◎“A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ) 監督:Bobo Jelčić

 ◆ナショナル・プログラム マイノリティー共同製作セクション(National Programme – minority co-productions section)
 ◎“When Day Breaks(Kad svane dan )”(セルビア・クロアチア・仏) 監督:ゴラン・パスカリェーヴィチ(Goran Paskaljević)

 ◆最優秀クロアチア短編賞(Croatian short feature films)
 ◎“Coffee With Jam”(クロアチア) 監督:Filip Peruzović

 【クロアチア映画批評家協会賞】 (Awards granted by the Jury of the Croatian Film Critics’ Association)

 ◆ナショナル・プログラム メイン・セクション(National Programme – main section)
 ◎The Oktavijan Award:“A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ) 監督:Bobo Jelčić [スコア・アベレージ:4.17]

 ◆ナショナル・プログラム マイノリティー共同製作セクション(National Programme – minority co-productions section)
 ◎“Circles(Krugovi)”(セルビア・クロアチア・仏・独・スロヴェニア) 監督:Srđan Golubović [スコア・アベレージ:4.45]

 【ヤング・シネファイル審査員賞】 (Awards granted by the Young Cinephiles Yury)

 ◆最優秀長編作品賞 インターナショナル部門
 ◎“Jackie”(オランダ) 監督:Antoinette Beumer [スコア・アベレージ:4.6]

 ◆最優秀短編賞 インターナショナル部門
 ◎“Water! (Agua!)”(西) 監督:Mikel Rueda [スコア・アベレージ:4.6]

 ◆最優秀長編作品賞 ナショナル・プログラム メイン・セクション
 ◎“Vis-a-Vis”(クロアチア) 監督:Nevio Marasović [スコア・アベレージ:4.3]

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 ◆最優秀作品賞 ナショナル・プログラム マイノリティー共同製作セクション
 ◎“My Beautiful Country(Die Brücke Am Ibar)”(独・クロアチア・セルビア) 監督:Michaela Kezele [スコア・アベレージ:5.0]

 ◆クロアチア短編賞
 ◎“Coffee With Jam”(クロアチア) 監督:Filip Peruzović [スコア・アベレージ:4.28]

 【児童映画プログラム 観客賞】(Awards granted by the Children’s Programme Audience)

 1.4.85:“Best Friends”(ノルウェー) 監督:Arne Lindtner Naess
 2.4.82:“The Great Bear”(デンマーク) 監督:Esben Toft Jacobsen
 3.4.76:“Fidgety Bram”(オランダ) 監督:Anna Van der Heide
 4.4.75:“The Horse on the Balcony”(独) 監督:Huseyin Tabak
 5.4.69:『アーネストとセレスティーヌ』Ernest Et Celestine”(仏・ベルギー・ルクセンブルク) 監督:バンジャマン・レネール、ヴァンサン・パタール、ステファン・オビエ
 6.4.53:“Mother, I Love You”(ラトヴィア) 監督:Janis Nords
 7.4.47:“Room on the Broom”(英) 監督:Jan Lachauer、Max Lang

 【Bring Your Own Film! Awards】

 ◆審査員賞
 ◎“A4 papirko” Good Ideas

 ◆観客賞
 ◎“Bez računa se ne računa” Gerger film organization

 【The Marijan Rotar Award】

 ◆The Marijan Rotar Award
 プーラ映画祭の設立者にちなんで名づけられ、映画祭や映画に貢献した個人や団体に贈られる。
 ◎Armando Debeljuh(デザイナー)

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 【Teleking Post-production Services Award】
 Works in Progress部門。

 ◎“Zagreb Cappuccino” Vanja Sviličić

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 主な受賞作品を簡単に紹介しておきます。

 ・“A Stranger(Obrana i zaštita)”(クロアチア・ボスニア ヘルツェゴビナ) 監督:Bobo Jelčić
 物語:Slavkoに、友人Đulagaの訃報が届く。彼は、シンプルに、友人の義務として、葬式に出席しようと考えるが、これが町(ヘルツェゴビナのモスタル)の大物や隣人たちを巻き込んだ大騒ぎに発展する。というのも、Đulagaは、モスタルのムスリム地区に住むムスリムであり、ボスニア ヘルツェゴビナ紛争が終わって20年経った今も、モスタルの、クリアチア人とムスリム系のボシュニャク人との間は、疑惑と不信という目に見えない境界線で明確に分断されているからだ。行かなければ、彼は故人の家族は許してくれないだろうし、彼の妻は彼を臆病者と罵るだろう。さて、彼は、どうすればいいのだろうか。
 ベルリン国際映画祭2013 フォーラム部門出品。

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 ・“The Priest's Children(Svećenikova djeca)”(クロアチア) 監督:Vinko Brešan
 物語:若い司祭が、絵画のように美しいダルメシアン島に着任するが、その島は、出生率が異常に低かった。地元のタバコ屋に事情を聞いた彼は、状況を変える秘策を思いつく。思わぬ妊娠で、出生率は上昇するが、それ以外は、必ずしも、理想主義的な司祭が思い描いたようにはならなかった。
 カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭2013 コンペティション部門出品。

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 ・“Hush(Šuti)”(クロアチア) 監督:Lukas Nola
 物語:バベの母親は気が弱く、健康も優れない。バベの父親は不機嫌で暴力的。バベの兄は独占欲が強く、トラブルメーカー。バベのボーイフレンドは矯正施設出身だ。こんな家庭環境の中で、バベの娘は、暗い流れを断ち切って、人に愛され、幸せな人生を送ることができるだろうか。実話に基づく物語。

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 ・“The Mysterious Boy(Zagonenti dječak)”(クロアチア) 監督:Dražen Žarković
 物語:ココは、14歳で、謎解きや冒険が大好きだ。彼のクラスに、やってきた転校生は、行動が不可解で、何かを隠しているように感じられる。ココたちは、彼の秘密を探ろうとするが、それは思いがけない結果をもたらす。
 クロアチアの作家、イワン・クーシャン(1933‐2012)の『なぞの少年』の映画で、ココを主人公とするシリーズの映画化第2弾。

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 ・“Circles(Krugovi)”(セルビア・クロアチア・仏・独・スロヴェニア) 監督:Srđan Golubović
 出演:Aleksandar Bercek、Leon Lucev、Nebojsa Glogovac、Hristina Popovic、Nikola Rakocevic、Vuk Kostic
 物語:実話に基づく物語。1993年、ボスニア戦争の真っ只中。セルビア人兵士のマルコは、婚約者に会うために、故郷であるボスニアの町に戻る。広場に面したカフェで、親友の医師と一緒にいたところで、彼は、ムスリムの店主が、好戦的な兵士たちに暴行を受けるのを目撃する。彼は、そこに介入するが、何があったかは具体的には示されない。時間は、12年後に飛ぶ。事件に関わった人間が、過去に復讐されるかのように、危機的状況を迎える。彼らは、罪やフラストレーションや仕返ししたいという衝動に打ち勝って、正しい行動を行なうことができるだろうか。
 “Klopka”(2007)で注目されたSrdan Golubovic監督第3作。
 サンダンス映画祭2013 審査員特別賞受賞。
 ベルリン国際映画祭2013 フォーラム部門出品。エキュメニカル審査員賞受賞。
 ソフィア国際映画祭2013 バルカン・コンペティション部門出品。観客賞受賞。
 トランシルヴァニア国際映画祭2013 Supernova部門出品。
 ラックス賞2013 オフィシャル・セレクション。

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 ・“Jackie”(オランダ) 監督:Antoinette Beumer
 物語:ソフィーとダンは双子で、33歳。2人の父親に育てられたが、ある日、これまで知らなかった、アメリカに住んでいる実の母親(ホリー・ハンター)という女性ジャッキーから電話をもらう。彼女たちは病み上がりだというジャッキーに会いにでかけていく。彼女たちは、真実だと信じていたことを修正せざるを得なくなり、人生の転機を迎える。
 トロント国際映画祭2012 CONTEMPORARY WORLD CINEMA部門出品。
 プチョン国際ファンタスティック映画祭2013 ヴィジョン・エクスプレス部門出品。


 ・“Cowboys(Kauboji)”(クロアチア) 監督:Tomislav Mršić
 物語:サッシャは、比較的に成功した舞台監督だが、失意と、治りかけの病と、2つのスーツケースを持って、故郷に帰る。やがて、利害が一致して、地元の古ぼけた劇場で復帰することが決まるが、問題なのは、俳優と、演劇ビジネスをわかっている者が全くいないことだった。

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 ・“When Day Breaks(Kad svane dan )”(セルビア・クロアチア・仏) 監督:ゴラン・パスカリェーヴィチ(Goran Paskaljević)
 物語:主人公は、退官した音楽の教授。ナチの強制収容所があったところから文書の入った金属製の箱が発見される。それは、1941年に、作曲家のIsaac Weissが埋めたもので、Isaac Weissこそ、老音楽教授の実の父親であり、Isaac Weissは、強制収容所に入れられる前に、息子を友人に預けたのだ。老音楽教授は、真実をほとんど知らなかったし、ましてやナチが最悪の処刑を行なった強制収容所の1つJudenlager Semlin収容所が、ベオグラードのど真ん中にあったことも知らなかった。
 トロント国際映画祭2012 MASTERS部門出品。
 バリャドリッド国際映画祭2012 コンペティション部門出品。
 米国アカデミー賞2013 外国語映画賞 セルビア代表。
 パームスプリングス国際映画祭2013境界の架け橋賞 オナラブル・メンション受賞。

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 ・“Vis-a-Vis”(クロアチア) 監督:Nevio Marasović
 物語:監督が新作の準備をしていた。彼には、父親役を希望している男優がいたが、その男優は、脚本と息子役に不満をもらす。監督は、息子役の俳優を呼び、ヴィス島で、2人で脚本の手直しをする。最終的に息子役を決める権利は監督にあった。寒い冬、島で閉じこもっている2人は、複雑に絡み合った脚本と状況の中で迷子になっていた。

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 ・“Best Friends(Karsten og Petra blir bestevenner)”(ノルウェー) 監督:Arne Lindtner Naess
 物語:もうすぐペトラの5歳の誕生日だ。彼女がいちばん欲しい誕生日プレゼントは犬だった。ペトラの幼稚園にカーステンという名の男の子が転入してくる。パトラとカーステンは、仲良しになり、いつも一緒に過ごした。そのことでからかわれたりもしたが気にしなかった。ある日、2人は捨て犬を見つける。ペトラは、その犬を家につれて帰るが、飼うことは許してもらえない。そして、ペトラの誕生日。彼女を驚かす2つのサプライズが用意されていた。

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 *当ブログ記事

 ・プーラ映画祭2013 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201307/article_2.html
 ・プーラ映画祭2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201207/article_22.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2013年5月〜12月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201305/article_9.html

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