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zoom RSS 佐藤直紀もノミネート! 国際映画音楽批評家協会賞2013!

<<   作成日時 : 2013/02/09 07:40   >>

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 第9回国際映画音楽批評家協会賞(IMFCA:The International Film Music Critics Association)のノミネーションが発表になりました。(2月7日)

 【国際映画音楽批評家協会】
 国際映画音楽批評家協会(IMFCA:The International Film Music Critics Association)は、オンライン、紙媒体、ラジオ等で、映画音楽やTV音楽を中心に執筆活動を行なっているジャーナリストの団体で、メンバーはアメリカとヨーロッパ全土に及び、メンバー数は現在57人を数えています。
 元々は、スウェーデンの編集者でジャーナリストのMikael Carlsson(filmmusicradio.com や filmmusicmag.comで活躍し、現在はスウェーデン・インディペンデント映画音楽レーベルMovieScore Mediaのオーナー)が90年代後半に始めた映画音楽批評家賞(Film Music Critics Jury)が元になっています。
 会員に日本人はいませんが、時々、日本人がノミネートされることもあり、前回は、『ニノ国 白き聖灰の女王』で久石譲も受賞しています。

 公式HP:http://filmmusiccritics.org/

 今年のノミネーションは以下の通りです。

画像

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 ◆作曲賞(Film Score of The Year)
 ・『クラウド アトラス』 音楽:トム・ティクヴァ、ジョニー・クリメック、ラインホルト・ハイル
 ・『ホビット 思いがけない冒険』 音楽:ハワード・ショア
 ・『インポッシブル』 音楽:フェルナンド・ベラスケス
 ・『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』 音楽:マイケル・ダナ
 ・『リンカーン』 音楽:ジョン・ウィリアムズ

 米国アカデミー賞2013オリジナル作曲賞ノミネーションと重なっているのは、『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』と『リンカーン』のみです。『アンナ・カレーニナ』『アルゴ』『007 スカイフォール』はここではノミネートされませんでした。『アルゴ』にいたっては完全にスルーされてしまっています。

 ◆作曲家賞(Film Composer of The Year)
 ・マイケル・ダナ
 ・アレクサンドル・デプラ
 ・ダニー・エルフマン
 ・フェルナンド・ベラスケス
 ・ジョン・ウィリアムズ

 ◆作曲家ブレイクアウト賞(Breakout Composer of The Year)
 ・ネイサン・ジョンソン
 ・Zeltia Montes
 ・Nic Raine
 ・ダン・ローマー & ベン・ザイトリン
 ・ジョセフ・トラバニーズ(Joseph Trapanese)

 ◆オリジナル作曲賞ドラマ部門(Best Original Score For A Drama Film)
 ・『アンナ・カレーニナ』 音楽:ダリオ・マリアネッリ
 ・『インポッシブル』 音楽:フェルナンド・ベラスケス
 ・『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』 音楽:マイケル・ダナ
 ・『リンカーン』 音楽:ジョン・ウィリアムズ
 ・“There Be Dragons – Secretos De Pasión” 音楽:ロバート・フォーク(Robert Folk)

 ◆オリジナル作曲賞コメディー部門(Best Original Score For A Comedy Film)
 ・『ムーンライズ・キングダム』 音楽:アレクサンドル・デプラ
 ・『砂漠でサーモン・フィッシング』 音楽:ダリオ・マリアネッリ
 ・“The Sessions” 音楽:マルコ・ベルトラミ
 ・『世界にひとつのプレイブック』 音楽:ダニー・エルフマン
 ・『テッド』 音楽:ウォルター・マーフィー

 ◆オリジナル作曲賞アクション/アドベンチャー/スリラー部門(Best Original Score For An Action/Adventure/Thriller Film)
 ・『アメイジング・スパイダーマン』 音楽:ジェームズ・ホナー
 ・“Dans La Maison” 音楽:フィリップ・ロンビ(Philippe Rombi)
 ・『ダークナイト・ライジング』 音楽:ハンス・ジマー
 ・『007 スカイフォール』 音楽:トーマス・ニューマン
 ・『ゼロ・ダーク・サーティ』 音楽:アレクサンドル・デプラ

 ◆オリジナル作曲賞ファンタジー/SF/ホラー部門(Best Original Score For A Fantasy/Science Fiction/Horror Film)
 ・『クラウド アトラス』 音楽:トム・ティクヴァ、ジョニー・クリメック、ラインホルト・ハイル
 ・『ホビット 思いがけない冒険』 音楽:ハワード・ショア
 ・『ジョン・カーター』 音楽:マイケル・ジアッキーノ
 ・『プロメテウス』 音楽:マルク・ストライテンフェルト Additional Music:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
 ・“Sinister” 音楽:クリストファー・ヤング

 ◆オリジナル作曲賞アニメーション部門(Best Original Score For An Animated Feature)
 ・『メリダとおそろしの森』 音楽:パトリック・ドイル
 ・『フランケンウィニー』 音楽:ダニー・エルフマン
 ・『パラノーマン ブライス・ホローの謎』 音楽:ジョン・ブライオン(Jon Brion)
 ・“Rise of the Guardians”『不思議の国のガーディアン』 音楽:アレクサンドル・デプラ
 ・『ティンカーベルと輝く羽の秘密』 音楽:ジョエル・マクニーリー(Joel Mcneely)

 ◆オリジナル作曲賞ドキュメンタリー部門(Best Original Score For A Documentary Feature)
 ・“Kingdom of Plants” 音楽:ジョエル・ドウエク(Joel Douek)、Freddy Sheinfeld、 Elik Alvarez
 ・“Los Mundos Sutiles” 音楽:パスカル・ゲーニュ(Pascal Gaigne)
 ・“Metsän Tarina” 音楽:パヌ・アールティオ(Panu Aaltio)
 ・“Samsara” 音楽:リサ・ジェラルド(Lisa Gerrard)、マイケル・スターンズ(Michael Stearns)
 ・“Shakespeare & Us” 音楽:Miguel D’Oliveira

 ◆楽曲賞(Film Music Composition of The Year)
 ・‘The Cloud Atlas Sextet For Orchestra’-『クラウド アトラス』 音楽:トム・ティクヴァ、ジョニー・クリメック、ラインホルト・ハイル
 ・‘The Impossible Main Title’-『インポッシブル』 音楽:フェルナンド・ベラスケス
 ・‘John Carter of Mars’-『ジョン・カーター』 音楽:マイケル・ジアッキーノ
 ・‘Pi’s Lullaby’-『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』 音楽:マイケル・ダナ、Bombay Jayashri
 ・‘The Peterson House And Finale’-『リンカーン』 音楽:ジョン・ウィリアムズ

 米国アカデミー賞2013オリジナル歌曲賞ノミネーションと重なっているのは‘Pi’s Lullaby’のみです。

 ◆オリジナル作曲賞テレビ・シリーズ部門(Best Original Score For A Television Series)
 ・“Doctor Who” 音楽:マーレイ・ゴールド(Murray Gold)
 ・『ダウントン・アビー〜貴族とメイドと相続人〜』 音楽:ジョン・ラン(John Lunn)
 ・“Green Lantern: The Animated Series” 音楽:フレデリック・ウィードマン(Frederik Wiedmann)
 ・“Isabel” 音楽:フレデリック・フシド(Federico Jusid)
 ・『PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜』“Priceless” 音楽:佐藤直紀

 ◆オリジナル作曲賞ビデオ・ゲーム/インタラクティヴ・メディア部門(Best Original Score For A Video Game Or Interactive Media)
 ・“Journey” 音楽:Austin Wintory
 ・“Kingdoms of Amalur: Reckoning” 音楽:Grant Kirkhope
 ・“Resistance: Burning Skies” 音楽:Jason Graves、Kevin Riepl
 ・『STARHAWK』 音楽:クリストファー・レナーツ(Christopher Lennertz)
 ・“World of Warcraft: Mists of Pandaria” 音楽:Russell Brower、ニール・アクリー(Neal Acree)、サム・カードン(Sam Cardon)、エド・グイドッティ(Edo Guidotti)、ジェレミー・ソウル(Jeremy Soule)

 ◆最優秀アルバム 既存曲リリース部門(Best Archival Release of An Existing Score)
 ・『バン・ハー』 音楽:ミクロス・ローザ(Miklós Rózsa) アルバム・プロデュース:Lukas Kendall、Mike Matessino And Neil S. Bulk ライナー・ノーツ:Jeff Bond、Frank K. Dewald アート・ディレクション:Joe Sikoryak (Film Score Monthly)
 ・『コナン・ザ・グレート』 音楽:ベイジル・ポールドゥリス(Basil Poledouris) アルバム・プロデュース:Nick Redman、Douglass Fake ライナー・ノーツ:Nick Redman アート・ディレクション:Joe Sikoryak (Intrada)
 ・『フック』 音楽:ジョン・ウィリアムズ アルバム・プロデュース:Didier C. Deutsch、Mark G. Wilder、Mv Gerhard、Matt Verboys ライナー・ノーツ:Daniel Schweiger アート・ディレクション:Jim Titus (La-Laland)
 ・『スタートレック』“Star Trek: The Motion Picture” 音楽:ジェリー・ゴールドスミス アルバム・プロデュース:Didier C. Deutsch、Mike Matessino、Bruce Botnick、Mv Gerhard、Matt Verboys、David C. Fein ライナー・ノーツ:Jeff Bond、Mike Matessino アート・ディレクション:Jim Titus (La-La Land)
 ・『宇宙大作戦』“Star Trek: The Original Series” 音楽:アレクサンダー・カレッジ(Alexander Courage)、ジョージ・ダニング(George Duning)、ジェリー・フィールディング(Jerry Fielding)、ジェラルド・フリード(Gerald Fried)、ソル・カプラン(Sol Kaplan)、サミュエル・マトロフスキー(Samuel Matlovsky)、ジョセフ・マレンドア(Joseph Mullendore)、フレッド・スタイナー(Fred Steiner) アルバム・プロデュース:Lukas Kendall、Neil S. Bulk、Jeff Bond、Mv Gerhard、And Matt Verboys ライナー・ノーツ:Jeff Bond アート・ディレクション:Joe Sikoryak (La-La Land)

 ◆最優秀アルバム 既存曲リレコーディング部門(Best Archival Re-Recording of An Existing Score)
 ・『ドン・ファンの冒険/毒薬と老嬢』 音楽:マックス・スタイナー 指揮:ウィリアム・ストロンバーグ アルバム・プロデュース:William Stromberg、John Morgan、Anna Bonn ライナー・ノーツ:James V. D’Arc、Ryan Brennan、Curt Hardaway アート・ディレクション:Jim Titus (Tribute Film Classics)
 ・『ノートルダムのせむし男』“Notre Dame De Paris – The Music of Maurice Jarre” 音楽:モーリス・ジャール 指揮:Nic Raine アルバム・プロデュース:James Fitzpatrick ライナー・ノーツ:James Fitzpatrick、Frank K. Dewald アート・ディレクション:Damien Doherty (Tadlow)
 ・『クォ・ヴァディス』 音楽:ミクロス・ローザ(Miklós Rózsa) 指揮:Nic Raine アルバム・プロデュース:James Fitzpatrick And Luc Van De Ven ライナー・ノーツ:Frank K. Dewald アート・ディレクション:Ginko Digi (Prometheus/Tadlow)
 ・『赤い家』 音楽:ミクロス・ローザ(Miklós Rózsa) 指揮:アラン・ウィルソン アルバム・プロデュース:Kevin Kaska、Douglass Fake ライナー・ノーツ:Dan Robbins、Frank K. Dewald アート・ディレクション:Joe Sikoryak (Intrada)
 ・『つばさ』 音楽:J・S・ザメクニック 指揮:ピーター・ボイヤー(Peter Boyer)、アイラ・ハーシェン(Ira Hearshen) アルバム・プロデュース:Dominik Hauser、Jeannie Gayle Pool、Dan Goldwasser、MV Gerhard、Matt Verboys ライナー・ノーツ:Jeannie Gayle Pool アート・ディレクション:Dan Goldwasser (La-La Land)

 ◆最優秀レーベル賞(Film Music Record Label of The Year)
 ・Intrada Records Douglass Fake、Roger Feigelson
 ・La-La Land Records MV Gerhard、Matt Verboys
 ・Moviescore Media Mikael Carlsson
 ・Quartet Records Jose M. Benitez
 ・Tadlow Music James Fitzpatrick

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 主な作曲家のノミネート状況は以下の通り。

 ・ジョン・ウィリアムズ(5):作曲・作曲家・ドラマ・楽曲・リリース
 ・フェルナンド・ベラスケス(4):作曲・作曲家・ドラマ・楽曲
 ・マイケル・ダナ(4):作曲・作曲家・ドラマ・楽曲
 ・アレクサンドル・デプラ(4):作曲家・コメディー・アクション・アニメ
 ・トム・ティクヴァ&ジョニー・クリメック&ラインホルト・ハイル(3):作曲・FT・楽曲
 ・ダニー・エルフマン(3):作曲家・コメディー・アニメ
 ・ミクロス・ローザ(3):リリース・リレコーディング・リレコーディング
 ・Nic Raine(3):ブレイク・リレコーディング・リレコーディング
 ・ハワード・ショア(2):作曲・FT
 ・ダリオ・マリアネッリ(2):ドラマ・コメディー
 ・マイケル・ジアッキーノ(2):FT・楽曲

 前回は、ジョン・ウィリアムズが『戦火の馬』と『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』で5部門7ノミネートで最多ノミネートとなり、ノミネートされた全部門で受賞を果たしていますが、今回も引き続き、ジョン・ウィリアムズが最多ノミネートとなっています。

 その一方で、有力作品であるはずの『アルゴ』(アレクサンドル・デプラ)や『ザ・マスター』(ジョニー・グリーンウッド)が完全にスルーされてしまっています。

 全体的に見れば、ほとんど常連の顔ぶればかりですが、フェルナンド・ベラスケスやマイケル・ダナはここに新しく加わったニューフェイスです(決して新人などではありませんが)。

 ジョン・ウィリアムズに関して言えば、2006年に1部門、2007年に3部門、2009年に2部門、2012年に5部門で受賞していて、前回は国際映画音楽批評家協会賞始まって以来の最多受賞となっています。

 ちなみに、年ごとの最多受賞のデータは以下の通り。

 2005年:マイケル・ジアッキーノ 3部門(『Mr.インクレディブル』)
 2006年:ジョン・ウィリアムズ 3部門(『SAYURI』)
 2007年:ジェームズ・ニュートン・ハワード 3部門(『レディ・イン・ザ・ウォーター』)
 2008年:ダリオ・マリアネッリ 3部門(『つぐない』)
 2009年:
 2010年:マイケル・ジアッキーノ 4部門(『カールじいさんの空飛ぶ家』『スタートレック』)
 2011年:アレクサンドル・デプラ 3部門(『英国王のスピーチ』『ゴースト・ライター』)
 2012年:ジョン・ウィリアムズ5部門(『戦火の馬』『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』)

 また、8年間トータルの受賞数は以下のようになっています。

 1.マイケル・ジアッキーノ:11
 1.ジョン・ウィリアムズ:11
 3.アレクサンドル・デプラ:8
 4.ジェームズ・ニュートン・ハワード:6
 5.ダニー・エルフマン:5
 6.ジョン・パウエル:4
 7.クリストファー・ヤング:3
 7.ダリオ・マリアネッリ:3
 7.ハワード・ショア:3
 10.ジェームズ・ピーターソン:2
 10.ベアー・マックレアリー:2
 10.ジェリー・ゴールドスミス:2
 10.ジョージ・フェントン:2
 10.ハンス・ジマー:2
 10.パイナー・トプラク:2
 10.久石譲:2

 米国アカデミー賞との関係はといえば、特に強い関係性はないというのが正直なところで、ここでの結果がアカデミー賞を占ったりすることはありません。ノミネーションに関しても、作曲賞で重なっているのは2作品のみ、歌曲賞=楽曲賞で重なっているのも1つだけです。

 『PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜』がどうしてここにノミネートされているのかわかりません(たぶんノミネート作品の洗い出しをする時に誰か強力にプッシュした日本びいき、もしくは日本通の人がいたのだと思います)が、外国人が全く知らないはずのドラマ音楽が不利なのは間違いなく、受賞は難しいと思われます。

 それぞれの部門で何が本命なのかはよくわかりませんが おそらく、マイケル・ダナが1部門くらいは受賞するのではないかということと、1部門しかノミネートされていませんが、『007 スカイフォール』(トーマス・ニューマン)がアクション部門を制するのではないか、ということを予想として挙げておきたいと思います。ひょっとすると、フェルナンド・ベラスケスも1部門くらいは受賞するかもしれません。

 受賞結果の発表は、2月21日です。

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 *当ブログ記事

 ・第8回国際映画音楽批評家協会賞 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_22.html
 ・第8回国際映画音楽批評家協会賞 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_41.html
 ・第7回国際映画音楽批評家協会賞 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_28.html
 ・第7回国際映画音楽批評家協会賞 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_47.html
 ・第6回国際映画音楽批評家協会賞 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_22.html
 ・第6回国際映画音楽批評家協会賞 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201003/article_5.html
 ・第5回国際映画音楽批評家協会賞ノミネーション発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_20.html
 ・第5回国際映画音楽批評家協会賞 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200902/article_24.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2012年12月〜2013年5月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_50.html

 追記:
 ・国際映画音楽批評家協会賞2013 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201302/article_39.html

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