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zoom RSS リュミエール賞2013 ノミネーション発表!

<<   作成日時 : 2012/12/21 08:18   >>

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 外国人記者によるフランス映画の映画賞(フランス版ゴールデン・グローブ賞のようなもの)、第18回リュミエール賞(18es Prix Lumières)のノミネーションが発表されました。(12月19日)

 ◆作品賞(Meilleur film)
 ・『マリー・アントワネットに別れをつげて』(仏・西) ブノワ・ジャコー
 ・『愛、アムール』(オーストリア・仏・独) ミヒャエル・ハネケ
 ・“Camille redouble” ノエミ・ルヴォフスキー
 ・“Holy Motors”(仏・独) レオス・カラックス
 ・『君と歩く世界』(仏・ベルギー) ジャック・オディアール

 ◆監督賞(Meilleur réalisateur)
 ・ジャック・オディアール 『君と歩く世界』(仏・ベルギー)
 ・レオス・カラックス “Holy Motors”
 ・ミヒャエル・ハネケ 『愛、アムール』
 ・ノエミ・ルヴォフスキー “Camille redouble”
 ・Cyril Mennegun “Louise Wimmer”

 ◆男優賞(Meilleur acteur)
 ・ギヨーム・カネ 『よりよき人生』“Une vie meilleure(A Bitter Life)”(仏)(監督:セドリック・カーン)
 ・ドニ・ラヴァン “Holy Motors”
 ・ジェレミー・レミエ “Cloclo(My Way)”(仏・ベルギー)(監督:フローラン=エミリオ・シリ)
 ・マティアス・スーナールツ(Matthias Schoenaerts) 『君と歩く世界』
 ・ジャン=ルイ・トランティニャン 『愛、アムール』

 ◆女優賞(Meilleure actrice)
 ・マリオン・コティヤール 『君と歩く世界』
 ・カトリーヌ・フロ “Les Saveurs du palais”(仏)(監督:クリスチャン・ヴァンサン)
 ・ノエミ・ルヴォフスキー “Camille redouble”
 ・Corinne Masiero “Louise Wimmer”
 ・エマニュエル・リヴァ 『愛、アムール』

 ◆脚本賞(Meilleur scenario)
 ・ジャック・オディアール、トーマス・ビデガン(Thomas Bidegain) 『君と歩く世界』
 ・レオス・カラックス “Holy Motors”
 ・ブノワ・ジャコー、ジル・トーラン(Gilles Taurand) 『マリー・アントワネットに別れをつげて』
 ・ノエミ・ルヴォフスキー、Maud Ameline、Pierre-Olivier Mattei、Florence Seyvos “Camille redouble”
 ・Valerie Zenatti、ティエリー・ビニスティ(Thierry Binisti)Thierry Binisti “Une bouteille à la mer(A Bottle in the Gaza Sea)”(仏・イスラエル・カナダ)(監督:ティエリー・ビニスティ)

 ◆新人男優賞(Révélation masculine)
 ・クレモン・メタイェル(Clement Metayer) 『五月の後』“Après mai”(仏)(監督:オリヴィエ・アサイヤス)
 ・Stéphane Soo Mongo “Rengaine”(仏)(監督:Rachid Djaidani)
 ・Pierre Niney “Comme des frères”(仏)(監督:Hugo Gélin)
 ・Mahmoud Shalaby “Une bouteille à la mer”
 ・Ernst Umhauer “Dans la maison”(仏)(監督:フランソワ・オゾン)

 ◆新人女優賞(Révélation feminine)
 ・アガト・ボニゼール(Agathe Bonitzer) “Une bouteille à la mer”
 ・Judith Chemla、Julia Faure、India Hair “Camille redouble”
 ・Izia Higelin “Mauvaise fille”(仏)(監督:パトリック・ミル(Patrick Mille))
 ・Sofiia Manousha “Le Noir (te) vous va si bien”(監督:ジャック・ブレル)
 ・Soko “Augustine”(仏)(監督:Alice Winocour)

 ◆フランス語映画賞(Meilleur film francophone)
 ・“A perdre la raison”(ベルギー・ルクセンブルク・仏・スイス) Joachim Lafosse
 ・『シスター』“L'Enfant d'en haut”(仏・スイス) ウルスラ・メイヤー(Ursula Meier)
 ・“Laurence Anyways”(カナダ・仏) グザヴィエ・ドラン(Xavier Dolan)
 ・“La Pirogue”(仏) Moussa Touré
 ・『ぼくたちのムッシュ・ラザール』(カナダ) フィリップ・ファラルドー

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 主な作品のノミネート状況は以下の通りです。

 ・『君と歩く世界』(5):作品・監督・男優・女優・脚本
 ・“Camille redouble”(5):作品・監督・女優・脚本・新人女優
 ・“Holy Motors”(4):作品・監督・男優・脚本
 ・『愛、アムール』(4):作品・監督・男優・女優
 ・“Une bouteille à la mer(A Bottle in the Gaza Sea)”(3):脚本・新人男優・新人女優
 ・“Louise Wimmer”(2):監督・女優
 ・『マリー・アントワネットに別れをつげて』(2):作品・脚本

 この中には、国際的にも評価の高い3つ作品、『君と歩く世界』、“Holy Motors”、『愛、アムール』があります。

 この3作品は、今年のカンヌでコンペ部門争った作品で、カンヌでは『愛、アムール』がパルムドールを制し、他の2作品は無冠に終わりました。

 3作品の対決は、ヨーロッパ映画賞に持ち越されましたが、ヨーロッパ映画賞では、“Holy Motors”はロングリストにも入らず、『君と歩く世界』はロングリストには入ったものの、全くノミネートされず、ここでも『愛、アムール』が作品賞を含む主要4部門を制して、圧勝しました。

 3作品は、さらにルイ・デリュック賞でも争うことになりましたが、ルイ・デリュック賞では、『マリー・アントワネットに別れをつげて』に栄冠をさらわれてしまいました。

 そして、今回のリュミエール賞です。
 最多ノミネートは、『君と歩く世界』になりましたが、最近では、“Holy Motors”も地道に受賞歴を重ねているので、何がどうなるか、予想が難しくなっています。
 果たして、ここでも、『愛、アムール』の圧勝になるのかどうか。

 受賞結果の発表は、2013年1月18日です。

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 主なノミネート作品を簡単に紹介しておきます。

 ・『君と歩く世界』“De rouille et d’os(Rust and Bone)”(仏・ベルギー) 監督:ジャック・オディアール
 出演:マリオン・コティヤール、マティアス・スーナールツ(Matthias Schoenaerts)、Armand Verdure、セリーヌ・サレット(Céline Sallette)、Corinne Masiero、ブーリ・ランネール、Jean-Michel Correia
 物語:アリは、5歳の息子サムを抱えて、家も金も友人もいない北フランスを離れ、妹の住むアンティーブへ向かう。妹は、夫と暮らしていて、貧しいながらも、彼ら2人をガレージに住まわせてくれる。アリは、ナイトクラブで働き始め、マリンランドでシャチの調教をしているステファニーと出会う。ある晩、彼は、電話で、ステファニーが足を失うような事故に遭ったことを知る。
 カンヌ国際映画祭2012 コンペティション部門出品。
 BFIロンドン映画祭2012 オフィシャル・コンペティション部門出品。最優秀作品賞受賞。

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 ・『愛、アムール』“Amour(Love)”(オーストリア) 監督:ミヒャエル・ハネケ
 出演:ジャン=ルイ・トランティニャン、エマニュエル・リヴァ、イザベル・ユペール、アレクサンドル・タロー
 物語:ゲオルグとアンネは、夫妻で、ともに音楽教師をしていたが、80代になった今は現役を退いている。彼らの娘もまた音楽家で、彼女は、家族とともに外国で暮らしている。ある日、アンネが事故に遭い、彼らの愛が試されることになる。
 カンヌ国際映画祭2012 コンペティション部門出品。パルムドール受賞。
 トロント国際映画祭2012 MASTERS部門出品。
 サンセバスチャン国際映画祭2012 国際批評家連盟賞グランプリ。
 ヨーロッパ映画賞2012 作品賞・監督賞・男優賞・女優賞受賞。
 米国アカデミー賞2013 外国語映画賞 オーストリア代表。
 ロングライド配給にて2013年公開予定。

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 ・“Camille redouble(Camille Rewinds)”(仏) 監督:ノエミ・ルヴォフスキー
 出演:ノエミ・ルヴォフスキー、Samir Guesmi、India Hair、Judith Chemla、ヨランド・モロー、ミシェル・ヴュイエルモーズ、ドゥニ・ポダリデス、ジャン=ピエール・レオ、マチュー・アマルリック、アンヌ・アルヴァロ、Vincent Lacoste、Anthony Sonigo
 物語:カミーユは16歳でエリックと出会って、情熱的な恋をし、娘をもうける。25年後、エリックは若い女を作って、カミーユの元を去る。大晦日、カミーユは突然自分が16歳に戻っていることに気づく。両親がいて、女友達がいて、彼女の子ども時代があり、そしてエリックとめぐり会う。彼女は再び同じ道を繰り返すのだろうか、それとも、新たに人生をやり直すことができるのだろうか。
 カンヌ国際映画祭2012 監督週間出品。SACD Prize 2012受賞。

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 ・“Holy Motors”(仏・独) 監督:レオス・カラックス
 出演:ドニ・ラヴァン、エディット・スコブ(Edith Scob)、エヴァ・メンデス、カイリー・ミノーグ、Cordelia Piccoli、Elise Lhommeau
 物語:夜明けから夕暮れまでの物語。オスカー氏は、大企業の経営者にもなれば、殺人者にもなり、浮浪者にもなれば、怪物にも、家庭人にもなる。彼はいくつもの役をこなすが、彼を撮るカメラはなく、彼は孤独だ。彼のそばには、ブロンドでスレンダーな女性セリーヌがいて、彼がパリ中を動き回るのを管理している。不思議な力が働いて、過去に出会った女性たちや過去の亡霊が登場する。彼には、安らげる家もなく、本当の家族もいない。
 カンヌ国際映画祭2012 コンペティション部門出品。
 シッチェス・カタロニア国際ファンタスティック映画祭2012 最優秀作品賞受賞。
 シカゴ国際映画祭2012 グランプリ(ゴールド・ヒューゴ賞)受賞。
 ユーロスペース配給にて2013年公開決定。


 “Une bouteille à la mer(A Bottle in the Gaza Sea)”(仏・イスラエル・カナダ) 監督:ティエリー・ビニスティ
 出演:アガト・ボニゼール(Agathe Bonitzer)、Mahmud Shalaby、ヒアム・アッバス
 物語:タイは、17歳のイスラエル人でエルサレムに住んでいる。ナイムは、20歳のパレスチナ人で、ガザ地区に住んでいる。彼らは、否応なく、戦争に巻き込まれていたが、それは彼ら自身が望んだものではなかった。にもかかわらず、彼ら2人は出会い、恋に落ちた。彼らはビンに入れて海に流す手紙と、eメールのみを、連絡を取り合う手段とし、それを生きる糧とした。2人の距離はわずか60マイルだが、その間にはたくさんの検問所があり、爆弾が飛び交い、血が流されていた。
 第16回サン=ジャン=ド=リュズ ヤング・フィルムメーカー映画祭(Saint-Jean-de-Luz Festival of Young Filmmakers)最優秀作品賞受賞。

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 “Louise Wimmer”(仏) 監督:Cyril Mennegun
 出演:Corinne Masiero、ジェローム・キルシャー、Anne Benoit、マリー・クレメール、Jean-Marc Roulot
 物語:50歳のルイーズの快適な生活は、辛い別れの後で、ひっくり返されることになる。彼女には多額の借金が残され、住むところも失い、車の中で暮らすことを余儀なくされる。彼女は、ホテルでメイドとして働いていたが、それだけでは到底借金は払い切れなかった。しかし、彼女は友人や彼女を愛する男性の助けは借りずに、自力でこの窮地を脱出しようとする。
 ベネチア国際映画祭2011批評家週間出品。

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 ・『マリー・アントワネットに別れをつげて』“Les Adieux à la reine(Farewell,My Queen)”(仏・西) 監督:ブノワ・ジャコー
 出演:レア・セドゥー、ダイアン・クルーガー、グザヴィエ・ボーヴォワ、ノエミ・ルヴォフスキー
 物語:1989年のヴェルサイユ。国民は宮廷に対して反抗的で、革命の機運が高まりつつあり、宮廷の貴族たちの間では不安が高まりつつあった。王妃マリー・アントワネットの逃走計画が立てられ、王妃の朗読係であったシドニーにポリニャック夫人の身代わりになるという役割が与えられる。彼女は最初それを誇りに思っていたが、恋人からは関わらないほうがいいと注意される。
 シャンタル・トマの小説『王妃に別れをつげて』の映画化。
 ベルリン国際映画祭2012コンペティション部門出品。オープニング作品。

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 ・“Les Saveurs Du Palais (Haute Cuisine)”(仏) 監督:クリスチャン・ヴァンサン(Christian Vincent)
 出演:カトリーヌ・フロ、Jean d'Ormesson、イッポリット・ジラルド
 Hortense Laborieは、ペリゴールに住む、人気のシェフだったが、驚いたことに、エリゼ宮の料理長に指名される。多くの料理人の嫉妬にも拘らず、彼女は、強いキャラクターでその座をものにする。彼女の作った料理は、たちまちのうちにミッテラン大統領を魅了するが、彼女にはまだまだ試練が待ち構えていた……。
 ミッテランのプライベート・シェフになったDanièle Delpeuchの実話の基づく物語。
 『恋愛小説ができるまで』のクリスチャン・ヴァンサン監督最新作。
 サンセバスチャン国際映画祭2012 「食の映画と美食学」特集にて上映。
 ギャガ配給にて日本公開予定。

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 ・“Une Vie Meilleure(A Better Life)”(仏) 監督:セドリック・カーン
 出演:ギヨーム・カネ、Leïla Bekhti、Slimane Khettabi
 物語:コックのヤンと9歳の娘の母でウェイトレスのナディアは、2人でレストランを開く。愛と夢と才能と情熱にはあふれていたが、いかんせんお金がなかった。レストランはたちまち火の車になり、ナディアは家計を支えるために独りカナダに向かう。残されたヤンは独りでも何とかレストランをやりくりしようと奮闘するが、やはりうまくいかない。この状況を解決するのは家族の絆だと気づいた彼は、よりよい生活を求めて、娘とともにナディアのいるカナダに飛ぶ。

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 ・『5月の後』“Après mai(Something in the Air)”(仏) 監督:オリヴィエ・アサイヤス
 出演:クレモン・メタイェル(Clément Métayer)、ローラ・クレトン(Lola Créton)、フェリックス・アルマン(Félix Armand)、キャロル・コームス(Carol Combes)、インディア・サルボア・メネズ(India Salvor Menuez)、Léa Rougeron、Hugo Conzelmann、Mathias Renou、Nathan Rodrigue
 物語:1971年代のパリ近郊。高校生のジルたちは、政治的な熱狂の中にいて、集会をしたり、新聞を作ったり、デモをしたりしている。しかし、はっきりと何がやりたいかわかっているわけではない。ある活動によって、仲間の1人が訴えられたことから、仲間はバラバラになる。騒々しい時代の中で、芸術に目覚め、恋をし、ジルは、自分のいるべき場所を求めて、しかるべき選択をしようとしている。
 ベネチア国際映画祭2012 コンペティション部門出品。脚本賞(オゼッラ賞)、Fondazione Mimmo Rotella Award受賞。

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 “Rengaine(Hold Back)”(仏) 監督:Rachid Djaïdani
 出演:Slimane Dazi、Stéphane Soo Mongo、Sabrina Hamida
 物語:現代のパリ。ドーシーは若い黒人のクリスチャンで、サブリナは若い北アフリカ系のイスラム教徒だった。ドーシーは、サブリナと結婚したいと考えたが、黒人とアラブ人の結婚というのは、それぞれのコミュニティーにとって、精神的なタブーに触れることになり、決して認められないのだった。特に彼女の長兄のスリマンは、伝統の守護者であり、あらゆる点で反対してくるのだった。
 初監督作品。
 カンヌ国際映画祭2012 監督週間出品。国際批評家連盟賞受賞。
 ドーヴィル・アメリカン映画祭2012出品。ミシェル・ドルナノ賞受賞。

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 ・“Dans La Maison (In The House)”(仏) 監督:フランソワ・オゾン
 出演:クリスティン・スコット・トーマス、エマニュエル・セニエ、ファブリス・ルキーニ、ドゥニ・メノーシュ
 物語:16歳の少年が、文学クラスから学生仲間の家に入り込み、それに関するエッセイを書き、フランス人教師に提出する。教師は、少年の才能を発見して、興奮するが、少年の侵入によって、手に負えない事件が立て続けに起こる。
 トロント国際映画祭2012 SPECIAL PRESENTATIONS部門出品。
 サンセバスチャン国際映画祭2012 コンペティション部門出品。作品賞受賞。


 ・“Augustine”(仏) 監督:Alice Winocour
 出演:Soko、ヴァンサン・ランドン、キアラ・マストロヤンニ
 物語:1885年冬。Pitié-Salpêtriere病院の医師シャルコー教授は、奇妙な病気ヒステリーについて研究していた。19歳のオーギュスティーヌは、彼のお気に入りのモルモットで、彼の催眠術の実験台になった。やがて彼の研究の対象は彼の欲望の対象に変わる。
 カンヌ国際映画祭2012 批評家週間特別上映作品。
 トロント国際映画祭2012 DISCOVRY部門出品。


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 *当ブログ記事

 ・リュミエール賞2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_53.html
 ・リュミエール賞2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_29.html
 ・リュミエール賞2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_49.html
 ・リュミエール賞2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_32.html
 ・リュミエール賞2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_33.html
 ・リュミエール賞2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_28.html
 ・リュミエール賞2009 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200812/article_33.html
 ・リュミエール賞2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_25.html

 ・ルイ・デリュック賞2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201210/article_34.html
 ・ルイ・デリュック賞2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_29.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 21.12年12月〜21.13年5月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201212/article_50.html

 追記:
 ・リュミエール賞2013 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201301/article_49.html

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