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zoom RSS BAFTA英国アカデミー賞2012 ノミネーション発表!

<<   作成日時 : 2012/01/17 23:49   >>

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 第65回BAFTA英国アカデミー賞のノミネーションが発表されました。(1月17日)

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 ◆作品賞
 ・『アーティスト』
 ・『ファミリー・ツリー』
 ・『ドライヴ』
 ・『ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜』
 ・『裏切りのサーカス』

 ◆監督賞
 ・『アーティスト』 ミシェル・アザナヴィシウス
 ・『ドライヴ』 ニコラス・ウィンディング・レフン
 ・『ヒューゴの不思議な発明』 マーティン・スコセッシ
 ・『裏切りのサーカス』 トマス・アルフレッドソン
 ・『少年は残酷な弓を射る』 リン・ラムジー

 ◆主演男優賞
 ・ブラッド・ピット 『マネーボール』
 ・ジャン・デュジャルダン 『アーティスト』
 ・ゲイリー・オールドマン 『裏切りのサーカス』
 ・ジョージ・クルーニー 『ファミリー・ツリー』
 ・マイケル・ファスベンダー 『SHAME-シェイム-』

 ◆主演女優賞
 ・ベレニス・ベジョ 『アーティスト』
 ・メリル・ストリープ 『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』
 ・ミシェル・ウィリアムズ 『マリリン 7日間の恋』
 ・ティルダ・スウィントン 『少年は残酷な弓を射る』
 ・ヴィオラ・デイヴィス 『ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜』

 ◆助演男優賞
 ・クリストファー・プラマー 『人生はビギナーズ』
 ・ジム・ブロードベント 『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』
 ・ジョナ・ヒル 『マネーボール』
 ・ケネス・ブラナー 『マリリン 7日間の恋』
 ・フィリップ・シーモア・ホフマン 『スーパー・チューズデー〜正義を売った日〜』

 ◆助演女優賞
 ・キャリー・マリガン 『ドライヴ』
 ・ジェシカ・チャスティン 『ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜』
 ・ジュディー・デンチ 『マリリン 7日間の恋』
 ・メリッサ・マッカーシー “Bridesmaids”
 ・オクタヴィア・スペンサー 『ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜』

 ◆オリジナル脚本賞
 ・『アーティスト』 ミシェル・アザナヴィシウス
 ・“Bridesmaids” Annie Mumolo、クリステン・ウィグ
 ・『アイルランドの事件簿』 ジョン・マイケル・マクドナー
 ・『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』 アビ・モーガン
 ・『ミッドナイト・イン・パリ』 ウディ・アレン

 ◆脚色賞
 ・『ファミリー・ツリー』 アレクサンダー・ペイン、ナット・ファクソン、ジム・ラッシュ
 ・『ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜』 テイト・テイラー
 ・『スーパー・チューズデー〜正義を売った日〜』 ジョージ・クルーニー、グラント・ヘスロヴ、ボー・ウィリモン
 ・『マネーボール』 スティーヴン・ザイリアン、アーロン・ソーキン
 ・『裏切りのサーカス』 ブリジット・オコナー、ピーター・ストローハン

 ◆撮影賞
 ・『アーティスト』 ギヨーム・シフマン
 ・『ドラゴン・タトゥーの女』 ジェフ・クローネンウェス
 ・『ヒューゴの不思議な発明』 ロバート・リチャードソン
 ・『裏切りのサーカス』 ホイテ・ヴァン・ホイテマ
 ・『戦火の馬』 ヤヌス・カミンスキー

 ◆編集賞
 ・『アーティスト』 アン=ソフィー・ビオン、ミシェル・アザナヴィシウス
 ・『ドライヴ』 マット・ニューマン
 ・『ヒューゴの不思議な発明』 テルマ・スクーンメイカー
 ・『アイルトン・セナ 〜音速の彼方へ』 Gregers Sall、クリス・キング
 ・『裏切りのサーカス』 ディノ・ヨンサーテル

 ◆美術賞
 ・『アーティスト』 ローレンス・ベネット、ロバート・グールド
 ・『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』 スチュアート・クレイグ、ステファニー・マクミラン
 ・『ヒューゴの不思議な発明』 ダンテ・フェレッティ、Francesca Lo Schiavo
 ・『裏切りのサーカス』 マリア・ジャコーヴィック、Tatiana MacDonald
 ・『戦火の馬』 リック・カーター、Lee Sandales

 ◆衣裳デザイン賞(Costume Design)
 ・『アーティスト』 マーク・ブリッジス
 ・『ヒューゴの不思議な発明』 サンディー・パウエル
 ・『ジェーン・エア』 マイケル・オコナー
 ・『マリリン 7日間の恋』 ジル・テイラー
 ・『裏切りのサーカス』 ジャクリーン・デュラン

 ◆メイキャップ&ヘアメイク賞(Make Up & Hair)
 ・『アーティスト』 Julie Hewett、Cydney Cornell
 ・『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』 Amanda Knight、Lisa Tomblin
 ・『ヒューゴの不思議な発明』 Morag Ross、Jan Archibald
 ・『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』 Marese Langan
 ・『マリリン 7日間の恋』 Jenny Shircore

 ◆視覚効果賞(Special Visual Effects)
 ・『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』 ジョー・レッテリ
 ・『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』 ティム・バーク、ジョン・リチャードソン、Greg Butler、David Vickery
 ・『ヒューゴの不思議な発明』 ロブ・レガート、ベン・グロスマン、Joss Williams
 ・『猿の惑星:創世記』 ジョー・レッテリ、Dan Lemmon、R. Christopher White
 ・『戦火の馬』 Ben Morris、Neil Corbould

 ◆録音賞
 ・『アーティスト』 ナディン・ミューズ、Gérard Lamps、Michael Krikorian
 ・『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』 James Mather、Stuart Wilson、Stuart Hilliker、Mike Dowson、Adam Scrivener
 ・『ヒューゴの不思議な発明』 Philip Stockton、Eugene Gearty、Tom Fleischman、John Midgley
 ・『裏切りのサーカス』 John Casali、Howard Bargroff、Doug Cooper、Stephen Griffiths、Andy Shelley
 ・『戦火の馬』 Stuart Wilson、ゲイリー・ライドストローム、Andy Nelson、Tom Johnson、Richard Hymns

 ◆オリジナル音楽賞(Original Music)
 ・『アーティスト』 ルドヴィク・ブールス
 ・『ドラゴン・タトゥーの女』 トレント・レズナー、アッティカス・ロス
 ・『ヒューゴの不思議な発明』 ハワード・ショア
 ・『裏切りのサーカス』 アルベルト・イグレシアス
 ・『戦火の馬』 ジョン・ウィリアムズ

 ◆長編アニメーション賞
 ・『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』
 ・『アーサー・クリスマスの大冒険』
 ・『ランゴ』

 ◆短編アニメーション賞
 ・“Abuelas” 監督:Afarin Eghbal
 ・“Bobby Yeah” 監督:Robert Morgan
 ・“A Morning Stroll” 監督:Grant Orchard、Sue Goffe

 米国アカデミー賞短編アニメーション賞候補にも挙がっているのは“A Morning Stroll”だけです。

 ◆短編映画賞
 ・“Chalk” 監督:Martina Amati
 ・“Mwansa The Great” 監督:Rungano Nyoni
 ・“Only Sound Remains” 監督:Arash Ashtiani
 ・“Pitch Black Heist” 監督:John Maclean
 ・“Two And Two” 監督:Babak Anvari

 “Chalk”は、ブリティッシュ・インディペンデント・フィルム・アワード2011短編映画賞受賞。
 “Mwansa The Great”は、オースティン映画祭2011観客賞受賞。

 ◆ドキュメンタリー賞
 ・『ジョージ・ハリソン/リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド』 監督:マーティン・スコセッシ
 ・『プロジェクト・ニム』(英・米) 監督:ジェームズ・マーシュ
 ・『アイルトン・セナ 〜音速の彼方へ』(英) 監督:アシフ・カパディア

 ◆外国語映画賞(Film Not in the English Language)
 ・『灼熱の魂』(カナダ・仏) 監督:デニ・ヴィルヌーヴ
 ・『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』(独・仏・英) 監督:ヴィム・ヴェンダース
 ・『しあわせの雨傘』(仏) 監督:フランソワ・オゾン
 ・『別離』(イラン) 監督:アスガー・ファルハディ
 ・“The Skin I Live In”(西) 監督:ペドロ・アルモドバル

 ◆英国映画賞(Outstanding British Film)
 ・『マリリン 7日間の恋』(英・米) 監督:サイモン・カーティス
 ・『アイルトン・セナ 〜音速の彼方へ』(英) 監督:アシフ・カパディア
 ・『SHAME-シェイム-』(英) 監督:スティーヴ・マックイーン
 ・『サブマリン』(英) 監督:リチャード・アヨエイド
 ・『裏切りのサーカス』(仏・英・独) 監督:トマス・アルフレッドソン
 ・『少年は残酷な弓を射る』(英・米) 監督:リン・ラムジー

 ◆新人賞(Outstanding Debut By A British Writer, Director Or Producer)
 ・“Attack The Block” ジョー・コーニッシュ(監督・脚本)
 ・“Black Pond” Will Sharpe(監督・脚本)、Tom Kingsley (監督)、Sarah Brocklehurst (プロデューサー)
 ・『英雄の証明』 レイフ・ファインズ(監督)
 ・『サブマリン』 リチャード・アヨエイド(監督・脚本)
 ・『ティラノサウルス』 パディ・コンシダイン(監督)、Diarmid Scrimshaw(プロデューサー)

 ◆ライジング・スター賞(Orange Wednesdays Rising Star Award)
 ・Adam Deacon
 ・クリス・ヘムズワース
 ・トム・ヒドルストン
 ・Chris O’Dowd
 ・エディー・レッドメイン

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 主な作品のロングリストからノミネーションへの絞込みは以下のようになっています。

 ・『マリリン 7日間の恋』(6/16):作品・監督・主演男優・主演女優・助演男優・助演女優・助演女優・脚色・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・録音・音楽・英国
 ・『裏切りのサーカス』(11/16):作品・監督・主演男優・助演男優・助演男優・助演男優・助演女優・脚色・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・録音・音楽・英国
 ・『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』(4/14):作品・監督・主演女優・助演男優・助演女優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・視覚効果・録音
 ・『アーティスト』(12/13):作品・監督・主演男優・主演女優・脚本・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・視覚効果・録音・音楽
 ・『ドラゴン・タトゥーの女』(2/13):作品・監督・主演男優・主演女優・脚色・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・視覚効果・録音・音楽
 ・『ミッドナイト・イン・パリ』(1/13):作品・監督・主演男優・助演女優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・視覚効果・録音
 ・『戦火の馬』(5/13):作品・監督・助演女優・脚色・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・視覚効果・録音・音楽・英国
 ・『ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜』(5/12):作品・監督・主演女優・主演女優・助演女優・助演女優・助演女優・脚色・美術・衣裳・メイク・音楽
 ・『ヒューゴの不思議な発明』(9/12):作品・監督・助演男優・脚色・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・視覚効果・録音・音楽
 ・『ドライヴ』(4/11):作品・監督・主演男優・助演男優・助演女優・脚色・撮影・編集・美術・録音・音楽
 ・『スーパー・チューズディ〜正義を売った日〜』(2/11):作品・監督・主演男優・助演男優・助演男優・助演男優・助演女優・脚色・撮影・編集・音楽
 ・『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(4/11):助演男優・脚色・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・視覚効果・録音・音楽・英国
 ・『少年は残酷な弓を射る』(3/10):作品・監督・主演女優・助演男優・脚色・撮影・編集・録音・音楽・英国
 ・『マネーボール』(3/8):作品・監督・主演男優・助演男優・脚色・編集・録音・音楽
 ・『ジェーン・エア』(1/8):主演女優・脚色・撮影・美術・衣裳・メイク・音楽・英国
 ・『ファミリー・ツリー』(3/7):作品・監督・主演男優・助演女優・脚色・撮影・編集
 ・『J・エドガー』(0/7):監督・主演男優・脚本・撮影・美術・衣裳・メイク
 ・『アイルトン・セナ 〜音速の彼方へ』(3/6):作品・脚本・編集・録音・ドキュメンタリー・英国
 ・『英雄の証明』(1/6):主演男優・脚色・美術・衣裳・メイク・英国
 ・『ティラノサウルス』(1/5):主演男優・主演女優・助演男優・脚本・英国
 ・『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』(2/5):脚色・視覚効果・録音・音楽・アニメ
 ・『SHAME-シェイム-』(2/4):主演男優・主演女優・脚本・英国
 ・“Bridesmaids”(2/4):主演女優・助演女優・脚本・メイク
 ・“Anonymous”(0/4):脚本・美術・衣裳・メイク

 ブリティッシュ・インディペンデント・フィルム・アワードなどと比べると、もともとそんなに英国色は強くないのですが、ロングリストからノミネーションへと絞込みが行われた段階で、さらに英国色が薄められました。

 『裏切りのサーカス』は16部門から11部門へ、『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』は14部門から4部門へ、『少年は残酷な弓を射る』は10部門から3部門へ、『アイルトン・セナ 〜音速の彼方へ』は6部門から3部門へ、『英雄の証明』は6部門から1部門へ、『ティラノサウルス』は5部門から1部門へ、『SHAME-シェイム-』は4部門から2部門へと絞り込まれています。

 一方、アメリカ勢も最多エントリーだった『マリリン 7日間の恋』が16部門から6部門へ、『ドラゴン・タトゥーの女』が13部門から2部門へ、『ミッドナイト・イン・パリ』が13部門から1部門へ、『ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜』が12部門から5部門へ、『ドライヴ』と『スーパー・チューズデー〜正義を売った日〜』はそれぞれ11部門から4部門へと絞り込まれています。
 『アーティスト』と『ヒューゴの不思議な発明』は効率よく、それぞれ13部門から12部門へ、12部門から9部門へという具合に絞り込まれています。

 結果的にロングリストとは上位陣が大幅に入れ替わり、最多ノミネートは、『アーティスト』の12部門、『裏切りのサーカス』の11部門、『ヒューゴの不思議な発明』の9部門、『マリリン 7日間の恋』の6部門と続いています。

 全米の映画賞と比べると、『裏切りのサーカス』と『マリリン 7日間の恋』がかなり善戦していて、一方、『ファミリー・ツリー』は大分下位で、『ツリー・オブ・ライフ』は完全に無視されてしまっています。
 “Take Shelter”や“Martha Marcy May Marlene”、“Win Win”などインディペンデント系の作品もほぼ省みられることはありませんでした。

 全体的には、各部門で1/5〜2/5くらいの割合で、英国勢がノミネートされています(全米の映画賞であれば入ってしかるべきノミニーがイギリスのそれと入れ替わっているということです)。

 ま、いずれの部門も第1ラウンドの上位作品がほぼ順当にノミネーションに進んだというだけですが。

 受賞結果も、例年通りであれば、全米の映画賞と似たり寄ったりでありつつ、やや英国寄りなものとなるだろうと予想されます。
 最多ノミネートのフランス映画『アーティスト』が英国アカデミー賞にどこまで食い込むか、『裏切りのサーカス』がイギリス映画の意地を見せるのか、それともノミネートは少ないながらも『ファミリー・ツリー』がノミネートされた部門を確実に押さえるのか、といったあたりが注目のポイントとなるでしょうか。

 受賞結果の発表は、2月12日です。

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 *当ブログ記事

 ・英国アカデミー賞2012 ロングリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_10.html
 ・英国アカデミー賞2011 ロングリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_13.html
 ・英国アカデミー賞2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_38.html
 ・英国アカデミー賞2011 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_23.html
 ・英国アカデミー賞2010 ロングリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_12.html
 ・英国アカデミー賞2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_35.html
 ・英国アカデミー賞2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_39.html
 ・英国アカデミー賞2009 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_18.html
 ・英国アカデミー賞2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200902/article_11.html

 ・ブリティッシュ・インディペンデント・フィルム・アワード2011:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_9.html

 ・ロンドン映画批評家協会賞2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_52.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2012年1月〜6月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_1.html

 ・映画祭&映画賞カレンダー 2011年6月〜12月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_3.html

 追記;
 ・BAFTA英国アカデミー賞2012 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_24.html

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