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zoom RSS 米・監督組合賞(DGA)2012ノミネーション発表!

<<   作成日時 : 2012/01/14 04:58   >>

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 第64回米・監督組合賞(DGA)のノミネーションが発表されました。

 長編映画部門の発表が1月9日、TV部門・CM部門の発表が1月10日、ドキュメンタリー部門の発表が1月12日でした。

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 【映画部門】

 ◆長編映画部門

 ・ウディ・アレン “Midnight in Paris”
 ・デイヴィッド・フィンチャー 『ドラゴン・タトゥーの女』
 ・ミシェル・アザナヴィシウス 『アーティスト』
 ・アレクサンダー・ペイン 『ファミリー・ツリー』
 ・マーティン・スコセッシ 『ヒューゴの不思議な発明』

 テレンス・マリック、スティーヴン・スピルバーグ、テイト・テイラー、ベネット・ミラー、ニコラス・ウィンディング・レフン、ポール・フェイグ、ジョージ・クルーニー、スティーヴン・ダルドリーらが落選しました。そのほか、ジョー・ライト、ジェイソン・ライトマン、デイヴィッド・クローネンバーグ、クリント・イーストウッド、スティーヴン・ソダーバーグらも落選しています。
 ウディ・アレンとデイヴィッド・フィンチャーがノミネートされて、テレンス・マリックやニコラス・ウィンディング・レフンが落選したのが、意外という風に受け止められています。
 ここにノミネートされた作品は、すべて製作者組合賞(PGA)にもノミネートされています。
 放送映画批評家協会賞と重なっているのは、『アーティスト』、『ファミリー・ツリー』、『ヒューゴの不思議な発明』で、放送映画批評家協会賞ではミシェル・アザナヴィシウスが監督賞を受賞しています。

 長編映画部門に関しては、アカデミー賞監督賞との合致度は高く、監督組合賞が始まった1948年(度)以降、米・監督組合賞を受賞してアカデミー賞監督賞を受賞しなかったのは6回しかなく、監督組合賞の公式HPでもわざわざのことが明記されています(同じにならなかったのは、最近では『グリーン・デスティニー』のアン・リーと『シカゴ』のロブ・マーシャル)。監督組合賞受賞作がアカデミー賞監督賞にノミネートすらされなかったことは過去に2回しかありません。監督組合賞のノミニーは80%以上の確率でアカデミー賞監督賞にノミネートされ、監督組合賞受賞者はやはり80%以上の確率でアカデミー賞も受賞するということになります。

 2010年度は、ともにトム・フーパー(『英国王のスピーチ』)の受賞で、ノミネーションは5つ中4つが同じになりました(監督組合賞は『インセプション』をノミネートさせ、アカデミー賞は『トゥルー・グリット』をノミネートさせています。)
 2009年度は、ともにキャスリン・ビグロー(『ハート・ロッカー』)の受賞で、ノミネーションでは5つすべてが同じになりました。
 2008年度は、ともにダニー・ボイル(『スラムドッグ$ミリオネア』)の受賞で、ノミネーションでは5つ中4つが同じになりました(監督組合賞はクリストファー・ノーラン(『ダークナイト』)を選び、アカデミー賞はスティーヴン・ダルドリー(『愛を読むひと』)を選んでいます)。
 2007年度は、ともにコーエン兄弟(『ノーカントリー』)の受賞で、ノミネーションではやはり5つ中4つが同じになりました(監督組合賞はショーン・ペン(『イントゥ・ザ・ワイルド』)を選び、アカデミー賞はジェイソン・ライトマン(『ジュノ/JUNO』を選んでいます)。

 この傾向性が今年も当てはまるとすると、今年も5つ中5つか4つが同じで、監督組合賞の受賞作品が80%以上の確率でアカデミー賞を受賞するということになります。
 入れ替わる可能性があるのは、ウディ・アレンかデイヴィッド・フィンチャーですが、ウディ・アレンは授賞式に出席しないと考えられるし、“Midnight in Paris”はアカデミー賞脚本賞を受賞する可能性が高いので、監督賞は外されるんじゃないかとも考えられます。

 ちなみに、ウディ・アレンは、5回目のノミネートで、『アニー・ホール』で受賞しています。
 デイヴィッド・フィンチャーは、3回目のノミネートです。
 ミシェル・アザナヴィシウスは初ノミネートです。
 アレクサンダー・ペインは、2回目のノミネートです。
 マーティン・スコセッシは、9回目のノミネートで、『ディパーテッド』で受賞しています。今回、ダブル・ノミネートです。

 ◆ドキュメンタリー部門

 ・Joe Berlinger、Bruce Sinofsky “Paradise Lost 3: Purgatory”
 ・スティーヴ・ジェームズ “The Interrupters”
 ・ジェームズ・マーシュ 『プロジェクト・ニム』
 ・Richard Press “Bill Cunningham New York”
 ・マーティン・スコセッシ 『ジョージ・ハリソン/リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド』

 現時点でもアカデミー賞候補に挙がっているのは、“Paradise Lost 3: Purgatory”と『プロジェクト・ニム』と“Bill Cunningham New York”の3作品です。
 『世界最古の洞窟壁画3D 忘れられた夢の記憶』や『アイルトン・セナ 〜音速の彼方へ』、『あの頃、僕らは―いま語られるエイズの記憶 We Were Here』、『もしもぼくらが木を失ったら』、“Hell and Back Again”、“Buck”、“Semper Fi: Always Faithful”、“Tabloid”、“Page One: Inside The New York Times”、“Being Elmo: A Puppeteer’s Journey”、“Better This World”などは落選しました。あと、ノミネート資格があったのかどうかもわかりませんが、『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』『光、ノスタルジア』『星空の下で』も落選しています。

 監督組合賞とアカデミー賞長編ドキュメンタリー賞とは、過去21年間でたった3回しか同じ結果にはなっていませんが、ドキュメンタリー部門ができて最初の年に同じになって以来、18年ぶりに一昨年受賞作(『ザ・コーヴ』)が重なり、続けて昨年も同じ作品(『インサイド・ジョブ 世界不況の知られざる真実』)が受賞しました。

 Joe BerlingerとBruce Sinofskyは、これが3回目のノミネートで、1回受賞しています。
 スティーヴ・ジェームズは、3回目のノミネートで、『フープ・ドリームス』で受賞しています。
 ジェームズ・マーシュは2回目のノミネートです。
 Richard Pressは初ノミネートです。
 マーティン・スコセッシは、9回目のノミネートで、『ディパーテッド』で受賞しています。今回、ダブル・ノミネートです。

 【TV部門】

 ◆ドラマ・シリーズ部門(Dramatic Series)
 ・マイケル・クエスタ(Michael Cuesta) “Homeland”(Showtime):パイロット版
 ・ヴィンス・ギリガン(Vince Gilligan) 『ブレイキング・バッド』(AMC):‘Face Off’
 ・パティ・ジェンキンス(Patty Jenkins) 『THE KILLING〜闇に眠る美少女』(AMC):パイロット版
 ・ティム・ヴァン・パタン “Game of Thrones”(HBO):‘Winter is Coming’(パイロット版)
 ・Michael Waxman “Friday Night Lights”(NBC):‘Always’

 マイケル・クエスタ、ヴィンス・ギリガン、パティ・ジェンキンス、Michael Waxmanは初ノミネート。
 パティ・ジェンキンスはダブル・ノミネートです。
 ティム・ヴァン・パタンはTV部門で8回目のノミネートで、これまでに2回受賞しています、

 ◆コメディー・シリーズ部門
 ・フレッド・サヴェージ(Fred Savage) 『モダン・ファミリー』(ABC):‘After the Fire’
 ・ドン・スカーディン(Don Scardino) 『30 ROCK/サーティー・ロック』(NBC):‘Double-Edged Sword’
 ・マイケル・スピラー(Michael Spiller) 『モダン・ファミリー』(ABC):‘Express Christmas’
 ・デイヴィッド・スタインバーグ(David Steinberg) 『ラリーのミッドナイト★クライシス』(HBO):‘The Divorce’
 ・ロバート・B・ウィード(Robert B. Weide) 『ラリーのミッドナイト★クライシス』(HBO):‘Palestinian Chicken’

 フレッド・サヴェージはTV部門で4回目のノミネート。
 ドン・スカーディンはTV部門で3回目のノミネート。
 マイケル・スピラーは2回目のノミネートで、前回『モダン・ファミリー』で受賞しています。
 デイヴィッド・スタインバーグはTV部門で4回目のノミネート。
 ロバート・B・ウィードはTV部門で2回目のノミネート。

 ◆テレビ映画/ミニシリーズ部門(Movies For Television And Mini-Series)
 ・ジェフ・ブレックナー(Jeff Bleckner) “Hallmark Hall of Fame”(CBS):‘Beyond the Blackboard’
 ・ジョン・カサー(Jon Cassar) 『ケネディ家の人々』(Reelz Channel)
 ・スティーヴン・ギレンホール “Girl Fight”(Lifetime)
 ・デミ・ムーア、ジェニファー・アニストン、ペネロープ・スフィーリス、アリシア・キーズ、パティ・ジェンキンス “Five”(Lifetime)
 ・マイケル・スティーヴンス “Thurgood”(HBO)

 ジェフ・ブレックナーはTV部門で5回目のノミネートで、これまでに2回受賞しています。
 ジョン・カサーはTV部門で3回目のノミネートで、1回受賞しています。
 スティーヴン・ギレンホール(グレンホール姉弟のパパ)は2回目のノミネーションです。
 デミ・ムーア、ジェニファー・アニストン、ペネロープ・スフィーリス、アリシア・キーズ、パティ・ジェンキンスは、いずれも初ノミネートです。パティ・ジェンキンスは今回ダブル・ノミネートです。

 マイケル・スティーヴンスは、初ノミネートです。

 ◆音楽バラエティー部門(Musical Variety)
 ・Louis J. Horvitz “The Kennedy Center Honors”(CBS)
 ・Don Roy King 「サタデー・ナイト・ライブ」with ジャスティン・ティンバーレイク(ホスト)(NBC)
 ・Don Mischer 第83回アカデミー賞授賞式(ABC)
 ・Chuck O’neil “The Daily Show with Jon Stewart”(Comedy Central)
 ・Glenn Weiss 第65回トニー賞授賞式(CBS)

 Louis J. Horvitzは、このカテゴリーでノミネート16回目の大ベテランです。受賞は、今回と同じ番組で15年前に1回のみ。アカデミー賞授賞式を9回も手がけています。
 Don Roy Kingは、「サタデー・ナイト・ライブ」で5回目のノミネート。
 Don Mischerは、このカテゴリーでノミネート16回目で、10回受賞しています。
 Chuck O’neilは、このカテゴリーで8回目のノミネートです。
 Glenn Weissは、これが8回目のノミネートで、2回受賞。すべてトニー賞授賞式です。

 ◆リアリティー番組部門(Reality Programs)
 ・Neil P. Degroot “The Biggest Loser”(NBC):Episode #1115
 ・Eytan Keller “The Next Iron Chef: Super Chefs”(Food Network):‘Next Iron Chef Episode’
 ・Brian Smith “MasterChef”(Fox):Episode #201
 ・J. Rupert Thompson “Fear Factor 2.0”(NBC):‘Scorpion Tales’
 ・Bertram Van Munster “The Amazing Race”(CBS) :‘You Don’t Get Paid Unless You Win?’

 Neil P. Degrootは、初ノミネート。
 Eytan Kellerは、“The Next Iron Chef”で3回目のノミネートで、1回受賞しています。
 Brian Smithは、このカテゴリーで2回目のノミネート。
 J. Rupert Thompsonは、このカテゴリーで4回目のノミネートで、1回受賞しています。
 Bertram Van Munsterは、このカテゴリーで7回目のノミネートで、1回受賞しています。

 ◆昼ドラ部門(Daytime Serials)
 ・Larry Carpenter “One Life to Live”(ABC):Episode #10917
 ・Casey Childs “All My Children”(ABC):Episode #10712
 ・Mike Denney “The Young and the Restless”(CBS):Episode #9710
 ・William Ludel “General Hospital”(ABC):‘“Intervention’
 ・Scott Mckinsey “General Hospital”(ABC):Episode #12364
 ・Cynthia J. Popp “The Bold and the Beautiful”(CBS) :Episode #6057
 ・Angela Tessinari “All My Children”(ABC):Episode #10704

 Larry Carpenterは、同じシリーズで8回目のノミネートで、これまで4回受賞しています。
 Casey Childsは、同じシリーズで5回目のノミネートです。
 Mike Denney は、同じシリーズで3回目のノミネートで、1回受賞しています。
 William Ludelは、同じシリーズで7回目のノミネートで、2回受賞しています。
 Scott Mckinseyは、このカテゴリーで6回目のノミネートで、2回受賞しています。
 Cynthia J. Poppは、同じシリーズで2回目のノミネートです。
 Angela Tessinariは、同じシリーズで3回目のノミネートです。

 ◆子供番組部門(Children's Programs)
 ・ジョン・フォーテンベリー(John Fortenberry) “Fred 2: Night of the Living Fred”(Nickelodeon)
 ・Jeffrey Hornaday “Geek Charming”(Disney Channel)
 ・マイケル・レンベック(Michael Lembeck) 『シャーペイのファビュラス・アドベンチャー』“Sharpay’s Fabulous Adventure”(Disney Channel)
 ・パトリシア・リゲン(Patricia Riggen) 『レモネード・マウス』“Lemonade Mouth”(Disney Channel)
 ・デイモン・サントステファーノ(Damon Santostefano) “Best Player”(Nickelodeon)
 ・Amy Schatz “A Child’s Garden of Poetry”(HBO)

 ジョン・フォーテンベリー、Jeffrey Hornaday、マイケル・レンベック、パトリシア・リゲン、デイモン・サントステファーノは、初ノミネートです。
 Amy Schatzは、このカテゴリーで6回目のノミネートで、3回受賞しています。

 【CM部門】

 ・ランス・アコード(Lance Acord)(Park Pictures)
 フォルクスワーゲン パサート:“The Force”(Deutsch LA)
 ナイキ Basketball :“Paint the Town”(Wieden & Kennedy/Portland)
 NBA:“Sweetest Moment”(Goodby, Silverstein & Partners)
 ナイキ:“The Chosen”(72andSunny)
 ランス・アコードは、2003年に続き、2度目のノミネートです。

 ・Dante Ariola(MJZ)
 ジム・ビーム:“Parallels”(Strawberry Frog)
 フォルクスワーゲン:“Black Betty”(Deutsch/LA)
 日産 Leaf:“Gas Powered Everything”(TBWA Chiat Day)
 Dante Ariolaは、2000年、2002年、2004年、2006年、2007年に続き、CM部門で6回目のノミネートで、2006年に受賞しています。

 ・Fredrik Bond(MJZ/Sonny London)
 ハイネケン:“Date”(Wieden & Kennedy/Amsterdam)
 Fredrik Bondは、2004年、2007年、2008年に続き、4度目のノミネートです。

 ・Steve Miller(@radical.media)
 Dos Equis:“Pommel Horse”(Euro RSCG Worldwide/NY)
 Dos Equis:“Speed Dating”(Euro RSCG Worldwide/NY)
 Dos Equis:“Pygmy”(Euro RSCG Worldwide/NY)
 Geico:“Guinea Pigs”(Martin Agency)
 Geico:Sushi(Martin Agency)
 チートス:“Fort”(Goodby Silverstein and Partners)
 Ortega:“Parking Lot”(Grey Worldwide)
 Steve Millerはこれが初ノミネート。

 ・ノーム・ムーロ(Noam Murro)(Biscuit Filmworks)
 ハイネケン プレミアム・ライト:“Handlebar Moustache”(Wieden & Kennedy/NY)
 DirecTV:“Hot House”(Grey/NY)
 フォルクスワーゲン ティグアン:“Pinata”(Deutsch/LA)
 EA Battlefield 3:“Is It Real?”(Wieden & Kennedy/Portland)
 ノーム・ムーロは、これまで2002年、2003年、2004年、2005年、2007年とCM部門でノミネートされて、2004年に受賞しています。

 【特別賞・名誉賞】

 ◆フランクリン・J・シャフナー貢献賞(Franklin J. Schaffner Achievement Award)
 ◎Dennis W.Mazzocco
 Dennis W.Mazzoccoは、アソシエイト・ディレクター/ステージ・マネージャー。

 ◆フランク・キャプラ貢献賞(Frank Capra Achievement Award)
 ◎Katy Garretson
 Katy Garretsonは、アシスタント・ディレクター/ユニット・プロダクション・マネージャー。

 ◆名誉生涯メンバー賞(DGA Honorary Life Membership)
 ◎エドウィン・シェリン(Ed Sherin)
 エドウィン・シェリンは70年代から活躍しているTVシリーズの監督/プロデューサーで、近年は『LAW & ORDER ロー&オーダー』などを手がけています。監督組合からは2002年にもロバート・B・アルドリッチ貢献賞を受賞しています。

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 受賞結果の発表は、1月28日です。

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 *当ブログ記事

 ・米・監督組合賞(DGA)2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_34.html
 ・米・監督組合賞(DGA)2011受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_50.html
 ・米・監督組合賞(DGA) 2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_16.html
 ・米・監督組合賞(DGA) 2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_2.html
 ・米・監督組合賞(DGA) 2009 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_10.html
 ・米・監督組合賞(DGA) 2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200902/article_2.html

 ・米・撮影監督協会賞(ASC)2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_22.html
 ・米・視覚効果協会賞(VES)2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_24.html
 ・米・脚本家組合賞(WGA)2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_7.html
 ・米・美術監督組合賞(ADG)2012 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_5.html
 ・米・製作者組合賞(PGA)2012 ノミネーション発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_4.html
 ・米・俳優組合賞(SAG)2012 ノミネーション発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_29.html

 ・2011年度の映画賞の結果をまとめてみました(アメリカ編・前半戦):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201112/article_69.html

 ・映画賞&映画祭カレンダー 2012年1月〜6月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201201/article_1.html

 ・映画祭&映画賞カレンダー 2011年6月〜12月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201106/article_3.html

 追記:
 ・米・監督組合賞(DGA)2012 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201202/article_1.html

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