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zoom RSS 「ケイブルホーグ コレクション」という名の魅惑の映画リスト!

<<   作成日時 : 2011/03/24 05:03   >>

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 昨年(2010年)に劇場公開された『ハロルドとモード/少年は虹を渡る』と『バード★シット』が、元ケイブルホーグの根岸邦明さんが新しく始められた会社アダンソニア(と共同配給日本スカイウェイ)の配給作品であることは、風の噂で聞いて知っていたんですが、以前、当ブログでケイブルホーグの全配給リストを書き出したことが縁で、根岸さんからコンタクトをいただきました。

 アダンソニアとしての今年の活動は、グラウベル・ローシャの代表作5作品を6月にユーロスペースで公開すること、そして、8月に『ナッシュビル』と『天国の日々』を新宿武蔵野館で公開することが発表されていますが(いずれも共同配給:日本スカイウェイ)、それ以外に、過去にケイブルホーグが配給した作品のフィルムをレンタルするという活動もされています。

 フィルムレンタルというと学校や自主上映の団体にフィルムを貸し出すというようなイメージをしてしまいますが(実際には学校や自主上映の団体にレンタルしたことはないそうです)、実質的には「配給」という形で上映されているケースもあるようです。フィルムレンタルと配給の違いは、おそらく、チラシやポスター、チケットなどの制作、およびその他宣伝活動までやってくれるかどうかということなのだろうと思われます。

 そのレンタルフィルムのリストが以下の通りです。(2011年3月現在)

 公開当時、ケイブルホーグ配給と謳っていなかった作品もあるようですが、すべてケイブルホーグ配給作品だそうです。

 今でもこれだけの作品が上映可能だということにちょっとびっくりさせられますが(大抵、映画の上映権は3年とか5年とかで切れてしまうので)、以下のリストの作品も、日本語字幕入りのプリントはあっても3分の1くらいは既に権利が切れているので、上映の要望があれば、その都度、権利元とSCREENING CONTRACT(というメモ)を交わすのだそうです。

 こういうリストは、通常は、映画館のプログラミング・ディレクターに向けて示されるものですが、一観客として、「こういうリストがあって、この作品は上映可能なのだから」と映画館や上映設備を持つ施設に上映希望を出すために、使ってもいいように思います。(だから根岸さんもこのリストを見せて(ブログへの掲載も認めて)くれたのでしょう。)

 リストを見ると、ここ1年くらいの間に東京の映画館で上映されたタイトルもあり、なるほどそういうことだったのかと、思い当たることも出てきたりします。

 完璧にチェックしたわけではありませんが、DVDがリリースされていないもの、DVD化されていてもレンタルショップではあまり見かけないようなもの、以前にビデオ・リリースはされたことはあっても現在は視聴することが難しいもの、などもあるようです。

 DV-CAMなど特記で示してある作品以外は、すべて35mm日本語字幕入りプリント(しかもプリントの状態が良好なもの)です。

画像

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CABLE HOGUE COLLECTION―ケイブルホーグ コレクション 1985〜2004―
  “THE MOVIES DISTRIBUTED BY CABLE HOGUE ”
    ―ケイブルホ−グが配給した映画―

 <監督別作品リスト>

 【ルキノ・ヴィスコンティ】
 ・『熊座の淡き星影』(1965/伊/モノクロ/100分) 監督:ルキノ・ヴィスコンティ ☆
 ・『白夜』(1957/伊/モノクロ/モノクロ/103分) 監督:ルキノ・ヴィスコンティ ☆
 ・『世にも怪奇な物語』(1967/仏/カラー/121分) 監督:ロジェ・バディム、ルイ・マル、フェデリコ・フェリーニ 提供:IMAGICA-TV ☆
 ・『ヴィスコンティの肖像』(1976/伊/カラー&モノクロ/71分) 監督:ルーカ・ヴェルドーネ [16mm][DV-CAM]

 【エド・ウッドJr.】
 ・『グレンとグレンダ』(1953/米/モノクロ/67分) 監督:エド・ウッドJr.
 ・『怪物の花嫁』(1955/米/モノクロ/68分) 監督:エド・ウッドJr.
 ・『プラン9フロム・アウタースペース』(1959/米/モノクロ/78分) 監督:エド・ウッドJr.

 【ジャン・コクトー】
 ・『詩人の血』(1930/仏/モノクロ/50分) 監督:ジャン・コクトー
 ・『サント・ソスピール荘』(1952/仏/カラー/38分) 監督:ジャン・コクトー [BECAM-SP]
 ・『オルフェの遺言』(1960/仏/モノクロ/80分) 監督:ジャン・コクトー ☆
 ・『恐るべき子供たち』(1949/仏/モノクロ//105分) 監督:ジャン=ピエール・メルヴィル 原作:ジャン・コクトー
 ・『ジャン・コクトー/知られざる男の自画像』(1983/仏/カラー&モノクロ/70分) 監督:エドガルド・コザリンスキー [16ミリ][BECAM-SP]

 【アレックス・コックス】
 ・『シド&ナンシー』(1986/英/カラー/113分) 監督:アレックス・コックス ☆
 ・『ストレート・トゥ・ヘル』(1987/米/カラー/86分) 監督:アレックス・コックス
 ・『PNDC/エル・パトレイロ』(1991/日本=米=メキシコ/カラー/104分) 監督:アレックス・コックス [DIGIBECAM]
 ・『デス&コンパス』(1996/米/カラー/88分) 監督:アレックス・コックス
 ・『ザ・ウィナー』(1998/米/カラー/95分) 監督:アレックス・コックス ☆
 ・『バック・トゥ・ヘル』(2001/米/カラー/60分) 監督:アレックス・コックス [DIGI-BECAM]
 ・『イングランド・グローリー』(1987/英/カラー/30分) 監督:マーティン・ターナー [BECAM-SP]
  ※『シド&ナンシー』のメイキング・ドキュメンタリー

 【カレル・ゼマン】
 ・『クリスマスの夢』(1945/チェコスロバキア/モノクロ/11分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『プロコウク氏/映画製作の巻』(1947/チェコスロバキア/モノクロ/8分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『水玉の幻想』(1948/チェコスロバキア/カラー/12分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『王様の耳はロバの耳』(1950/カラー/30分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『鳥の島の財宝』(1952/チェコスロバキア/カラー/73分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『前世紀探険』(1955/チェコスロバキア/カラー/93分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『悪魔の発明』(1958/チェコスロバキア/モノクロ/82分) 監督:カレル・ゼマン [DVCAM]
 ・『ほら男爵の冒険』(1961/チェコスロバキア/カラー/83分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『狂気のクロニクル』(1964/チェコスロバキア/モノクロ/82分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『彗星に乗って』(1970/チェコスロバキア/カラー/74分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『シンドバッドの冒険』(1974/チェコスロバキア/カラー/94分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『クラバート』(1977/チェコスロバキア/カラー/73分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『ホンジークとマジェンカ』(1980/チェコスロバキア/カラー/66分) 監督:カレル・ゼマン
 ・『カレル・ゼマンと子供たち』(1981/チェコスロバキア/カラー/17分) 監督:カレル・ゼマン

 【ジョン・フォード】
 ・『アイアンホース』(1924/米/サイレントモノクロ、一部着色/115分) 監督:ジョン・フォード [DV-CAM]
 ・『三悪人』(1926/米/モノクロ/95分/サイレント) 監督:ジョン・フォード [DV-CAM]
 ・『四人の息子』(1928/米/モノクロ/96分/サイレント) 監督:ジョン・フォード [DV-CAM]
 ・『プリースト判事』(1934/米/モノクロ/79分) 監督:ジョン・フォード [DV-CAM]
 ・『俺は善人だ』(1935/米/モノクロ/95分) 監督:ジョン・フォード [DV-CAM]
 ・『周遊する蒸気船』(1935/米/モノクロ/82分) 監督:ジョン・フォード [DV-CAM]
 ・『若き日のリンカーン』(1939/米/モノクロ/101分) 監督:ジョン・フォード  [DV-CAM]
 ・『ミッドウェイ海戦』(1942/米/モノクロ/18分) 監督:ジョン・フォード [DV-CAM]
 ・『ドキュメント真珠湾攻撃』(1943/米/モノクロ/34分) 監督:ジョン・フォード [DV-CAM]
 ・『真珠湾攻撃』(1943/米/モノクロ/82分) 監督:ジョン・フォード [DV-CAM]

 【フレデリック・トール・フリドリクソン】
 ・『春にして君を想う』(1991/アイスランド=独/カラー/85分) 監督:フレデリック・トール・フリドリクソン
 ・『ムービー・デイズ』(1994/アイスランド=独=デンマーク/カラー/86分) 監督:フレデリック・トール・フリドリクソン [BECAM-SP]
 ・『コールド・フィーバー』(1995/アイスランド=独/カラー/86分) 監督:フレデリック・トール・フリドリクソン

 【ジャン=ピエール・メルヴィル】
 ・『恐るべき子供たち』(1949/仏/モノクロ//105分) 監督:ジャン=ピエール・メルヴィル
 ・『賭博師ボブ』(1955/仏/モノクロ/100分) 監督:ジャン=ピエール・メルヴィル ☆
 ・『マンハッタンの二人の男』(1958/仏/モノクロ/84分) 監督:ジャン=ピエール・メルヴィル☆
 ・『ギャング』(1966/仏/モノクロ/150分) 監督:ジャン=ピエール・メルヴィル ☆

 【ジョゼ・ジョヴァンニ】
 ・『生き残った者の掟』(1966/仏/カラー/100分) 監督:ジョゼ・ジョヴァンニ ☆
 ・『べラクルスの男』(1968/仏/カラー/110分) 監督:ジョゼ・ジョヴァンニ ☆

 【フリッツ・ラング】
 ・『M』(1931/独/モノクロ/99分) 監督:フリッツ・ラング [キネコ版]
 ・『暗黒街の弾痕』(1937/米/モノクロ/86分) 監督:フリッツ・ラング
 ・『マンハント』(1941/米/モノクロ/105分) 監督:フリッツ・ラング
 ・『死刑執行人もまた死す』(1943/米/モノクロ/134分) 監督:フリッツ・ラング
 ・『恐怖省』(1944/米/モノクロ/86分) 監督:フリッツ・ラング
 ・『外套と短剣(1946/米/モノクロ/106分) 監督:フリッツ・ラング
 ・『ビッグヒート/復讐は俺にまかせろ』(1953/米/モノクロ/90分) 監督:フリッツ・ラング
 ・『ムーンフリート』(1955/米/カラー/86分) 監督:フリッツ・ラング ☆
 ・『条理ある疑いの彼方に』(1956/米/モノクロ/80分) 監督:フリッツ・ラング

 【コンラッド・ルークス】
 ・『シッダールタ』(1972/米/カラー/85分) 監督:コンラッド・ルークス ☆
 ・『チャパクア』(1966/米/モノクロ/82分) 監督:コンラッド・ルークス [BECAM-SP] ☆

 <ジャンル別作品リスト>

 【フィルム・ノワール】
 ・『賭博師ボブ』(1955/仏/モノクロ/100分) 監督:ジャン=ピエール・メルヴィル ☆
 ・『マンハッタンの二人の男』(1958/仏/モノクロ/84分) 監督:ジャン=ピエール・メルヴィル☆
 ・『勝負をつけろ』(1959/仏/モノクロ/88分) 監督:ジャン・ベッケル ☆
 ・『殺られる』(1959/仏/モノクロ/88分) 監督:エドゥアール・モリナロ ☆
 ・『生き残った者の掟』(1966/仏/カラー/100分) 監督:ジョゼ・ジョヴァンニ ☆
 ・『ギャング』(1966/仏/モノクロ/150分) 監督:ジャン=ピエール・メルヴィル ☆
 ・『べラクルスの男』(1968/仏/カラー/110分) 監督:ジョゼ・ジョヴァンニ ☆

 【音楽ドキュメンタリー】
 ・『ドント・ルック・バック』(1967/米/モノクロ/96分) 監督:D・A・ペネベイカー ☆
 ・『SWINGING LONDON 1—TONITE LET’S ALL MAKE LOVE IN LONDON』(1966-67/英/カラー/57分) 監督:ピーター・ホワイトヘッド
 ・『ピンクフロイド/モアMORE』(1970/ルクセンブルグ/カラー/116分) 監督:バルベット・シュローダー [DV-CAM]
 ・『ピンクフロイド/ラバレLA VALLE』(1972/仏/カラー/117分)  監督:バルベット・シュローダー [DV-CAM]
 ・『JIMI HENDRIX ジミ・ヘンドリックス』(1973/米/カラー/102分) 監督:ジョー・ボイド、ジョン・ヘッド、ゲイリー・ウェイス ☆
 ・『ジギー・スターダスト』(1973/英/カラー/90分) 監督:D・A・ペネベイカー ☆
 ・『ハーダー・ゼイ・カム』(1973/ジャマイカ/カラー/98分) 監督:ペリー・ヘンゼル ☆
  ※発売中のDVDとは異なるオリジナル・バージョン 提供:IMAGICA-TV
 ・『SWINGING LONDON 2 –APOCALYPSE-60年代へのレクイエム』(1977/カラー/57分)監督:ピーター・ホワイトヘッド [DV-CAM][DIGI-BECAM]
 ・『ラストワルツ』(1978/米/カラー/117分) 監督:マーティン・スコセッシ ☆
 ・『レッツ・ロック・アゲイン』(2004/米/カラー/67分) 監督:ディック・ルード [BECAM-SP]

 【オムニバス映画】(提供:IMAGICA-TV)
 ・『世にも怪奇な物語』(1967/仏/カラー/121分) 監督:ロジェ・バディム、ルイ・マル、フェデリコ・フェリーニ ☆
 ・『ボッカチオ‘70』(1962/伊=仏/204分) 監督:フェデリコ・フェリーニ、ルキノ・ヴィスコンティ、ヴィットリオ・デシーカ、マニオ・モニチェッリ ☆

 <その他の作品リスト>

 ・『フリークス』(1932/米/モノクロ/66分) 監督:トッド・ブラウニング
 ・『希望/テルエルの山々』(1939/仏=スペイン/モノクロ/73分) 監督:アンドレ・マルロー
 ・『狩人の夜』(1955/米/モノクロ/93分) 監督:チャールズ・ロートン ☆
 ・『捕われた伍長』(1961/仏/モノクロ) 監督:ジャン・ルノワール ☆
 ・『トッポジージョのボタン戦争』(1967/日=伊/カラー/92分) 監督:市川崑 [英語版日本語字幕]
 ・『ガラスの墓標』(1969/仏/カラー/90分) 監督:ピエール・コラルニック
 ・『ハネムーン・キラーズ』(1970/米/モノクロ/103分) 監督:レナード・カッスル
 ・『美しき冒険旅行』(1971/英/カラー/95分) 監督:ニコラス・ローグ ☆
 ・『インディア・ソング』(1974/仏/カラー/120分) 監督:マルグリット・デュラス ☆
 ・『注目すべき人々との出会い』(1979/米/カラー/110分) 監督:ピーター・ブルック
 ・『セコーカス・セブン』(1980/米/カラー/106分) 監督:ジョン・セイルズ ☆
 ・『タルコフスキー・ファイルin「サクリファイス」』(1988/スウェーデン/カラー/100分) 監督:ミハウ・レシチロフスキー ☆
 ・『サンタ・サングレ 聖なる血』(1989/伊/カラー/122分) 監督:アレハンドロ・ホドロフスキー [DV-CAM]
 ・『ラッチョ・ドローム』(1993/仏/カラー/103分) 監督:トニー・ガトリフ
 ・『リシュアン 赤い小人』(1998/ベルギー=仏/モノクロ/92分) 監督:イヴァン・ル・モワーヌ [HD-CAM]

 ※追加検討作品(35mm)
 ・『タルコフスキー・ファイルin「ノスタルジア」』(1984/伊/カラー/98分) 監督:ドナテッラ・バリ−ヴォ ☆
 ・『子供たちをよろしく』(1984/米/カラー/92分) 監督:マーティン・ベル ☆
 ・『キャンディ・マウンテン』(1987/スイス=仏=カナダ/カラー/91分) 監督:ロバート・フランク☆
 ・『ワイト島1970』(1995/英=米/カラー/120分) 監督:マーレイ・ラーナー ☆

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 ☆印のついた作品は、上映ごとにスクリーニング・フィーが発生する作品で、そのほかの作品は、1日4回までの上映に対するレンタル料金が決まっている作品です。

 ☆印作品のスクリーニング・フィーは作品ごとに異なり、上映は基本的に1日1回までで、作品によっては2〜3回までOKの作品もあります。

 ☆印以外の作品は、『ストレート・トゥ・ヘル』『ラッチョ・ドローム』『恐るべき子供たち』を除き、短編・長編によってそれぞれ料金が定額で、『ストレート・トゥ・ヘル』『ラッチョ・ドローム』『恐るべき子供たち』の3作品はなぜか他の作品より割高になっています。

 このリストを見て、いろいろ思うこともあるわけですが、2008年5月にシネマヴェーラで特集上映されたケイブルホーグ配給作品は全29作品で、その時に上映されなかった作品もあるわけですから、まずは、シネマヴェーラでケイブルホーグ配給作品特集第2弾を組んでもらってもいいんじゃないかと考えたりもします。
 あるいは、1本ずつ単品で企画上映してもいいし、他社作品や新作と組み合わせてプログラムを組んでもいいと思うのですが、さて、どうでしょうか。

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 *当ブログ記事
 ・ケイブルホーグの23年 1982-2005:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200805/article_1.html

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