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zoom RSS 英国アカデミー賞(BAFTA)2011 結果発表!

<<   作成日時 : 2011/02/15 08:15   >>

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 イギリス・アカデミー賞(BAFTA)2011の受賞結果が発表されました。(2月13日)

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 ◆作品賞 プレゼンター:サミュエル・L・ジャクソン
 ・『ブラック・スワン』
 ・『インセプション』
 ◎『英国王のスピーチ』
 ・『ソーシャル・ネットワーク』
 ・『トゥルー・グリット』

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 ◆監督賞 プレゼンター:ティルダ・スウィントン
 ・『127時間』 ダニー・ボイル
 ・『ブラック・スワン』 ダーレン・アロノフスキー
 ・『インセプション』 クリストファー・ノーラン
 ・『英国王のスピーチ』 トム・フーパー
 ◎『ソーシャル・ネットワーク』 デイヴィッド・フィンチャー

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 ◆主演男優賞 プレゼンター:エイミー・アダムス
 ◎コリン・ファース 『英国王のスピーチ』
 ・ジェームズ・フランコ 『127時間』
 ・ハヴィエル・バルデム 『Biutiful ビューティフル』
 ・ジェフ・ブリッジス 『トゥルー・グリット』
 ・ジェシー・アイゼンバーグ 『ソーシャル・ネットワーク』

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 ◆主演女優賞 プレゼンター:ジェラルド・バトラー
 ・アネット・ベニング 『キッズ・オールライト』
 ・ヘイリー・スタインフェルド 『トゥルー・グリット』
 ・ジュリアン・ムーア 『キッズ・オールライト』
 ◎ナタリー・ポートマン 『ブラック・スワン』
 ・ノオミ・ラパス 『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』

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 ◆助演男優賞 プレゼンター:ジェシカ・アルバ
 ・アンドリュー・ガーフィールド 『ソーシャル・ネットワーク』
 ・クリスチャン・ベール 『ザ・ファイター』
 ◎ジェフリー・ラッシュ 『英国王のスピーチ』
 ・マーク・ラファロ 『キッズ・オールライト』
 ・ピート・ポスルスウェイト 『ザ・タウン』

 ◆助演女優賞 プレゼンター:ジェームズ・マカヴォイ
 ・エイミー・アダムス 『ザ・ファイター』
 ・バーバラ・ハーシー 『ブラック・スワン』
 ◎ヘレナ・ボナム・カーター 『英国王のスピーチ』
 ・レスリー・マンヴィル “Another Year”
 ・ミランダ・リチャードソン “Made In Dagenham”

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 ◆オリジナル脚本賞 プレゼンター:ロザムンド・パイク
 ・『ブラック・スワン』 マーク・ハイマン、アンドレス・ハインツ、ジョン・マクローリン
 ・『ザ・ファイター』 スコット・シルバー、ポール・タマシー、エリック・ジョンソン
 ・『インセプション』 クリストファー・ノーラン
 ・『キッズ・オールライト』 リサ・チョロデンコ、スチュアート・ブルムバーグ
 ◎『英国王のスピーチ』 デイヴィッド・ザイドラー

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 ◆脚色賞 プレゼンター:ジュリアン・ムーア
 ・『127時間』 ダニー・ボイル、サイモン・ボーフォイ
 ・『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』 ラスマス・ヘイスターバング、ニコライ・アーセル
 ◎『ソーシャル・ネットワーク』 アーロン・ソーキン
 ・『トイ・ストーリー3』 マイケル・アーント
 ・『トゥルー・グリット』 ジョエル&イーサン・コーエン

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 ◆撮影賞 
 ・『127時間』 アンソニー・ドッド・アントル、エンリケ・シャドヤック
 ・『ブラック・スワン』 マシュー・リバティーク
 ・『インセプション』 ウォーリー・フィスター
 ・『英国王のスピーチ』 ダニー・コーエン
 ◎『トゥルー・グリット』 ロジャー・ディーキンス

 ◆編集賞
 ・『127時間』 ジョン・ハリス
 ・『ブラック・スワン』 アンドリュー・ワイスブラム
 ・『インセプション』 リー・スミス
 ・『英国王のスピーチ』 タリク・アンウォー
 ◎『ソーシャル・ネットワーク』 アンガス・ウォール、カーク・バクスター

 ◆美術賞 プレゼンター:ミニー・ドライヴァー、サム・ドライヴァー
 ・『アリス・イン・ワンダーランド』 ロバート・ストロンバーグ、カレン・オハラ
 ・『ブラック・スワン』 テレーズ・デプレス、トラ・ピーターソン
 ◎『インセプション』 ガイ・ヘンドリックス・ディアス、Larry Dias、Doug Mowat
 ・『英国王のスピーチ』 イヴ・スチュアート、ジュディ・ファー
 ・『トゥルー・グリット』 ジェス・ゴンコール、Nancy Haigh

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 ◆衣裳デザイン賞 プレゼンター:デーヴ・パテル、Talulah Riley
 ◎『アリス・イン・ワンダーランド』 コリーン・アトウッド
 ・『ブラック・スワン』 エイミー・ウェストコット
 ・『英国王のスピーチ』 ジミー・ビーヴァン
 ・“Made In Dagenham” ルイーズ・スターンスワード
 ・『トゥルー・グリット』 メアリー・ゾフレス

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 ◆メイキャップ&メアメイク賞(Make Up & Hair) プレゼンター:ヘイリー・ステインフェルド
 ◎『アリス・イン・ワンダーランド』 Valli O'Reilly、Paul Gooch
 ・『ブラック・スワン』 Judy Chin、Geordie Sheffer
 ・『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』 Amanda Knight、Lisa Tomblin
 ・『英国王のスピーチ』 Frances Hannon
 ・“Made In Dagenham” Lizzie Yianni Georgiou

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 ◆視覚効果賞(Special Visual Effects) プレゼンター:ジェシー・アイゼンバーグ、ジェニファー・ローレンス
 ・『アリス・イン・ワンダーランド』 ケン・ラルストン、David Schaub、Carey Villegas、Sean Phillips
 ・『ブラック・スワン』 Dan Schrecker
 ・『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』 ティム・バーク、ジョン・リチャードソン、Nicolas Ait'Hadi、Christian Manz
 ◎『インセプション』 クリス・コーボールド、Paul Franklin、Andrew Lockley、Peter Bebb
 ・『トイ・ストーリー3』 グイド・クアローニ(Guido Quaroni)、Michael Fong、David Ryu

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 ◆録音賞(Sound) プレゼンター:Max Irons、フェリシティー・ジョーンズ
 ・『127時間』 Glenn Freemantle、Ian Tapp、Richard Pryke、Steven C Laneri、Douglas Cameron
 ・『ブラック・スワン』 Ken Ishii、Craig Henighan、Dominick Tavella
 ◎『インセプション』 Richard King、Lora Hirschberg、Gary A Rizzo、Ed Novick
 ・『英国王のスピーチ』 John Midgley、Lee Walpole、Paul Hamblin
 ・『トゥルー・グリット』 Skip Lievsay、Craig Berkey、Greg Orloff、Peter F Kurland、Douglas Axtell

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 ◆オリジナル音楽賞 プレゼンター:ポール・マッカートニー
 ・『127時間』 ジョン・ハリス
 ・『アリス・イン・ワンダーランド』 ダニー・エルフマン*
 ・『怪盗グルーの月泥棒』 ジョン・パウエル
 ・『インセプション』 ハンス・ジマー
 ◎『英国王のスピーチ』 アレクサンドル・デプラ

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 ◆長編アニメーション賞 プレゼンター:ニコラス・ホルト、ネーヴ・キャンベル
 ・『怪盗グルーの月泥棒』
 ・『ヒックとドラゴン』
 ◎『トイ・ストーリー3』

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 ◆外国語映画賞(Best Film Not in the English Language) プレゼンター:Mark Kermode(映画批評家)
 ・『Biutiful ビューティフル』
 ◎『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』
 ・“I Am Love (Io sono l’amore)”
 ・『神々と男たち』
 ・『瞳の奥の秘密』

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 ◆短編アニメーション賞 プレゼンター:Paddy Considine
 ◎“The Eagleman Stag” 監督:Michael Please
 ・“Matter Fisher” 監督:David Prosser
 ・“Thursday” 監督:Matthias Hoegg

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 ◆短編賞 プレゼンター:Paddy Considine
 ・“Connect” 監督:Samuel Abrahams
 ・“LIN” 監督:Piers Thompson
 ・“Rite” 監督:Michael Pearce
 ・“Turning” 監督:Karni Arieli、Saul Freed
 ◎“Until The River Runs Red” 監督:Paul Wright

 Paul Wrightは、前作“Believe”でロカルノ国際映画祭2009 レパード・オブ・トゥモロー部門金豹賞を受賞しています。本作もロカルノ国際映画祭2010レパード・オブ・トゥモロー部門出品。

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 ◆英国映画賞(Outstanding British Film) プレゼンター:ドミニク・クーパー
 ・『127時間』
 ・“Another Year”
 ・“Four Lions”
 ◎『英国王のスピーチ』
 ・“Made In Dagenham”

 ◆英国新人賞(Outstanding Debut By A British Writer, Director Or Producer) プレゼンター:ケヴィン・スペイシー
 ・“The Arbor” 監督・プロデューサー:Clio Barnard、Tracy O'Riordan
 ・“Exit Through The Gift Shop” 監督・プロデューサー:Banksy、Jaimie D'Cruz
 ◎“Four Lions” 監督・脚本:Chris Morris
 ・“Monsters” 監督・脚本:Gareth Edwards
 ・“Skeletons” 監督・脚本:Nick Whitfield

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 ◆ライジング・スター賞(Best Orange Wednesdays Rising Award) プレゼンター:エヴァ・グリーン、トム・フォード
 ・ジェマ・アータートン
 ・アンドリュー・ガーフィールド
 ◎トム・ハーディー
 ・アーロン・ジョンソン
 ・エマ・ストーン

 ◆英国映画貢献賞(Outstanding British Contribution award to Cinema) プレゼンター:スティーヴン・フライ
 ◎ハリー・ポッター映画(“The Harry Potter Films”)

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 ◆BAFTA フェローシップ(Academy Fellowship) プレゼンター:ティム・バートン
 ◎クリストファー・リー

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 主な作品のノミネーション&受賞状況は以下の通りです。

 ・『英国王のスピーチ』(7/14):作品・監督・主演男優・助演男優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・録音・音楽・英国映画
 ・『ブラック・スワン』(1/12):作品・監督・主演女優・助演女優・脚本・撮影・編集・美術・衣裳・メイク・視覚効果・録音
 ・『インセプション』(3/9):作品・監督・脚本・撮影・編集・美術・視覚効果・録音・音楽
 ・『トゥルー・グリット』(1/8):作品・主演男優・主演女優・脚色・撮影・編集・美術・衣裳・録音
 ・『127時間』(0/8):監督・主演男優・脚色・撮影・編集・録音・音楽・英国映画
 ・『ソーシャル・ネットワーク』(3/6):作品・監督・主演男優・助演男優・脚色・編集
 ・『アリス・イン・ワンダーランド』(2/5):美術・衣裳・メイク・視覚効果・音楽
 ・“Made In Dagenham”(0/4):助演女優・衣裳・メイク・英国映画
 ・『キッズ・オールライト』(0/4):主演女優・主演女優・助演男優・脚本
 ・『ザ・ファイター』(0/3):助演男優・助演女優・脚本
 ・『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』(1/3):主演女優・脚色・外国
 ・『トイ・ストーリー3』(3):脚色・視覚効果・アニメ
 ・『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』(0/2):メイク・視覚効果
 ・“Another Year”(0/2):助演女優・英国映画
 ・『Biutiful ビューティフル』(0/2):主演男優・外国
 ・『怪盗グルーの月泥棒』(0/2):音楽・アニメ
 ・『ザ・タウン』(0/1):助演男優
 ・“I Am Love (Io sono l’amore)”(0/1):外国
 ・『ヒックとドラゴン』(0/1):アニメ

 結果的に『英国王のスピーチ』が7部門を制して、最多ノミネートからそのまま最多受賞ということになりました。

 作品賞と助演男優賞と助演女優賞と音楽賞という、全米の映画賞で『英国王のスピーチ』があまり受賞していない4部門を『英国王のスピーチ』が制したことで、英国アカデミー賞のイギリス作品びいきが若干垣間見える形にはなりましたが、それも、まあ、ごく控えめなものです。
 イギリス作品びいきを前面に出すのなら、もっと他の部門も受賞してもよかったはずで、米国アカデミー賞では上記のほかに美術賞や衣裳デザイン賞を『英国王のスピーチ』が持っていってしまう可能性もあります。むしろ、それが有力だったりもします。

 なので、この結果は、英国アカデミー賞のイギリス作品びいきというより、米・製作者組合賞(PGA)と米・監督組合賞(DGA)と米・俳優組合賞(SAG)アンサンブル賞を制した『英国王のスピーチ』の、作品としての勢いを見せつけた結果、と言った方がいいのかもしれません。

 逆に、ジェフリー・ラッシュやヘレナ・ボナム・カーターは、ここで獲らずにどこで獲るんだ?という感じだし、そうした中でも監督賞を獲れなかったトム・フーパーが不憫、とも思えます。また、風が『英国王のスピーチ』に吹いている中で、アウェーでありながら、監督賞と脚色賞と編集賞をさらっていく『ソーシャル・ネットワーク』はやっぱり強かった、とも言えます。

 最多受賞の『英国王のスピーチ』の影に隠れて、見えにくくはなっていますが、意外と善戦しているのは、3部門受賞の『インセプション』や2部門受賞の『アリス・イン・ワンダーランド』で、例年、主要部門にはからめないけれど、多くの技術部門をさらって、最多受賞に近いところまで行く作品がありますが、今回の米国アカデミー賞でもこの2作品がそうなっていく可能性がありそうです。(ただし、『アリス・イン・ワンダーランド』は米国アカデミー賞ではメイキャップ賞にはノミネートされていないので、この部門での受賞はありませんが。)

 あと、悲願の米国アカデミー賞受賞がかかっている撮影監督のロジャー・ディーキンスがここで撮影賞を受賞していることも注目されます。この流れが米国アカデミー賞にまで及ぶのか、それともここでとだえてしまうのか。
 ロジャー・ディーキンスは、米国アカデミー賞こそ受賞していないものの、英国アカデミー賞はこれまで2回受賞しているので、英国アカデミー賞だったら獲ってもおかしくないということはあったのですが、さて、本命の米国アカデミー賞はどうなるでしょうか?

 英国アカデミー賞は、米国アカデミー賞とは何の関係もないので、この結果も米国アカデミー賞を占うことにも何にもならないわけですが、流れから見ると、これで、米国アカデミー賞がますます面白くなった、と言えるかもしれません。

 ・勢いのある『英国王のスピーチ』が、前哨戦でほぼ制してきた『ソーシャル・ネットワーク』を抑えて米国アカデミー賞作品賞を受賞できるのかどうか。

 ・助演男優賞は、前哨戦ではクリスチャン・ベールがほぼ完全制覇した形だけれど、それを裏切って、米国アカデミー賞ではジェフリー・ラッシュが受賞するのか?(今年、米国アカデミー賞で意外な結果(番狂わせ)となるのはここなのか?)

 ・技術部門は、『インセプション』や『アリス・イン・ワンダーランド』がさらっていくことになるのか?

 ・ロジャー・ディーキンスは、悲願のオスカーを受賞できるのか?

 まあ、そういう意味では、興味深い結果でしたね。

 急逝したピート・ポスルスウェイトに賞を贈ったりするのかなあとも思ったんですが、残念ながら、それはありませんでした。

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 以下、受賞式出席者の写真を、記事の文字数の上限まで、拾っていきたいと思います。

 ナタリー・ポートマンは、2月7日の、米国アカデミー賞ノミニーズ・ランチョンまでは顔を見せていましたが、英国アカデミー賞は身重の体を気づかってか、出席しませんでした。

 それに替わって注目を浴びていたのは、ジェシカ・アルバで、彼女も身重なんですね。

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 *当ブログ記事
 ・英国アカデミー賞2011 ロングリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_13.html
 ・英国アカデミー賞2011 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201101/article_38.html

 ・英国アカデミー賞2010 ロングリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_12.html
 ・英国アカデミー賞2010 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201001/article_35.html
 ・英国アカデミー賞2010 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_39.html
 ・英国アカデミー賞2009 ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_18.html
 ・英国アカデミー賞2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200902/article_11.html

 ・ブリティッシュ・インディペンデント・フィルム・アワード2010 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_10.html
 ・第5回リチャード・アッテンボロー賞 受賞結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_43.html
 ・英国「ガーディアン」紙 2010年 ベスト・フィルム・セレクション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_56.html
 ・イブニング・スタンダード英国映画賞2011:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_14.html
 ・ロンドン映画批評家協会賞2011 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201102/article_18.html

 ・映画祭&映画賞カレンダー 2010年12月〜2011年5月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201012/article_48.html

*参考記事
 ・Yahoo News:http://news.yahoo.com/s/afp/20110213/wl_uk_afp/entertainmentbritainfilmawardsbaftalivereport

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