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zoom RSS 2010年度の映画賞&ベストテンを予想してみました!

<<   作成日時 : 2010/12/01 22:38   >>

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 恒例により、12月1日時点での、映画賞&ベストテンの予想を出してみたいと思います。

 7月1日時点での予想は以下↓の通りです。

 ・早くも予想してみました2010年映画賞&映画ベストテン(7月1日版):http://umikarahajimaru.at.webry.info/201007/article_1.html

画像

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 【外国映画】

 ◆ベストテン

 ・『アバター』(米) ジェームズ・キャメロン
 ○『息もできない』(韓) ヤン・イクチュン
 ・『インセプション』(米) クリストファー・ノーラン
 ・『エリックを探して』(英・仏・伊・ベルギー・西) ケン・ローチ
 ・『オーケストラ!』(仏・伊・ルーマニア・ベルギー) ラデュ・ミヘレアニュ
 ・『クロッシング』(韓) キム・テギュン
 ・『シチリア!シチリア!』(伊・仏) ジュゼッペ・トルナトーレ
 ○『白いリボン』(独・オーストリア・仏・伊) ミヒャエル・ハネケ
 ○『ハート・ロッカー』(米) キャスリン・ビグロー
 ・『瞳の奥の秘密』(西・アルゼンチン) フアン・ホセ・カンパネラ
 ・『ブライト・スター〜いちばん美しい恋の詩〜』(英・オーストラリア) ジェーン・カンピオン
 ・『冬の小鳥』(韓・仏) ウニー・ルコント
 ・『抱擁のかけら』(西)  ペドロ・アルモドバル

 次点:『アリス・イン・ワンダーランド』『インビクタス 負けざる者たち』『彼女が消えた浜辺』『義兄弟 SECRET UNION』『クリスマス・ストーリー』『黒く濁る村』『クレージー・ハート』『シャッター アイランド』『17歳の肖像』『ジョニー・マッド・ドッグ』『シルビアのいる街で』『スプリング・フィーバー』『セラフィーヌの庭』『ソフィアの夜明け』『冷たい雨に撃て、約束の銃弾を』『トイ・ストーリー3』『パリ20区、僕たちのクラス』『プレシャス』『ペルシャ猫を誰も知らない』『ぼくのエリ 200歳の少女』『ボローニャの夕暮れ』『マイレージ、マイライフ』『ミックマック』『モダン・ライフ』『闇の列車、光の旅』。

 ○印は当確、◎印は上位当確です。

予想のターゲットは、一応「キネ旬」のベストテンということにしていますが、予想の基準は以下の通りです――
 @アカデミー賞やカンヌ国際映画祭がらみの作品
 ・アカデミー賞がらみの作品:『ハート・ロッカー』『アバター』
 ・カンヌがらみの作品:『白いリボン』『エリックを探して』『ブライト・スター』『抱擁のかけら』
 Aハリウッドのウェルメイドな作品、良心的な作品、主に女性の支持が集まるような作品:
 B新作が期待される映画作家の作品:『シチリア!シチリア!』『ブライト・スター』『抱擁のかけら』
 Cアジア圏の作品2〜3本:(『息もできない』『冬の小鳥』)
 D意欲作、若い作家のユニークな作品(で、しかもある程度話題になった作品):『息もできない』『冬の小鳥』)
 E巨匠枠:『エリックを探して』
 F岩波ホール枠:『パリ20区、僕たちのクラス』『セラフィーヌの庭』『冬の小鳥』の中から1本選ぶとすると『冬の小鳥』か?
 G娯楽性の強いエンターテインメント作品(主に男性の支持を集める作品):『アバター』

 このところ、毎年そうですが、A枠に当たる作品が見当たりません。

 例年、半数はアメリカ映画が入るはずで、それは熱烈な支持者がいる監督の作品か、アカデミー賞もしくは映画祭がらみの作品なのですが、今年はちょっと相応しい作品が見当たらないので、上記では、苦肉の策として、英語作品を5本入れて数合わせをしておきました。
 アカデミー賞がらみの作品は、現時点ではほとんど印象が薄れてしまっていますが、『アバター』と『ハート・ロッカー』以外で、ベストテンに選ばれるような、これという作品はあったでしょうか。
 2009年12月23日公開の『アバター』がどういう扱いになるのかはわかりませんが、選考対象になるなら、作品の話題性、エポックメイキング性、映画史上における価値、などにおいて、1票投じられる可能性は十分に考えられます。
 『トイ・ストーリー3』が入ってくる可能性もないことはありませんが、ベストテンに入るには例年アニメーションの得票はかなり足りないようです。日本映画部門はともかく、外国映画部門に関しては、これまでアニメーションがベストテンにランクインしたことはありません。
 ティム・バートンは、これまで『エド・ウッド』と『マーズ・アタック!』と『ビッグ・フィッシュ』がベストテン入りしたことがありますが、これらはティム・バートンの監督作品の中でも特異なポジションにある作品であり、『アリス・イン・ワンダーランド』がこれらと同じような評価を受けるとは考えられないように思います。
 クリント・イーストウッドは、ベストテンの常連ですが、『インビクタス 負けざる者たち』はさすがにちょっと厳しいでしょうか。

 今年、劇場公開作品がある監督で、過去に何度もベストテン入りしている常連監督は―
 ・クリント・イーストウッド
 ・ペドロ・アルモドバル
 ・ケン・ローチ
 ・ウディ・アレン

 常連ではないけれども何度かベストテン入りしたことがある監督には―
 ・ジェームズ・キャメロン
 ・ジェーン・カンピオン
 ・パク・チャヌク
 ・スティーヴン・フリアーズ
 ・スティーヴン・ソダーバーグ
 ・バフマン・ゴバディ
 などがいます。

 過去のキネ旬ベストワンは、イーストウッドが3年連続で受賞した後、ジャ・ジャンクー、コーエン兄弟、イーストウッドと続いています。
 今年、イーストウッドがベストワンでないならば、と考えると、ほかにキネ旬好みの監督は特には見当たらないようなので、最大公約数的には『アバター』となってしまいそうです。

 【日本映画】

 ◆ベストテン
 ◎『悪人』(李相日)
 ・『おとうと』(山田洋次)
 ◎『キャタピラー』(若松孝二)
 ○『告白』(中島哲也)
 ・『孤高のメス』(成島出)
 ・『さんかく』(吉田恵輔)
 ○『十三人の刺客』(三池崇史)
 ○『人間失格』(荒戸源次郎)
 ・『パーマネント野ばら』(吉田大八)
 ・『ヒーローショー』(井筒和幸)
 ・『必死剣 鳥刺し』(平山秀幸)
 ○『ヘヴンズ ストーリー』(瀬々敬久)
 ・『BOX−袴田事件−命とは』(高橋伴明)
 ・『酔いがさめたら、うちに帰ろう。』(東陽一)

 東宝枠=『告白』『悪人』、東映枠=『孤高のメス』『必死剣 鳥刺し』、ビターズ・エンド枠=『酔いがさめたら、うちに帰ろう。』、(旧)シネカノン枠=『ヒーローショー』。
 ユーロスペース枠=『ヘヴンズ ストーリー』、テアトル新宿枠=『さんかく』『キャタピラー』。

 ◆監督賞
 ・荒戸源次郎 『人間失格』
 ・瀬々敬久 『ヘヴンズ ストーリー』
 ○中島哲也 『告白』
 ・三池崇史 『十三人の刺客』『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』
 ◎李相日 『悪人』
 ○若松孝二 『キャタピラー』

 ◆主演男優賞
 ・堤真一 『孤高のメス』『SP 野望篇』『SPACE BATTLESHIP ヤマト』
 ・豊川悦司 『今度は愛妻家』『必死剣 鳥刺し』
 ・妻夫木聡 『悪人』
 ・役所広司 『最後の忠臣蔵』『十三人の刺客』

 ※結局、この部門は、最後まで本命不在でした。映画賞ごとに違った方が受賞するのではないでしょうか。

 ◆主演女優賞
 ○寺島しのぶ 『キャタピラー』
 ・中山美穂 『サヨナカイツカ』
 ◎深津絵里 『悪人』
 ・松たか子 『告白』
 ・満島ひかり 『食堂かたつむり』『カケラ』『川の底からこんにちは』『悪人』

 ※中山美穂や満島ひかりは、受賞はないかもしれませんが、ノミネートくらいなら可能性はありそうです。

 ◆助演男優賞
 ◎柄本明 『孤高のメス』『悪人』『ヘヴンズ ストーリー』『脇役物語』『桜田門外ノ変』『死刑台のエレベーター』『雷桜』
 ○岡田将生 『告白』『瞬 またたき』『悪人』『雷桜』
 ・加瀬亮 『アウトレイジ』『マザーウォーター』『海炭子叙景』
 ・北村総一郎 『アウトレイジ』『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』
 ○高良健吾 『ソラニン』『ボックス!』『おにいちゃんのハナビ』『雷桜』『ノルウェイの森』

 ※岡田将生は、昨年、多数の新人賞を受賞したばかりですが(キャリア的には2006年デビュー)、役柄の幅と設定年齢に関して、かなり意欲的に役をこなしています。そうした意味のチャレンジでは、2010年でピカイチと言えるかもしれません。

 ◆助演女優賞
 ・安藤サクラ 『スイートリトルライズ』『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』『SR サイタマノラッパー2』『トルソ』
 ◎樹木希林 『悪人』『ゴースト もういちど抱きしめたい』
 ・木村佳乃 『告白』
 ・仲里依紗 『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』『時をかける少女』
 ・余貴美子 『食堂かたつむり』『孤高のメス』『スープ・オペラ』

 ※余貴美子は、現在2年連続で日本アカデミー賞を受賞しています。
 ※仲里依紗は、主演の『時をかける少女』では主演女優賞には届かず、かと言って助演の『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』もコスプレ以外に見るべきものはありませんが、この2作品のギャップが評価されて、助演でノミネーションを受ける可能性はありそうです。助演女優賞受賞の目は全くありませんが、映画賞以外で話題賞の類の賞を受賞したりはするかもしれません。

 ◆新人賞
 ◎生田斗真 『人間失格』『シーサイドモーテル』『ハナミズキ』
 ・大西信満 『キャタピラー』
 ・金田哲 『私の優しくない先輩』
 ・忽那汐里 『半分の月がのぼる空』『BECK』
 ・後藤淳平・福徳秀介 『ヒーローショー』
 ・西井幸人 『告白』
 ・錦戸亮 『ちょんまげぷりん』
 ・川島海荷 『私の優しくない先輩』
 ・橋本愛 『告白』

 ※7月時点では、橋本愛の受賞の可能性が高いと書いていますが、なんだかもうすっかり印象が薄れてしまいました。日本アカデミー賞の新人賞に選ばれるかどうかギリギリというところでしょうか。
 ※新人男優賞は、お笑い芸人とジャニーズの対決です。

 ◆新人監督賞
 ・安藤モモ子 『カケラ』
 ○石井裕也 『君と歩こう』『川の底からこんにちは』
 ○川口浩史 『トロッコ』『チョルラの詩』
 ・山本寛 『私の優しくない先輩』
 ・米林宏昌 『借りぐらしのアリエッティ』

 ※石井裕也は新人監督ではありませんが、飛躍を認められれば新人監督賞に推される可能性は十分にあります。

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 7月1日に書いたものから、いくつか差し替えを行ないましたが、基本ラインはそのままです。日本映画部門で、『悪人』が、完成&公開以後、飛躍的に評価を上げたほかは、さほど内容に変化はありません。ということは、監督とキャスト、そして企画だけで、映画が完成してもしていなくても、ある程度のクォリティーは約束されているということになります。(それでどのくらいヒットするかはまた別の話です。)

 外国映画に関しては、以前だったら劇場公開されたはずの監督の作品が公開されない、もしくは、映画祭上映で終わってしまうということが多くなりましたが、それでもミニシアター系の作品はけっこう充実していて、外国映画部門に関しては、いろいろ広がりのあるバラエティーに富んだラインナップになっています。
 それでも未公開作品や映画祭どまりの作品が劇場公開されていたら、また違ったベストテンになったと思いますが。

 日本映画の方は、最終的に川村元気プロデュースによる2作品『告白』と『悪人』が気を吐いた年ということになるでしょうか。
 キネ旬はともかく、日本アカデミー賞あたりは『悪人』が賞を総なめにする可能性が高いですね。
 キネ旬だと、近年で最多受賞は、ベストワンも含めて4部門受賞が最高で、『おくりびと』『それでもボクはやってない』『血と骨』『ヴァイブレータ』&『赤目四十八瀧心中未遂』がその栄誉に服しています。『悪人』がこれを越える結果を出せるか、あるいは、他のどの作品が「『悪人』の総なめ」を阻止できるか、が注目です。

 ま、しょせん、お遊びであって、どれだけ私がキネ旬なり、映画賞なりの傾向性を把握しているかっていうのを試しているに過ぎないんですが、当たってれば当たっていたで、「なあ〜んだ、つまらない」となるし、外れるにしても、「おっ、そう来たか!」というような、いい方向に予想を裏切ってくれないと面白くないんですよね。
 毎年、まあ、そこそこ当たりますが、このところ、何か、ガッカリさせる方向に裏切られることがあって、ちょっとなあ〜と思ったりもしますね。
 さて、今年は、いい意味で、私の意表を突くような裏切り方をしてくれるでしょうか……。

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 *当ブログ記事

 ・2010年7月1日時点での映画賞&ベストテン予想:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201007/article_1.html
 ・2009年7月1日時点での映画賞&ベストテン予想:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200907/article_1.html
 ・2009年12月1日時点での映画賞&ベストテン予想:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_1.html
 ・2008年7月1日時点での映画賞&ベストテン予想:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200807/article_2.html
 ・2008年12月1日時点での映画賞&ベストテン予想:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200812/article_2.html
 ・2007年7月1日時点での映画賞&ベストテン予想:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200606/article_16.html
 ・2007年12月1日時点での映画賞&ベストテン予想:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200712/article_2.html
 ・2010年に観る映画、観ない映画:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_21.html

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
はじめまして(ぺこり)。
いつも参考にさせていただいてます。
情報量の多さに驚いていますが、同時にここで紹介される作品の内、何本見る事が出来るのだろうかと考えると…ため息つくしかないですね。。

外国映画部門の次点で紹介されている
「彼女が消えた庭」→「彼女が消えた浜辺」
「シルビアのいる庭で」→「シルビアのいる街で」ですよね?
この2本は幸いにも観る事が出来た作品です。
意外に思ったのは、ミア・ハンセン=ラブ監督の「あの夏の子供達」が入っていない事。私は好きなんですけど…。
mina
2010/12/02 15:50
minaさま
すいません。なんか自分でも笑っちゃうような取り違えをしてしまって、なんでそんなことになったのかわからないのですが。さっそく訂正させていただきます。
『あの夏の子供たち』に関しては、どういう受け止められ方をしているのかよくわからないんですね。映画賞に投票するような評論家の方々がということですが。
といいつつ、実は、個人的にも、あの映画がいいと言っている人の感覚がよくわからなくて……。私は、観て、絶望感に打ちひしがれましたね。決して、「ケ・セラ・セラ」ではありませんでしたよ。あの映画がいいと言っている人は、人生がうまく行っている人なのかなと思ったり……。何もかもうまく行かず、誰にも理解してもらえず、他人には勝手な自己主張ばかり言われ、そんな気持ちを家族にも打ち明けることができない、死ぬほどつらい、ということを描いて、私もつらかったですね。
umikarahajimaru
2010/12/02 16:19
お返事いただけるとは思っていなかったので、それも直球の返しだった事もあって、正直、驚いてます。ありがとうございました。
個々の作品について何かを語るのを嫌われる方じゃないかと、ずっと思ってましたから。。
「あの夏の子供たち」についてこの場で返答しても良いのでしょうか?
mina
2010/12/02 20:05
minaさま
コメントありがとうございます。
でも、やっぱり、ここで、個々の作品について語られるのは、ちょっと困りますね〜。
どこかに書いた感想のリンク先を示すくらいならいいですけど。
あと、右サイドバーから「海から始まる!? R」に入ってもらえれば、そこに開設以来、誰も使っていないBBSがあります。そこに書いてもらえれば読ませていただきます。
umikarahajimaru
2010/12/02 20:22
返信ありがとうございました。

駄文を長々と連ねられるのも鬱陶しいでしょうし、ネタバレも避けがたいので…これ以上は止めますね。
私は父を割りと早くに亡くしているので、長女にシンクロしてしまう部分がありまして…。

では、どうもおじゃましました。
mina
2010/12/07 17:22
minaさま
駄文かどうかはわかりませんが、そういう見方があるとは考えてみませんでした。
わざわざどうもありがとうございました。
umikarahajimaru
2010/12/13 01:07

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