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zoom RSS コンペ部門以外! カンヌ国際映画祭2010 ラインナップ!

<<   作成日時 : 2010/04/18 00:43   >>

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 第63回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門以外のラインナップについて、いまのところ、発表されている作品に関して、ざっと書き出してみました。

 ◆オープニング

 ・“Robin Hood”(米・英) 監督:リドリー・スコット
 出演:ラッセル・クロウ、マーク・ストロング、マックス・フォン・シドー、カイト・ブランシェット
 ユニバーサル配給で、全世界的に5月12・13・14日に公開されますが、なぜか日本だけ公開が決まっていません。未公開のまま終わるってこともないとは思いますが。

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 ◆アウト・オブ・コンペティション

 ・“You Will Meet A Tall Dark Stranger”(米・西) 監督:ウディ・アレン
 出演:ナオミ・ワッツ、アンソニー・ホプキンス、ジョシュ・ブローリン、アントニオ・バンデラス、フリーダ・ピント、アンナ・フリエル
 全米では、9月公開らしく、「小さなロマンスといくつかのセックスといくつかの裏切りとちょっとした笑いがある作品で、登場人物たちの情熱や野心や不安がトラブルを巻き起こす」といった程度の情報しかわかっていません。ウディ・アレン組ではないキャストを使って、久々にヒットを狙っていると見られています。

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 ・“Tamara Drewe”(英) 監督:スティーヴン・フリアーズ
 出演:ジェマ・アータートン、ルーク・エヴァンス、ドミニク・クーパー、タムジン・グレイグ
 物語:かつては恥ずかしがりやで決して魅力的とは言えなかったタマラ・ドリューは、今ではロンドンで新聞記者をしている。彼女が子供時代を過ごした田舎に帰って、昔の恋人と再会したことで、焼けぼっくいに火がついて、ロンドンにいるロックスターのボーイフレンドと三角関係になってしまう。
 トーマス・ハーディーの“Far from the Madding Crowd”の現代版と称される、ポージー・シモンズの同名コミック(2007)の映画化。

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 ・『ウォール・ストリート』“Wall Street – Money Never Sleeps”(米) 監督:オリバー・ストーン
 出演:シャイア・ラブーフ、マイケル・ダグラス、キャリー・マリガン、チャーリー・シーン、ジョシュ・ブローリン、スーザン・サランドン
 物語:世界的な金融危機にあって、若き証券マンが悪名高きゴードン・ゲッコーと手を組む。それは、1つには今の金融状況を何とかしたいという思いからだったが、彼の師がなぜ死ななければならなかったかを知りたかったからでもあった。

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 ◆ミッドナイト・スクリーニング:

 ・“Kaboom”(米・仏) 監督:グレッグ・アラキ
 出演:Juno Temple、Thomas Dekker、ケリー・リンチ、James Duval
 物語:セクシー・コメディー・スリラー。スミスは、大学の新入生で、幻覚剤の入ったクッキーを食べた後、恐ろしい殺人を目撃する。彼は、真相を探ろうとして、深い陰謀に巻き込まれてしまう。

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 ・“L’Autre Monde (Blackhole)”(仏・ベルギー) 監督:ジル・マルシャン
 出演:Grégoire Leprince-Ringuet、Louise Bourgoin
 物語:夏の南フランス。ギャスパーは、10代の少年で、両親が見捨てたアパートで友人たちと自由を満喫していた。彼は、オンライン・ゲーム、ブラック・ホールに夢中になるが、その中で彼は一緒に死んでくれる相手を探している“サム”と出会う。

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 ◆特別上映
 Special Screeningと銘打ちながら、ドキュメンタリー作品を中心にしたプログラムが組まれる部門になっています。

 ・“Inside Job”(米) 監督:Charles Ferguson
 2008年の金融危機に関する原因と犯人探しのドキュメンタリー。米国アカデミー賞2008ドキュメンタリー賞にノミネートされた“No End In Sight”のCharles Ferguson監督最新作。

 ・“Over Your Cities Grass Will Grow”(オランダ) 監督:ソフィー・ファインズ(Sophie Fiennes)
 アンセルム・キーファーに関するドキュメンタリー。レイフ・ファインズを兄に、ジョセフ・ファインズを弟に持つソフィー・ファインズの最新作。前々作『スラヴォイ・ジジェクによる倒錯的映画ガイド』“The Pervert's Guide to Cinema”(2006)が、2010年4月24日よりシアター・イメージフォーラムで公開。

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 ・“Nostalgia de la Luz(Nostalgia for the Light)”(仏) 監督:Patricio Guzman
 現在のチリ社会が抱える不安やアイデンティティーについてのドキュメンタリー。

 ・“Draquila – L’Italia Che Trema”(伊) 監督:Sabina Guzzanti
 2009年4月に大地震が起きて、死者308人、ホームレス数千人を出したイタリアのアブルッツィで、何が起き、何が起ころうとしているのかをフィルムに収めたドキュメンタリー。

 ・“Chantrapas”(仏) 監督:オタール・イオセリアーニ
 出演:David Tarielashvili、Nika Endeladze、Tamuna Karumidze、Fanny Gonin、ビュル・オジェ、Pierre Etaix
 物語:ニコラスは、グルジアの芸術家であり、映画監督だった。彼は、映画を通して、自己表現しようとしていたが、既成の決まりごとに縛られない彼を黙らせようという動きもあって、彼はグルジアを出て、フランスに移り住む。自由と民主主義の国フランスは、彼にとって楽園のようにも思えたが、それは最初の頃だけだった……。
 オタール・イオセリアーニの自伝的作品。

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 ・“Abel”(メキシコ) 監督:ディエゴ・ルナ
 出演:José María Yazpik
 物語:現実とファンタジーの区別もつかないような少年が、不在の父親の代わりに家族の面倒を見ることになる。
 ディエゴ・ルナは、長編のフィクション作品の監督はこれが初めて。
 サンダンス映画祭2010プレミア部門上映作品。

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 ◆ある視点部門
 位置づけとしては、(ほぼ)コンペ部門の落選組を寄せ集め部門ということになりますが、実はこの部門が凄くって、名前だけで集められたようなところもあるコンペ部門よりも、話題になり、高い評価を得ていく作品をたくさん輩出しています。

 昨年で言えば、2009年のルーマニア映画界を席捲した“Poliţist, Adjectiv(Police,Adjective)”、2009年のイスラエル映画を代表する1本である“Eyes Wide Open”、2009年のオーストラリアの映画賞を総なめにした“Samson & Delilah”、昨秋の映画祭シーズンにいくつもの賞を受賞したギリシャ映画“Dogtooth”、それに、是枝裕和の『空気人形』、ポン・ジュノの『母なる証明』、ペンエーグ・ラッタナルアーンの『ニンフ』、バフマン・ゴバディの『ペルシャ猫を誰も知らない』、ミア・ハンセン=ラブの『あの夏の子供たち』、リー・ダニルズの『プレシャス』などを上映しています。

 ・“Chatroom”(英) 監督:中田秀夫
 出演:Aaron Johnson、Imogen Poots、Matthew Beard、Hannah Murray
 物語:ティーンエージャーのジム、エヴァ、エミリー、モーの4人は、ネットを通じて、ウィリアムと出会う。4人がウィリアムと仲良くなった頃、ジムは、自分が気弱であるということを打ち明ける。ウィリアムは、4人が思っていたような善人ではなく、ジムの告白を聞いて、いいカモを見つけたと思い、彼をドラッグの罠にかけようとする。ジムが、ウィリアムに操られていることに気づいた3人は、何とかそこから彼を救い出そうとするが、そこから死のゲームが始まる……。
 Enda Walshの戯曲の映画化。

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 ・“O Estranho Caso de Angelica(Anjelica)”(ポルトガル) 監督:マノエル・デ・オリヴェイラ
 出演:Ricardo Trêpa、Pilar López de Ayala
 物語:1950年代。カメラマンが小さな宿に泊まっていて、突然、夜中に目覚め、美しい女性の姿をカメラに収める。しかし、その女性は、ちょうどその頃に亡くなっていて、彼が写真を撮れたりするはずがない、ということがわかる。彼は、ドゥロ川沿いのブドウ園を撮影していて、唐突に死のイメージに囚われる……。
 原題を英語に訳すと“The Curious Case of Angelica”。

 ・“Simon Werner a Disparu…(Qu'est-il arrivé à Simon Werner?/ What Happened to Simon Werner?”)”(仏) 監督:Fabrice Gobert
 出演:Ana Girardot、Jules Pelissier、Esteban Carvajal Alegria
 物語:1992年3月。パリで酒を飲んでいたはずのティーンエージャーのシモンは、行方不明になり、その後、森の茂みの中に埋められているのが発見される。

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 ・“Rebecca H. (Return to the Dogs)”(仏) 監督:ロッジ・ケリガン
 出演:ジェラルディン・ペラス、パスカル・グレゴリー
 ジェファーソン・エアプレインのボーカル、グレイク・スリックについて、ある女性との関係を軸に描いたドラマ。

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 ・“Life Above All”(仏) 監督:オリバー・シュミッツ(Oliver Schmitz)
 物語:16歳のチャンダは、異父妹の死に出会い、また、変わり果てた姿で帰ってきた養父の姿を見て、嫌な予感を抱く。この病気はもしかすると……。
 カナダの小説家アラン・ストラットン(Allan Stratton)の『沈黙の果てに』“Chanda’s Secrets”の映画化で、南アフリカでのエイズの大流行を描く。
 『パリ、ジュテーム』にも参加しているオリバー・シュミッツの最新長編。

 ・“Film Socialisme”(スイス・仏) 監督:ジャン=リュック・ゴダール
 出演:Catherine Tanvier、Christian Sinniger、Jean-Marc Stehlé、Agatha Couture、Eye Haïdara、Marie-Christine Bergier、Nadège Beausson-Diagne、Mathias Domahidy
 元々は、アンヌ=マリー・メルヴィルを含む7人の監督によるオムニバス映画“Socialisme”として企画されたものの、その1編が、短編に収まりきらず、独立した長編として公開されることになったようです。ひょっとするとこれとは別に短編版もあるのかもしれませんが、製作会社WILD BUNCHのHPにはゴダールの長編版“Film Socialisme”の情報しかなく、オムニバス作品の方は6人(もしくは7人の監督で)完成したのかどうか、全く言及がありません。
 映画は3つのパートに分かれています。
 「Things Such As」(のようなもの):休日の地中海のクルーズ。多くの人が様々な言語で話をしている。
 「Our Europe」(われらのヨーロッパ):姉と弟が両親を招き、自由と平等と博愛について細かく説明を求める。
 「Our Humanities」(われらの人間性):エジプト、パレスチナ、オデッサ、ヘラス、ナポリ、バルセロナという、真実なのか作られたものなのかはわからないが、神話が伝えられる6つの場所を訪れる。

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 ・“Unter Dir Die Stadt(The City Below)”(独・仏) 監督:クリストフ・ホーホホイスラー(Christoph Hochhausler)
 出演:Robert Hunger-Bühler、 Nicolette Krebitz、 Mark Waschke、 Wolfgang Böck
 物語:ローランドは、銀行の支配人で、部下の妻であるスヴェーニャに恋にしてしまう。2人はこっそり情事を重ね、彼は、やがてスヴェーニャの夫を飛ばして、彼女との情事の障害を取り除こうとする。しかし、彼女の方には、まだそこまでの決意はなかった……。
 『ドイツ2009−13人の作家による短編』に「ドイチェラントという懐かしい響き」で参加したクリストフ・ホーホホイスラーの最新長編。

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 ・“Pal Adreinn(Adrienn Pal)”(ハンガリー・オランダ・仏・オーストリア) 監督:Agnes Kocsis
 出演:エヴァ・ガボール、István Znamenák、Ákos Horváth
 物語:あまりにも多くの死と出会いすぎて、頭がおかしくなりそうになった看護婦が、長い間、音信不通になっている子供時代の友だちを捜す旅に出る。しかし、彼女の思うようには行かず、その旅は、意図したものとは全く違うものになってしまう。

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 ・“Marti Dupa Craciun(Tuesday,After Christmas)” (ルーマニア) 監督:Radu Muntean
 クリスマス明けの火曜日に、妻か愛人かどちらかを選ばなければならない男性の物語。

 ・“Aurora”(ルーマニア・仏・スイス・独) 監督:Cristi Puiu
 物語:ジジは、警察官で、ヴァイオレットという妻と3年生になる娘がいた。一方で、一年以上、ジュリアというバツイチの女性とつきあっていて、もうそろそろどちらかを選ばなければならないと考えていた。彼は、ある殺人事件の担当になるが、彼とその被害者にはたくさんの共通点があることに気づくのだった……。

 ・“Udaan”(インド) 監督:Vikramaditya Motwane
 出演:Ronit Roy、Ram Kapoor
 ジャムシェドプールを舞台にした父と子の物語。
 大阪アジアン映画祭で上映された『デーヴ D』の脚本家Vikramaditya Motwaneによる初監督長編。
 この作品は、現時点では今回のカンヌ国際映画祭で上映される唯一のインド映画で、ある視点部門で上映される初めてのヒンディー映画だそうです。

 ・“R U There”(台湾) 監督:David Verbeek
 物語:Jitzeは、20歳のゲーマーで、ビデオゲームのトーナメント大会に参加して、世界中を回っていた。ある日、彼は、台北で大事故に遭遇し、いかに人の命が脆いかということに気づかされる。彼は、唐突に、出会ったばかりビンロウ売りの娘と第二の人生を生きようと決心をするが……。

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 ・“Ha Ha Ha”(韓) 監督:ホン・サンス
 出演:ムン・ソリ、キム・サンギョン、ユ・ジュンサン、、イェ・ジウォン、キム・ガンウ、キム・ミンソン、ユン・ヨジョン、キ・ジュボン、キム・ヨンホ
 物語:カナダへ移民する決心したムンギョンが、先輩チュンシクと清渓山のふもとのどぶろく屋で会って、酒を飲み、二人とも統営に旅行したことを知り、それぞれ旅行先での出来事を語っていく。

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 ・“Les Amours Imaginaires(Heartbeats)”(カナダ) 監督:Xavier Dolan
 出演:Xavier Dolan、Niels Schneider、Monia Chokri
 友人どうしのフランシス(Xavier Dolan)とマリーは、ともに同じ相手ニコラスを好きになる。この瞬間から、この3人には奇妙な三角関係が生まれ、互いが互いを疑い、牽制し合う関係になる。
 昨年、“J'ai tué ma mère”でセンセーションを巻き起こしたXavier Dolanの最新作が早くも登場。“J'ai tué ma mère”は昨年の監督週間で上映。

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 ・“Blue Valentine”(米) 監督:Derek Cianfrance
 出演:ライアン・ゴズリング、ミシェル・ウィリアムズ、マイク・ヴォーゲル、ジョン・ドーマン
 物語:シンディーとディーンは若い夫婦で、娘が1人いるが、現在、2人の夫婦関係は危機に陥っていた。物語は、2人が出会い、恋に落ち、幸せと希望に満ち溢れていた数年前に遡る。
 サンダンス映画祭2010上映作品。カンヌが注目してピックアップする今年のサンダンス作品はこれなのか? 昨年は『プレシャス』だったけど。

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 ・“Los Labios(The Lips)”(アルゼンチン) 監督:Ivan Fund、Santiago Loza
 出演:Eva Bianco、Victoria Raposo、Adela Sanchez
 物語:3人の女性が、今は誰も住んでいないサンタフェの寂れた地区にやってくる。彼らは、そこにあった廃墟の病院を拠点に、この地区を調べ、生かせるところは生かし、直せるところは直し、最初からなかった、あるいはもう使いものにならなくなったところは補うなどして、町としての機能を再生させていく……。
 原題の“Los Labios(The Lips)”は、ハンセン氏病患者でも、最初から拒絶したのでは何の解決にもならない。まず受け入れてキスするところから始めようといった意味合いがこめられているようです。
 ブエノスアイレス国際インディペンデント映画祭2010上映作品。

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 ・“Octubre”(ペルー) 監督:Daniel Vega、Diego Vega
 アル中の男性が、強迫観念に取りつかれて、病院から昏睡中の女性を誘拐してしまう物語。

 何だか不倫/三角関係をモチーフにした作品ばかりですが……。

 個人的に気になるのはロッジ・ケリガン作品でしょうか。あと、やっぱりゴダール作品は、この中でひときわ異彩を放っていますね。
 別の意味で、中田秀夫作品も異彩を放っていますが、本来ならミッドナイト・スクリーニング部門に入れるべき作品をここに入れたのは、監督に敬意を表してのことでしょうか。

 全体的には、コンペ部門にエントリーされなかった国の作品がここでフォローされています。

 入賞が期待できそうなのは、“Life Above All”や“Los Labios(The Lips)”あたりでしょうか。

 審査員は、今のところ、審査員長としてクレール・ドゥニが発表されています。

 ※公式部門には、このほかにシネフォンダシオン部門(学生映画部門)と短編映画部門があります。

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 ◆監督週間(カンヌ国際映画祭が「政治」に左右されたり、ラインナップに偏りが出たりすることに対して、映画祭外部の主催で開催されるようになった部門)
 ラインナップは4月20日に発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201004/article_22.html

 ◆批評家週間((1作目か2作目の監督作品))
 ラインナップは4月19日に発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201004/article_19.html

 追加情報は、随時アップしていく予定です。

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 *当ブログ記事
 ・カンヌ国際映画祭2010 コンペティション部門 詳細:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201004/article_15.html
 ・カンヌ国際映画祭2010 批評家週間ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201004/article_19.html
 ・カンヌ国際映画祭2010 監督週間ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201004/article_22.html
 ・カンヌ国際映画祭2010 追加上映作品ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201004/article_25.html
 ・映画祭&映画賞スケジュール表 2009年12月〜2010年5月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200912/article_32.html

 追記:
 ・カンヌ国際映画祭2010 結果発表:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201005/article_20.html

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