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第37回アニー賞のノミネーションが発表になりました。(12月1日) ◆最優秀長編アニメーション賞 ・『くもりときどきミートボール』 監督:クリストファー・ミラー、フィル・ロード ・『コララインとボタンの魔女』 監督:ヘンリー・セリック ・"Fantastic Mr. Fox" 監督:ウェス・アンダーソン ・『プリンセスと魔法のキス』 監督:ジョン・マスカー、ロン・クレメンツ ・"The Secret of Kells" 監督:Tomm Moore、Nora Twomey ・『カールじいさんの空飛ぶ家』 監督:ピート・ドクター、ボブ・ピーターソン 『崖の上のポニョ』や『メアリーとマックス』は作品賞にノミネートされませんでした。 『コララインとボタンの魔女』は、アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 グランプリ。 “The Secret of Kells”は、アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 観客賞、ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2009 スペシャル・メンション。ヨーロッパ映画賞2009長編アニメーション賞ノミネート。 『カールじいさんの空飛ぶ家』は、カンヌ国際映画祭2009 オープニング作品。 ◆最優秀監督賞(Directing in a Feature Production) ・ウェス・アンダーソン "Fantastic Mr. Fox" ・ピート・ドクター 『カールじいさんの空飛ぶ家』 ・クリストファー・ミラー、フィル・ロード 『くもりときどきミートボール』 ・宮崎駿 『崖の上のポニョ』 ・ヘンリー・セリック 『コララインとボタンの魔女』 ピート・ドクターは、『トイ・ストーリー』で貢献賞(Best Individual Achievement: Animation)受賞(1996)、『トイ・ストーリー2』で脚本賞受賞(2000)、『モンスターズ・インク』で監督賞ノミネート(2003)。 宮崎駿は、1998年にウィンザー・マッケイ賞受賞、『もののけ姫』で監督賞ノミネート(2000)、『千と千尋の神隠し』で監督賞&脚本賞受賞(2003)、『ハウルの動く城』で監督賞&脚本賞ノミネート(2006)。4作連続監督賞ノミネート。 ヘンリー・セリックは『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』で貢献賞(Best Individual Achievement for Creative Supervision in the Field of Animation)を受賞(1994)。 ◆最優秀脚本賞(Writing in a Feature Production) ・ウェス・アンダーソン、ノア・バウムバック "Fantastic Mr. Fox" ・ピート・ドクター、ボブ・ピーターソン、トーマス・マカーシー 『カールじいさんの空飛ぶ家』 ・ティモシー・ハリス、デイヴィッド・バワーズ 『ATOM』(監督:デイヴィッド・バワーズ) ・クリストファー・ミラー、フィル・ロード 『くもりときどきミートボール』 ◆最優秀視覚効果賞(Animated Effects) ・Scott Cegielski 『モンスターVSエイリアン』(監督:ロブ・レターマン、コンラッド・ヴァーノン) ・Alexander Feigin "9"(監督:シェーン・アッカー) ・Eric Froemling 『カールじいさんの空飛ぶ家』 ・Tom Kluyskens 『くもりときどきミートボール』 ・James Mansfield 『プリンセスと魔法のキス』 Scott Cegielskiは、『マウス・タウン ロディとリタの大冒険』で受賞(第34回)。 ◆最優秀音楽賞(Music in a Feature Production) ・ブリュノ・クレ(Bruno Coulais) 『コララインとボタンの魔女』 ・マイケル・ジアッチーノ(Michael Giacchino) 『カールじいさんの空飛ぶ家』 ・久石譲 『崖の上のポニョ』 ・ジョン・パウエル(John Powell) 『アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの』(監督:カルロス・サルダーニャ) マイケル・ジアッチーノは、『レミーのおいしいレストラン』で受賞(第35回)。 ジョン・パウエルは『アイス・エイジ2』『ホートン ふしぎな世界のダレダーレ』でもノミネート。『カンフー・パンダ』で受賞(第36回)。 ◆最優秀キャラクター・アニメーション賞(Character Animation in a Feature Production) ・アンドレアス・デジャ(Andreas Deja) 『プリンセスと魔法のキス』 ・エリック・ゴールドバーグ(Eric Goldberg) 『プリンセスと魔法のキス』 ・Travis Knight 『コララインとボタンの魔女』 ・Daniel Nguyen 『カールじいさんの空飛ぶ家』 ・Bruce Smith 『プリンセスと魔法のキス』 ◆最優秀美術賞(Production Design in a Feature Production) ・Christopher Appelhans 『コララインとボタンの魔女』 ・イアン・グッディング(Ian Gooding) 『プリンセスと魔法のキス』 ・上杉忠弘 『コララインとボタンの魔女』 ・Christophe Vacher "9" 上杉忠弘は『舞台よりすてきな生活』のポスター画などで知られるイラストレーター。 ◆最優秀キャラクター・デザイン賞(Character Design in a Feature Production) ・Daniel Lopez Munoz 『カールじいさんの空飛ぶ家』 ・Shane Prigmore 『コララインとボタンの魔女』 ・シャノン・ティンドル(Shannon Tindle) 『コララインとボタンの魔女』 ◆最優秀絵コンテ賞(Storyboarding in a Feature Production) ・シャロン・ブリッジマン(Sharon Bridgeman) 『ATOM』 ・Chris Butler 『コララインとボタンの魔女』 ・ロニー・デル・カーメン(Ronnie Del Carmen) 『カールじいさんの空飛ぶ家』 ・Tom Owens 『モンスターVSエイリアン』 ・ピーター・ソン(Peter Sohn) 『カールじいさんの空飛ぶ家』 ◆最優秀ボイス・キャスト賞(Voice Acting in a Feature Production) ・ジェニファー・コーディ(Charlotteの声) 『プリンセスと魔法のキス』 ・ドーン・フレンチ(Miss Forcibleの声) 『コララインとボタンの魔女』 ・ヒュー・ローリー(コックローチ博士の声) 『モンスターvsエイリアン』 ・ジョン・レグイザモ(シドの声) 『アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの』 ・ジェニファー・ルイス(Mama Odieの声) 『プリンセスと魔法のキス』 ◆最優秀短編アニメーション賞 ・"Pups of Liberty" 監督:Jennifer Cardon Klein、Bert Klein ・"Robot Chicken: Star Wars 2.5" 監督: ・『サンタの黒い過去』"Santa, The Fascist Years" 監督:ビル・プリンプトン ・"The Rooster, The Crocodile and The Night Sky" 監督:Padraig Fagan ・"The Story of Walls" 監督:Pete Oswald アカデミー賞短編アニメーション賞候補とは1作も重ならないという結果になりました! ◆最優秀ホーム・エンタテインメントプロダクション賞(Best Home Entertainment Production) ・"Curious George: A Very Monkey Christmas" ・"Futurama: Into the Wild Green Yonder" ・"Green Latern: First Flight" ・『オープン・シーズン2 ペットvs野生の動物たち』"Open Season 2" ・"SpongeBob vs. The Big One" ◆最優秀テレビ・アニメーション作品賞(Best Animated Television Production) ・"Glenn Martin, DDS" ・"Merry Madagascar" ・"Prep and Landing" ・『ザ・シンプソンズ』"The Simpsons" ◆最優秀監督賞 テレビ・アニメーション賞(Directing in a Television Production) ・Pam Cooke & Jansen Yee "American Dad: Brains, Brains & Automobiles" ・Rob Fendler "Popzilla" ・John Infantino、J.G. Quintel "The Marvelous Misadventures of Flapjack: Candy Casanova" ・Bret Haaland "The Penguins of Madagascar - Launchtime" ・Jennifer Oxley "The Wonder Pets: Help The Monster" ◆最優秀脚本賞 テレビ・アニメーション部門(Writing in a Television Production) ・Daniel Chun "The Simpsons: Treehouse of Horror XX" ・Kevin Deters、Stevie Wermers-Skelton "Prep and Landing" ・Valentina L. Garza "The Simpsons: Four Great Women and a Manicure" ・Billy Kimball and Ian Maxtone-Graham "The Simpsons: Gone Maggie Gone" ・Billy Lopez "The Wonder Pets - Save the Honey Bears" 『ザ・シンプソンズ』が3ノミネートです。 ◆最優秀音楽賞 テレビ・アニメーション部門(Music in a Television Production) ・マイケル・ジアッチーノ "Prep and Landing" ・ケヴィン・カイナー(Kevin Kiner) "Star Wars: The Clone Wars "Weapons Factory" ・Guy Moon "The Fairly OddParents: "Wishology-The Big Beginning" マイケル・ジアッチーノは2部門でノミネートです。 ◆最優秀美術賞 テレビ・アニメーション部門(Production Design in a Television Production) ・Mac George "Prep and Landing" ・Andy Harkness "Prep and Landing" ・Janice Kubo "Foster's Home for Imaginary Friends" Andy Harknessは前回も“Glago’s Guest”でノミネート。 ◆最優秀キャラクター・デザイン賞 テレビ・アニメーション賞(Character Design in a Television Production) ・Bryan Arnett "The Mighty B! - Catatonic" ・Ben Balistreri "Foster's Home for Imaginary Friends" ・Craig Kellman "Merry Madagascar" ・Bill Schwab "Prep and Landing" Bryan Arnettは前回も"The Mighty B! "でノミネート。 Ben Balistreriは前回も"Foster's Home for Imaginary Friends"でノミネート。 Craig Kellmanは『マダガスカル』でノミネート(第33回)。 ◆最優秀絵コンテ賞 テレビ・アニメーション部門(Storyboarding in a Television Production) ・Sunil Hall "The Mighty B!: Catatonic" ・Brandon Kruse "The Fairly OddParents: Fly Boy" ・Robert Koo "Merry Madagascar" ・ジョー・マテオ(Joe Mateo) "Prep and Landing" ・Adam Van Wyk "The Spectacular Spider-Man: Final Curtain" ジョー・マテオは『ルイスと未来泥棒』の脚本家。前回は『ボルト』で絵コンテ賞にノミネート。 Adam Van Wykは、”Hellboy Animated: Sword of Storms”でノミネート(第34回)。 ◆最優秀ボイス・キャスト賞 テレビ・アニメーション部門(Voice Acting in a Television Production) ・Danny Jacobs (King Julienの声) "Merry Madagascar" ・Nicky Jones (Chowderの声) "Chowder: The Dinner Theatre" ・トム・ケニー(Tom Kenny)(スポンジ・ボブの声) "SpongeBob SquarePants ・Truth or Square" ・ドワイト・シュワルツ(Dwight Schultz)(Mung Daalの声) "Chowder:The Party Cruise" ・ウィロー・スミス(Willow Smith)(Abbyの声) "Merry Madagascar" ◆最優秀キャラクター・アニメーション賞 テレビ・アニメーション部門(Character Animation in a Television Production) ・Mark Donald "B.O.B.'s Big Break" ・Mark Mitchell "Prep and Landing" ・Kevan Shorey "Merry Madagascar" ・Tony Smeed "Prep and Landing" ・Phillip To "Monsters vs. Aliens: Mutant Pumpkins from Outer Space" ◆最優秀キッズ・アニメーション部門(Best Animated Television Production for Children) ・"Mickey Mouse Clubhouse" ・"SpongeBob SquarePants" ・"The Marvelous Misadventures of Flapjack" ・"The Mighty B!" ・"The Penguins of Madagascar" ◆最優秀アニメCM賞(Best Animated Television Commercial) ・Goldfish: In The Dark ・Idaho Lottery "Twiceland" ・Nutty Tales ・Spanish Lottery "Deportees" ・The Spooning ◆ウィンザー・マッケイ賞(Winsor McCay Award) ◎ティム・バートン ◎Bruce Timm ◎ジェフリー・カッツェンバーグ Bruce Timmは、アニメ版『バットマン』などを手がけるアニメーター/キャラクター・デザイナー。 ◆ジューン・フォーレイ賞(June Foray award)(アニメーションで優れた功績のあった人物に贈られる賞) ◎Tom Sito Tom Sitoは、『ファンタジア2000』『スピリット』『ガーフィールド』『マスク2』などを手がけるストーリーボード・アーティスト。 ◆アブ・アイワークス賞(Ub Iwerks Award/技術貢献賞) ◎ウィリアム・リーヴス(William T. Reeves) ウィリアム・リーヴスは、『ルクソーJr.』『ティン・トイ』などのプロデューサーで、『バグズ・ライフ』や『レミーのおいしいレストラン』などでテクニカル・ディレクターやスーパーバイザーを務めている。 ◆特別功労賞(Special Achievement) ◎Martin Meunier ◎Brian McLean Martin Meunierは、『コララインとボタンの魔女』のfacial animation designer。 Brian McLeanは、『コララインとボタンの魔女』のfacial structure supervisor。 ◆Certificate of Merit award(芸術や技術やアニメーション産業に貢献した個人や団体に贈られる賞) ◎Myles Mikulic ◎Danny Young ◎Michael Woodside Danny Youngは“Land of Lost”(2009)のテクニカル・アニメーター。 Michael Woodsideは“Land of Lost”(2009)や“Alvin and the Chipmunks: The Squeakquel”のテクニカル・アニメーター。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 映画部門のノミネーション状況は以下の通りです。 ・『コララインとボタンの魔女』(10):作品・監督・音楽・キャラクターアニメ・美術・美術・キャラクターデザイン・キャラクターデザイン・絵コンテ・ボイス ・『カールじいさんの空飛ぶ家』(9):作品・監督・脚本・視覚効果・音楽・キャラクターアニメ・キャラクターデザイン・キャラクターデザイン・絵コンテ・絵コンテ ・『プリンセスと魔法のキス』(8):作品・視覚効果・キャラクターアニメ・キャラクターアニメ・キャラクターアニメ・美術・ボイス・ボイス ・『くもりときどきミートボール』(4):作品・監督・脚本・視覚効果 ・"Fantastic Mr. Fox"(3):作品・監督・脚本 ・『モンスターVSエイリアン』(3):視覚効果・絵コンテ・ボイス ・『崖の上のポニョ』(2):監督・音楽 ・『ATOM』(2):脚本・絵コンテ ・"9"(2):視覚効果・美術 ・『アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの』(2):音楽・ボイス ・"The Secret of Kells"(1):作品 『コララインとボタンの魔女』は8部門10ノミネート、『カールじいさんの空飛ぶ家』は8部門9ノミネート、『プリンセスと魔法のキス』は5部門8ノミネートで、この3作品の3つ巴という状況になりました。 以前は、アカデミー賞長編アニメーション賞とアニー賞は重なることが多かったのですが、2009年と2007年は異なる結果になっており、アカデミー賞の本命がアニー賞も獲るとは限らなくなってきました。2010年のアカデミー賞は『カールじいさんの空飛ぶ家』でほぼ決まりですが、アニー賞は最多ノミネートの『コララインとボタンの魔女』がさらっていく可能性もあります。 ただ『コララインとボタンの魔女』は脚本賞にノミネートされていらず、『プリンセスと魔法のキス』は監督賞と脚本賞にノミネートされておらず、作品のバランスという点ではこの2作品は『カールじいさんの空飛ぶ家』に一歩遅れを取っています。 貢献賞で『コララインとボタンの魔女』のスタッフが2名受賞を決めていますが、これを『コララインとボタンの魔女』の勢いと見るか、「『貢献賞を与えたのだから、主要部門は他の作品に与えてもいいだろう』という風に思われている」ととらえるべきなのか、ちょっと判断が迷うところです。 今回、日本人が3人もノミネートされていますが、受賞は微妙かもしれません。 というのも、監督賞も音楽賞も、作品賞を受賞した作品が受賞する可能性が高いからで、久石譲が受賞したら面白いとは思うものの、ちょっと難しいのではないかと思われます。 美術賞の上杉忠弘は、オリジナルのイラストを手がけたということでのノミネートで、アニメーションの実作には直接関わっていないらしく、その点がネックになります。同作品からもう1人ノミネートされているというのも受賞の可能性を弱めているように思われます。 全体としては、『メアリーとマックス』が全く無視されたというのが不思議で、アカデミー賞短編アニメーション賞候補の作品がアニー賞では1つもノミネートされていないというのもちょっと異常さを感じさせます。アニー賞がアカデミー賞とは違う賞であることを示そうという近年の傾向を、ここでも表わしているのかもしれません。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− テレビ部門は、多くの作品に票が分かれてしまっていますが、そんな中では"Prep and Landing"が7部門9ノミネートで最多ノミネートになっています。 ・"Prep and Landing"(9):作品・脚本・音楽・美術・美術・キャラクターデザイン・絵コンテ・キャラクターアニメ・キャラクターアニメ ・"Merry Madagascar"(5):作品・キャラクターデザイン・絵コンテ・キャラクターアニメ ・『ザ・シンプソンズ』(4):作品・脚本・脚本・脚本 ・"The Mighty B!"(3):キャラクターデザイン・絵コンテ・キッズ なお、2009年度まではあった最優秀ビデオ・ゲーム賞部門は廃止となったようです。 受賞結果の発表は、2010年2月6日です。 *この記事が参考になった!と思ったら、人気ブログランキングにクリックをお願いします。 ↓ ↓ ↓ ↓ ![]() ↑ ↑ ↑ ↑ 応援してね! *当ブログ記事 ・第36回(2008年度)アニー賞結果発表!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200901/article_39.html ・第36回(2008年度)アニー賞ノミネーション:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200812/article_6.html ・第35回(2007年度)アニー賞結果発表!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200802/article_5.html ・第34回(2006年度)アニー賞結果発表!:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200702/article_17.html ・映画祭&映画賞カレンダー 2009年5月〜2010年5月:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200905/article_6.html ・アカデミー賞2010 長編アニメーション賞セミファイナリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200911/article_21.html ・アカデミー賞2010短編アニメーション賞セミファイナリスト:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200911/article_34.html ・オタワ国際アニメーションフェスティバル2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200911/article_5.html ・オタワ国際アニメーションフェスティバル2009 ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200910/article_9.html ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_15.html ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 ラインナップ その1:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_11.html ・アヌシー国際アニメーションフェスティバル2009 ラインナップ その2:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_12.html ・ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2009 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_9.html ・ザグレブ国際アニメーションフェスティバル2009ラインナップ:http://umikarahajimaru.at.webry.info/200906/article_3.html 追記: ・第37回アニー賞 受賞結果:http://umikarahajimaru.at.webry.info/201002/article_13.html |
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