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フレデリック・バック  『トゥ・リエン』
フレデリック・バック  『トゥ・リエン』  久々に、“フレデリック・バック”で検索していみたら、『トゥ・リエン』の動画が見つかりました。私個人は、この作品が収録されているDVDを持っているのですが、当ブログでまた1つバックの作品を動画つきでご紹介できるのは嬉しいですね。 ...続きを見る

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2007/04/30 07:00
影をなくすと人はどうなるのか 『影のない男』 ジョルジュ・シュヴィツゲベル
影をなくすと人はどうなるのか 『影のない男』 ジョルジュ・シュヴィツゲベル  物語にちょっとしたひねりがあったりするので、一度観ただけではよくわからないかもしれませんが、二度、三度と観るうちに、この作品の趣向や仕掛けが見えてきて、実に面白い作品であることがわかってきます。  多数の映画祭や映画賞での受賞やノミネーションも納得の1作です。 ...続きを見る

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2007/04/29 11:54
ただ黙って朽ちていく…… その2 『J・S・バッハ G線上の幻想』
ただ黙って朽ちていく…… その2 『J・S・バッハ G線上の幻想』  当ブログで取り上げるヤン・シュヴァンクマイエル作品もこれで11本目。  パッと見て、その面白さがわかるような作品はもういくつも残されてはいないのですが……。  『J・S・バッハ G線上の幻想』は、シュヴァンクマイエルの第2作で、カンヌ国際映画祭短編部門で審査員賞を受賞している作品です。 ...続きを見る

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2007/04/28 13:45
それでもやめられないものはやめられない 『タバコをやめるための25の方法』
それでもやめられないものはやめられない 『タバコをやめるための25の方法』  『タバコをやめるための25の方法』  ビル・プリンプトンですから、当然ギャグなんですが、一般的な禁煙法を誇張したものも多く、まんざら真実が含まれていないこともない、のではないでしょうか。 ...続きを見る

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2007/04/27 07:00
『腹話術は楽し』 テックス・エイヴリー
『腹話術は楽し』 テックス・エイヴリー  この作品の原題は、“Ventriloquist Cat”。Ventriloquistとは「腹話術師」のことです。 ...続きを見る

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2007/04/26 07:00
出世作! 『夫婦生活』 ミハエラ・パヴラートヴァー
出世作! 『夫婦生活』 ミハエラ・パヴラートヴァー  先週ご紹介した『反復』がとても面白かったので、ミハエラ・パヴラートヴァーの他の作品はないかと思って調べたら、みつかったのが、この作品です。 ...続きを見る

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2007/04/25 07:00
『岸辺のふたり』の監督の最新作は、こんな作品でした! 『アロマ・オブ・ティー』
『岸辺のふたり』の監督の最新作は、こんな作品でした! 『アロマ・オブ・ティー』  『岸辺のふたり』で全世界の観客の心をつかんだマイケル・デュドク・ドゥ・ヴィットが、『岸辺のふたり』の次に作った待望の新作がこの“The Aroma of Tea”。今年1月の時点では、ネット上では観られなかったのですが、たまたま調べてみたらYou Tubeに投稿されていました。 ...続きを見る

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2007/04/24 07:00
だからレッドソックス・ファンはやめられない! 映画『ライフ・イズ・ベースボール』
だからレッドソックス・ファンはやめられない! 映画『ライフ・イズ・ベースボール』  映画『ライフ・イズ・ベースボール』は、MLBワールドシリーズの中でも伝説のゲームとなっている1986年のニューヨーク・メッツ対ボストン・レッドソックスの試合をクライマックスとした2005年の作品です。  監督が『素晴らしき日』『真夏の夜の夢』『卒業の朝』で知られるマイケル・ホフマン、脚本が小説家のドン・デリーロ、出演がマイケル・キートン、ロバート・ダウニーJr.という顔ぶれながら、熱狂的なレッドソックス・ファンが主人公という内容に日本ではあまり多くの観客を見込めないと思われたためか、日本での... ...続きを見る

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2007/04/23 19:00
日本で紹介された時には亡くなっていました…… パヴェル・コウツキー 『決闘』
日本で紹介された時には亡くなっていました…… パヴェル・コウツキー  『決闘』  <チェコアニメ映画祭2006>で初めて紹介されたチェコのアニメ作家パヴェル・コウツキー。  <チェコアニメ映画祭2006>では、8作品が上映され、その8作品がDVD化されましたが、『決闘』は日本未公開作品です。 ...続きを見る

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2007/04/23 07:00
絵の中にずんずん入っていける映画 『ジグザグ』 ジョルジュ・シュヴィツゲベル
絵の中にずんずん入っていける映画 『ジグザグ』 ジョルジュ・シュヴィツゲベル  「山と空と雲」が描かれているように見える風景画の中にカメラがずんずん入り込んでいって、その風景の中にどんな世界が広がっているのか見せてくれます。たった45秒! ...続きを見る

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2007/04/22 07:00
人を呪わば穴二つ? 『棺の家』 ヤン・シュヴァンクマイエル
人を呪わば穴二つ? 『棺の家』 ヤン・シュヴァンクマイエル  シュヴァンクマイエルの第4作で、シュヴァンクマイエルの原点である人形を使った作品(初期に多く見られる)の1つです。 ...続きを見る

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2007/04/21 07:00
エキサイティングなある木の一生 “The Exciting Life of a Tree”
エキサイティングなある木の一生 “The Exciting Life of a Tree”  tantano 101本目はこんな感じで……。 ...続きを見る

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2007/04/20 07:00
100本達成! tantano 短編映画を楽しむ INDEX
100本達成! tantano 短編映画を楽しむ INDEX  1日1本、短編映画を動画つきでご紹介する「tantano 短編映画を楽しむ」を始めて、ちょうど100日経ち、ご紹介した短編映画も100本になりました。  そこで、ここまでの100本についてINDEXを作ってみました。 ...続きを見る

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2007/04/19 19:38
ペンギンもののアニメといえば? 『北海の子守唄』 テックス・エイヴリー
ペンギンもののアニメといえば?  『北海の子守唄』 テックス・エイヴリー  テックス・エイヴリー作品は、4回、米国アカデミー賞短編アニメーション賞にノミネートされていますが、これはその最後の作品です。 ...続きを見る

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2007/04/19 00:41
ミハエラ・パヴラートヴァー、発見! 『反復』
ミハエラ・パヴラートヴァー、発見! 『反復』  ♪ズンズチャチャ、ズンズチャチャ、ズンズチャチャ、ズンズチャチャ……  繰り返されるメロディーが心地よく、しばらく耳について離れなくなります。 ...続きを見る

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2007/04/18 07:00
スピード感が凄い! 『飲みすぎた一杯』 ブジェチスラフ・ポヤル
スピード感が凄い! 『飲みすぎた一杯』 ブジェチスラフ・ポヤル  人形アニメでもこんなにスピード感が示せるんだというお手本のような作品。 ...続きを見る

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2007/04/17 01:06
鳥だ、天使だ、イカロスだ、いや、あれは…… 『オペレーション X-70』 ラウル・セルヴェ
鳥だ、天使だ、イカロスだ、いや、あれは…… 『オペレーション X-70』 ラウル・セルヴェ  ラウル・セルヴェの1971年の作品で、カンヌ国際映画祭審査員特別賞を受賞し、セルヴェとしても転機になった作品です。 ...続きを見る

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2007/04/16 12:22
傑作! 『少女と雲』 ジョルジュ・シュヴィツゲベル
傑作! 『少女と雲』 ジョルジュ・シュヴィツゲベル  ジョルジュ・シュヴィツゲベル作品は、私は『78回転』が最初で、本作が2本目だったんですが、『78回転』みたいな実験映画風の作品だけでなく、こういうのも作れるのか、とちょっと驚き、もっと彼の作品が観てみたくなりました。DVDも欲しいですね〜。 ...続きを見る

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2007/04/15 07:00
ただ黙って朽ちていく…… 『フローラ』 ヤン・シュヴァンクマイエル
ただ黙って朽ちていく…… 『フローラ』 ヤン・シュヴァンクマイエル  ヤン・シュヴァンクマイエルが『肉片の恋』に続いて、MTVのために作った作品。 ...続きを見る

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2007/04/14 13:03
アダルト・コンテンツ? 『女の攻略法』 ビル・プリンプトン
アダルト・コンテンツ? 『女の攻略法』 ビル・プリンプトン  この作品は、You Tubeにも投稿されているものですが、You Tubeではアダルト・コンテンツに指定されていて、会員(となり、かつ、年齢認証をクリアした人)しか観られないようになっています。  観られないとなれば観たくなるものだし、どんなに凄いものか好奇心も高まるものですが、Google Videoでは何の制約もなく、あっさり観ることができました。 ...続きを見る

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2007/04/13 07:00
ジブリというよりも、ペトロフの名前を! 『春のめざめ』
ジブリというよりも、ペトロフの名前を! 『春のめざめ』  遅ればせながら、映画『春のめざめ』を観てきました。 ...続きを見る

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2007/04/12 12:19
『ドルーピー君 サーカスへ行く』 テックス・エイヴリー
『ドルーピー君 サーカスへ行く』 テックス・エイヴリー  動画サイトに投稿されていた動画が削除されて観られなくなってしまうというのは、残念ながらよくあることで、一視聴者にすぎないこちらとしては、黙ってそれを受け入れるしかないのですが、なんとなく勝手にこれは大丈夫なのではないかと思い込んでいた、ヤン・シュヴァンクマイエルやテックス・エイヴリーの作品が視聴不可になってしまうとさすがにショックは大きいですね。当ブログでご紹介した作品も既にいくつか視聴不可になってしまっているものがあります(そして、いずれ紹介するつもりでいた作品のいくつかも視聴不可になってし... ...続きを見る

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2007/04/12 07:00
2003年アカデミー賞短編アニメーション賞受賞作品 『チャブチャブズ』
2003年アカデミー賞短編アニメーション賞受賞作品 『チャブチャブズ』  この作品は、日本でも数十万の人が観ているのではないでしょうか。というのも『スチュアート・リトル2』の劇場公開時に併映された作品で、DVD『スチュアート・リトル2』にも収録されており、2003年にアカデミー賞短編アニメーション賞を受賞した作品でもあるからです。 ...続きを見る

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2007/04/11 07:00
EとBの間に…… ブジェチスラフ・ポヤル 『E』
EとBの間に…… ブジェチスラフ・ポヤル 『E』  冒頭にこの作品のことを解説しているらしい男性が映っていますが、ここにアップされている映像はテレビ放映された番組を録画したもののようで、ホストである彼が毎回作品を流す前に短い解説らしきものをしているのが見てとれます。聞こえてくる感じでは、どうやらスペイン語みたいなのですが、さらっとスキップして作品に進んでもらってかまいません。 ...続きを見る

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2007/04/10 07:00
LOVEの行き着く果てに…… 『語るべきか、あるいは語らざるべきか』 ラウル・セルヴェ
LOVEの行き着く果てに…… 『語るべきか、あるいは語らざるべきか』 ラウル・セルヴェ  “WHAT’S YOUR OPINION ABOUT THE ACTUAL POLITICAL SITUATION ?”(現在の政治状況についてどう思いますか?) ...続きを見る

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2007/04/09 07:00
つまらなかったら、返金してくれるそうです!映画『パラダイス・ナウ』
つまらなかったら、返金してくれるそうです!映画『パラダイス・ナウ』  昨年の米国アカデミー賞で、外国語映画賞部門にもノミネートされた映画『パラダイス・ナウ』。  現在、東京都写真美術館ホールで公開中ですが、この映画、つまらなかったら、お金を返してくれるそうです。 ...続きを見る

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2007/04/08 17:07
いろんなものが気持ちよく回転する速度 『78回転』 ジョルジュ・シュヴィツゲベル
いろんなものが気持ちよく回転する速度 『78回転』 ジョルジュ・シュヴィツゲベル  タイトルの78回転とはもちろんSPレコードの回転数のことですが、子どもの遊具から始まって、カメラが引いたり、映像がメタモルフォーズしたりしつつ、いろんなものが回転していきます。 ...続きを見る

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2007/04/08 07:00
韓国映画俳優200 (1980年以前〜2000年)
韓国映画俳優200 (1980年以前〜2000年)  『シュリ』で韓国映画ブームが到来して以降で、それが韓流ブームになる以前の頃、韓国映画に関する情報やデータベースは日本にはほとんどありませんでした。そこで、私は、個人的に、劇場パンフや書籍などから、韓国の俳優のフィルモグラフィーをリスト化して、「韓国映画俳優リスト」をワープロで打ち込んで作っていました。それは、俳優名と作品名をただの羅列しただけのもので、具体的に顔が思い浮かぶというところまではいかないのですが、どんな俳優が売れっ子で、どういう作品に出ているのか、ということを調べるのには多少役立っ... ...続きを見る

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2007/04/07 14:30
飛ぶ、調教する、描く 『エトセトラ』 ヤン・シュヴァンクマエイル
飛ぶ、調教する、描く 『エトセトラ』 ヤン・シュヴァンクマエイル  シュヴァンクマイエルの5番目の短編。3つのパートから構成されている平面アニメーションです。 ...続きを見る

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2007/04/07 11:38
菊地凛子 in スーパーモーニング
菊地凛子 in スーパーモーニング  テレビ朝日系列で、朝8時からやっている「スーパーモーニング」が4月から新装になって、その目玉の1つが鳥越俊太郎による菊地凛子へのインタビューでした。新装になった初日(4月2日)に予告して、鳥越俊太郎がコメンテーターをしている水曜日(4月4日)まで放送を引っ張るというもったいのつけかたをしています。菊地凛子でそんなに引っ張れるの?って感じもしますが、まあ、今、彼女は日本で最も注目されている人の1人だということは確かですね。 ...続きを見る

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2007/04/06 07:40
『ジャッカス』の元ネタ? 『サプライズ・シネマ』 ビル・プリンプトン
『ジャッカス』の元ネタ? 『サプライズ・シネマ』 ビル・プリンプトン  タイトルが“SURPRISE CINEMA”なので、どんなSURPRISEがあるかと思うと―― ...続きを見る

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2007/04/06 07:00
現実は空想を超える! 『うらやましいテレビ』 テックス・エイヴリー
現実は空想を超える! 『うらやましいテレビ』 テックス・エイヴリー  未来の××(“……of tomorrow”)シリーズのテレビ篇。 ...続きを見る

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2007/04/05 07:00
シルヴァン・ショメの原点 『老婦人とハト』
シルヴァン・ショメの原点 『老婦人とハト』  『パリ、ジュテーム』に参加し、『ベルヴィル・ランデブー』が日本でも紹介されたシルヴァン・ショメ監督の初監督作品が『老婦人とハト』です。 ...続きを見る

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2007/04/04 01:18
映画の中の東京、または、『パリ、ジュテーム』東京版の試み
映画の中の東京、または、『パリ、ジュテーム』東京版の試み  外国人映画監督が描く、“映画の中の東京”を集めてみました。 ...続きを見る

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2007/04/03 22:41
スクラットによる映画の旅 『熱血どんぐりハンター』
スクラットによる映画の旅 『熱血どんぐりハンター』  削除と投稿が繰り返されるのが投稿動画サイトの常―ちゃんと権利元の了承の元にアップされているものもあります―なんですが、『熱血どんぐりハンター』は、一度投稿された後、削除され、その後、また投稿されました。せっかくなので、この機会に当ブログでも内容を紹介しておきたいと思います。 ...続きを見る

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2007/04/03 02:03
手回しオルガン奏者の夢 『調子外れの音』 ラウル・セルヴェ
手回しオルガン奏者の夢 『調子外れの音』 ラウル・セルヴェ  当ブログでも割と評判のいいラウル・セルヴェですが、ここで紹介できる作品も残り少なくなりました。今回、ご紹介するのは、今のところ、日本で観られる一番古いラウル・セルヴェ作品です。 ...続きを見る

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2007/04/02 07:00
悠久の時間の中で 『岩のつぶやき』
悠久の時間の中で 『岩のつぶやき』  第75回米国アカデミー賞短編アニメーション部門にもノミネートされたドイツ製アニメーション。日本から山村浩二監督の『頭山』も同賞にノミネートされた年で、受賞作品はソニー・ピクチャーズの『チャブチャブズ』でした。 ...続きを見る

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2007/04/01 00:54

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