のびやかと素直さがいい。それは、主演であるYUIとYUIの歌、そしてこの映画を演出している弱冠25歳の監督の手腕についても言えることで、未熟さ、拙さはあっても、ヘンな気取りや押し付けがましさがなくて、さっぱりとして清清しい。それは、主人公が好きになった男の子を初めて間近で見て、いても立ってもいられずに追いかけていき、ドンと体当たりして、自分の恋心を自分でも意識しないままにストレートに口にしてしまうのとよく似ています。このストレートさは、この映画を語る時によく引き合いに出される先行の2作品にはなかったもので、その点で私はこの映画を買いますね。 本作のテーマであるのかもしれない「今を必死に生きようとする気持ち」「きっと自分を必要としている人がいると信じる気持ち」も、ともすると忘れがちになるというか、そんなことは言っていられなくなるのが「汚れちまった悲しみ」というやつですが、これも疑うことなく、まっすぐに伝わってくるのがいいですね。 と言いながらも、結局、私は、気にはなりながらも何とはなしに劇場パンフを購入することはなかったのですが、その代わりに、web上でこの映画に関するさまざまの情報をかき集めてみました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◆監督・小泉徳宏について 公式サイトはもの凄く充実していますが、何故かキャスト&スタッフに関しては名前を挙げてあるだけで、プロフィールが示されていません。できるだけ調べた結果が以下の通りです(年号等は情報元により多少の異同があります)。 【プロフィール】 1980年8月20日東京都生まれ。慶應義塾湘南藤沢5年生の時に出題された課題がきっかけで映画制作に興味を持ち、その後、慶応大学法学部政治学科へ進学し、自主映画の制作を開始。2000年に篠原哲雄監督のワークショップに参加し、ここ参加者が母体となって、自主制作映画チームI's film(アイズフィルム:http://www.is-film.com/#)を結成し、代表を務める(〜2003年末)。5本のショート・フィルムを監督。中でも2001年の『文金高島田二丁目』が水戸短編映像祭をはじめとする国内外の数々の映画祭で入賞。 2003年には公募により『刑事まつり』に参加。 現在は、株式会社ROBOT映画部所属。 2006年劇場長編映画『タイヨウのうた』でデビュー。 ・監督インタビュー 産経新聞「ENAK」:http://www.sankei.co.jp/enak/2006/longinterview/jun/kiji/16koiZumi.html ・監督インタビュー 慶応塾生新聞 jukushin.com:http://www.jukushin.com/article.cgi?k-20060611 ・監督インタビュー MovieWalkerレポート:http://www.walkerplus.com/movie/report/report4375.html ・監督インタビュー 天神サイト:http://tenjinsite.jp/cinema/taiyouno_uta/ ・監督インタビュー Yellow Page READER’S:http://www.ypp.co.jp/yp.php?s=&p=_/special/yui_03.html ・監督&プロデューサー(守屋圭一郎)インタビュー シネトレ:http://www.cine-tre.com/cinematopics/?20060617b ・FLiX ムービーサイト 小泉徳宏監督クローズアップ:http://www.flix.co.jp/content/yahoo/taiyounouta/index4.html ・中等部高等部 同窓会のサイト:http://www.sfc-js.org/blog/archives/2005/12/5_2.html 映画監督になることになったきっかけが語られています。 ・小泉監督と親しく、彼の作品に出演もしている女優・高松博美さんのサイト「まつの味噌汁」:http://www2.odn.ne.jp/bkt-2/matsumiso.html 自己紹介が苦手な女優さんらしく、(検索でたどりついた私には)このサイトがどういうサイトで、高松さんがどういう方なのか理解するのに大分時間がかかりました。 彼女は、映画『タイヨウのうた』にも関わっていらっしゃるらしいのですが、残念ながらどういう風に関わっているのかはどこにも書かれていないので、さっぱりわかりませんでした。 ◆小泉徳宏監督フィルモグラフィー ・『文金高島田二丁目』(2001年/ MiniDV/47分) 監督・脚本・撮影・編集 出演:高松博美、野田大輔、望月潤一、森川尊氏、冨永晶 プロデューサー:村井佐知 撮影:藤本剛 録音:池尾麻衣 音楽:高田学 第2回 TAMA NEW WAVE入選 女優賞(ビデオ部門)受賞(http://www.tamaeiga.org/modules/tinyd2/rewrite/2nd/entry_list.html ) プラネット映画祭2002上映(http://mic.e-osaka.ne.jp/pla-sta/ps-web/2001/pcf2002/time.htm) 第十四回東京学生映画祭グランプリ受賞 第五回インディーズムービーフェスティバル入選 第6回水戸短編映像祭審査員奨励賞受賞(http://www.mitotanpen.jp/kako_main.html) I’s film Session00: CINEMA SHOW上映 *自主映画ビデオ販売 indies-movie.com:http://west-power.co.jp/indies/lineup.php?action=detail&code=408979&type=&keyword= ・『上京鎮魂歌』(?) ・『Mother』(?) ・『行列のできる刑事』(2003年/DV) 出演:眞島秀和、鬼丸、田中要次、森下能幸 他 *雑誌「映画秘宝」におけるプロ・アマ問わずの『刑事まつり』参加監督公募に本作を出品し、エントリーされる。 シネマ・下北沢での上映時の上映情報:http://forum.nifty.com/fcinema/dekamatsuri/deka03.html ・『悲劇』(2005年) ・『タイヨウのうた』(2006年/119分) ◆ストーリーについて 元々この映画は、イー・トンシン監督の香港映画『つきせぬ想い』(1993) http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=14906の日本版を作ろうというところから始まっているらしく、エンド・ロールにスペシャル・サンクスとして、Derek Yee“新不了情”とあるところからその名残りが伺えます(Derek Yeeはイー・トンシンTung-Shing Yeeの別名義)。 そこから出発して脚本が作られ、ノベライズも書かれたというこのようです。 *調べてみると、この逸話はけっこう有名な話のようですね。 坂東賢治さん(脚本)のプロフィール 明日があるさ THE MOVIE(2004/脚本) 恋愛小説(2004/脚本) タイヨウのうた(2006/脚本) TBSのドラマ版『タイヨウのうた』(2006年7月〜放映)には原案としてクレジット ただ、君を愛してる(2006/脚本 監督:新城毅彦) *2006年11月公開 ノベライズは何故かソニー・マガジンズから2種類出ているようです。 河合夏希著『タイヨウのうた』(2006年6月 ソニー・マガジンズ刊 文庫版) 天川彩著『タイヨウのうた』(2006年5月 ソニー・マガジンズ刊 B6版) *追記:どうもB6版の方が「原作」、文庫版の方が「ノベライズ」とされているようで、映画化前に創作されたのが「原作」で、出来上がった映画から小説化されたのが「ノベライズ」ということになるようです。 『タイヨウのうた―A Song to The Sun Invitation Book』(2006年4月 ソニー・マガジンズ刊) 『YUI in "A Song to the Sun" Good-bye days 映画『タイヨウのうた』 YUI写真集』(ロッキング・オン) ナビゲーションDVD『タイヨウのうた×YUIと薫のうた』(レントラックジャパン) ◆制作会社ROBOTについて(http://www.robot.co.jp/index.php) 25歳の新人が全国公開系の作品の監督に起用されるというのは、本作が制作会社ROBOT(小泉監督の所属会社)であることと大いに関係があって、ROBOTがこれまで、岩井俊二(『undo』『Love Letter』)、本広克行(『7月7日、晴れ』『踊る大捜査線 THE MOVIE』)、山崎貴(『ジュブナイル』『ALWAYS 三丁目の夕日』)ら新人を積極的に起用してきつつ、確実に結果を残してきたという実績があるからだと思われます。 これまでROBOTが関わった作品を挙げてみると―― ・undo(1994年10月 監督:岩井俊二) 製作協力 ・Love Letter(1995年3月 監督:岩井俊二) 製作協力 ・PiCNiC(1996年6月 監督:岩井俊二) 製作協力 ・7月7日、晴れ(1996年5月 監督:本広克行) 製作協力 ・パラサイト・イヴ(1997年2月 監督:落合正幸) 制作 ・デボラがライバル(1997年8月 監督:松浦雅子) 製作協力 ・踊る大捜査線 THE MOVIE(1998年10月 監督:本広克行) 製作協力 ・スペーストラベラーズ(2000年4月 監督:本広克行) 製作 ・ジュブナイル(2000年7月 監督:山崎貴) 製作 ・サトラレ(2001年3月 監督:本広克行) 制作 ・Laundry(2002年3月) 製作 ・Returner(2002年8月 監督:山崎貴) 製作 ・明日があるさ THE MOVIE(2002年10月 監督:岩本仁志) 製作 ・THE OTHER FINAL(2003年3月 監督:ヨハン・クレマー) 製作 ・踊る大捜査線 THE MOVIE2(2003年6月 監督:本広克行) 制作 ・恋愛小説(2004年6月 監督:森淳一) 制作プロダクション ・海猿(2004年6月 監督:羽住英一郎) 製作 ・ファンタスティボ(2005年2月 監督:薮内省吾) 制作プロダクション ・交渉人 真下正義(2005年5月 監督:本広克行) 製作&制作プロダクション ・逆境ナイン(2005年7月 監督:羽住英一郎) 製作&制作プロダクション ・容疑者 室井慎次(2005年8月 監督:君塚良一) 製作&制作プロダクション ・サマータイムマシンブルース(2005年9月 監督:本広克行) 制作プロダクション ・ALWAYS 三丁目の夕日(2005年11月 監督:山崎貴) 製作 ・LIMIT OF LOVE 海猿(2006年5月 監督:羽住英一郎) 製作&制作プロダクション ・タイヨウのうた(2006年6月 監督:小泉徳宏) 制作プロダクション ・UDON(2006年8月 監督:本広克行) 製作&制作プロダクション こうして書き出してみると、興行成績も映画としての完成度もパッとしなかった作品もありますが、もの凄く打率が高いことがわかります。この打率はおそらく日本有数ですね。 テレビ・ドラマやテレビ局の連携もうまく、シリーズ化も巧みです。『ALWAYS 三丁目の夕日』がテレビ・ドラマ化されても全然不思議ではありませんね。 元々フジテレビ関係の人が作った会社なのか、フジテレビとの関係が強く、映画会社では東宝との関係が強いようです。松竹と組むのは今回が初めてで、松竹がなんとしてもこの作品を当てたいと思ったであろうことは想像に難くありません。公開劇場は、松竹東急系のメインのチェーンではありませんでしたが。 『LIMIT OF LOVE 海猿』は全く観る予定にありませんでしたが、こうやって書き出したリストに入っていると観たい気もしてきますね〜。 ◆リンク集 ・公式サイト:http://www.taiyonouta.jp/ YUI’sダイアリー(所属事務所のものとは別)、撮影日誌・監督日記・プロモーションのブログ(宣伝マン・ブログ「タイヨウ兄弟がいく!」とは別のもの)、リンク集など充実した内容。公式サイトに必須のコンテンツである「キャスト&スタッフのプロフィール」がないのが不思議ですが……。 ・公式ブログ「タイヨウ兄弟がいく!」:http://blogs.yahoo.co.jp/taiyo_brother/ ・ロケ地 AOL Entertainment「ヒッチちゃりだーが行く! ロケ地を巡る旅」:http://entertainment.aol.co.jp/movie/taiyonouta/map.html AOL Travel「鎌倉特集」:http://travel.aol.co.jp/etc/kamakura/index.html AOL Travel映画宣伝会社P2代表・照本良さんによる“「タイヨウのうた」ロケ地・鎌倉を歩こう!”:http://travel.aol.co.jp/etc/kamakura/walk.html 同・かまくら・ぶらつく・まっぷ「タイヨウのうた」公開記念Edition:http://travel.aol.co.jp/etc/kamakura/kamakura_taiyonouta_map.pdf *「七里ヶ浜」というバス停は、映画用に作られたもののようです。 *監督は湘南藤沢で学生生活を送ったらしいのですが、そうした土地勘があるのと本作の監督に抜擢されたこととは関係あるのでしょうか。 ・YUIさんの公式HP:http://www.yui-net.com/ YUI DIARY、YUI RADIOなどコンテンツも充実。 YUI RADIO #10 SPECIAL EDITIONでは小泉監督を招いてのトークが楽しめます(なんと55分もあります。2006年7月31日までリピート配信中)。気負うことなく、自然体なのがとてもいいですね。 映画『HINOKIO』やテレビ・ドラマ『不機嫌なジーン』の主題歌もYUIさんだったんですね(だから竹内結子さんが本作にコメントを寄せているんですね)。 ・XP(色素性乾皮症)について 全国色素性乾皮症連絡会の公式HP:http://homepage2.nifty.com/furekkuru/ 「連絡会」では、『タイヨウのうた』におけるXPの描写は実際とは異なる部分もあるとしながらも、XPについて知り、考える機会となれば、とこの映画を応援する立場を取っているようです。:http://www.taiyonouta.jp/xp.html ・TBSドラマ「タイヨウのうた」の公式サイト:http://www.tbs.co.jp/taiyounouta/ ・映画『タイヨウのうた』でYUIさんが使っていた腕時計:http://www.kurukitei.net/store/catalog/ ◆舞台挨拶 ・6月17日 アミューズCQN 「CQNスタッフによる映画館な毎日」(6月28日記事):http://cineamuse.exblog.jp/ ・7月1日 池袋シネマサンシャイン CINEMA COMIN’SOON シネマブログ:http://www.cs-tv.net/blog/000802.html ・7月6日 名駅ピカデリー2 名駅経済新聞:http://meieki.keizai.biz/headline/newest/index.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◆感想をもう少しだけ ・かつて1万人試写会を実施すれば、その映画は確実にヒットすると言われたものです(言ったのは岡本喜八か岡本喜八作品のプロデユーサーだったような気がします)が、本作には2万人規模の試写会が組まれ、監督とYUIさんが舞台挨拶をしに全国を回ったようです。 ・まださほど知名度が高くないミュージシャンが俳優として主演で映画デビューする(しかも主題歌も歌う)と言えば、山崎まさよし主演『月とキャベツ』(1996) http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=153076を思い出させます。『月とキャベツ』は、篠原哲雄監督の長編デビュー作で、篠原監督と小泉監督とはワークショップを通して、師弟関係にあります。だから『月とキャベツ』と本作は姉妹関係にあると言っていいのかもしれません。どことなくセンチメンタルなニュアンスがあるところも似ていますね。 ・XP(色素性乾皮症)を扱った映画として思い出されるのは、ブラッド・ピット主演の『リック』(1988) http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=each&id=30431です。あと、もう1本あったような気もしますが……う〜ん、思い出せません。 メインのモチーフでなくてもよければ、ニコール・キッドマン主演の『アザーズ』にも同じ症状を持つ登場人物が出てきていました。 ストーリー・ラインが似たものであれば、セカチューや『アメノナカノ青空』『連理の枝』などたくさんのタイトルを挙げることができます。むしろ、“難病もの&泣かせ”は最近の韓国映画の十八番で(セカチュー韓国版の『僕の、世界の中心は、君だ。』とか)一大ジャンルを築いていますが……。 ・実際にXP(色素性乾皮症)で苦しまれている方(や家族の方)には叱られてしまうかもしれませんが、こうした設定はどうしてもヴァンパイアものを連想させてしまいます。 ・YUIの演技は、とても初々しく、ひょっとしたら演技ではなく、YUIそのものなのかもしれませんが、声や語り口が松浦亜弥とかぶって仕方ありませんでした。と思って調べてみたら、同じ感想を持つ方がけっこういらっしゃったようです。 松浦亜弥と言えば、『より子。天使の歌声 小児病棟の奇跡』も思い出され、声や語り口以外でも、全く根拠のない連想であったと考えたりもしました。 ・薫と孝治の多くのやりとりが踏み切りで行なわれるというのがちょっと気になりました。観客に緊張感を煽る仕掛けなのでしょうか。 ・一度キスするとキスは習慣になるものだと思うのですが、そうでもないのかな。まあ、映画の中で恋人たちがしょっちゅうキスしてたらイヤな感じがしてしまうに違いないのですが……。 ・マッチにロウソクは儚さの象徴、でしょうか。 ・夜だけ歌う歌姫と、バイク乗りのサーファーとは、夜と昼、静と動、インドア派とアウトドア派の対比でしょうか。サーファーは、未明からでかけるスポーツとしても選ばれているのかもしれません。 ・YUIの部屋の窓や家族が使う車には、紫外線を通さないフィルムが貼られて(下げられて)あり、それが観客にもわかるように、風で揺れて、音がする(観客にわかりやすように着色もされてある)。 ・タイトルの「タイヨウ」がカタカナなのが気になります。何故カタカナ? 「〜したいよう」の「たいよう」と掛詞になっているわけではありませんよね? ひょっとすると、「大洋」にもかけてあるのでしょうか? ・主人公の女友達役の彼女のことが、公式サイトでも、映画紹介サイトでも、ほとんど無視状態なのが気になりました。調べてみると、クラリオンガール2003のグランプリ受賞者で、歌手デビューもしてるんですね。 通山愛里さん 所属事務所の公式サイト:http://www.cast-may.com/airi/index.html ソニー・ミュージックの公式サイト:http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/AiriToriyama/ シングル・デビュー時のインタビュー:http://www.pawanavi.com/sound/031221airi/index.htm *YUIさんは福岡出身で、通山愛里さんは宮崎出身で、どちらも九州女なのでした。 ・「タイヨウのうた」のエンド・ロールに使われたアニメーションは何? 作者は誰?ROBOTのアニメーション部門が関わっている気はするんですが……。 追記:本作のエンディングにあるアニメーションを作ったのは、新井風愉さんという方らしく、次の記事(http://umikarahajimaru.at.webry.info/200607/article_7.html)でこの方について調べてみました。よかったら、そちらもご覧ください。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− *なかなか頑張ってると思ったら、人気ブログランキングにクリックをお願いします。 ↓ ↓ ↓ ↓
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
タイヨウのうた
〜YUIの歌声と、演技に引き込まれていってしまいました。〜 ...続きを見る |
うぞきあ の場 2006/07/09 20:54 |
映画 「タイヨウのうた」
映画 「タイヨウのうた」 を観ました。 太陽にあたれないXP(色素性乾皮症)という病気の少女と 彼女に出会った少年との切ないラブ・ストーリーでした。 またしても難病モノかよ、って思う方が多いでしょうが これが思いのほかよく出来た作品で、心地よい余韻を残してくれました。 監督の小泉徳宏という人を全く知りませんでしたが、自主映画出身で 本作が長編デビューということです。凄い才能のある方が出てきました。 新人らしからぬというか、とても穏やかで、奇をて... ...続きを見る |
ようこそMr.G 2006/07/09 20:55 |
感想/タイヨウのうた(試写)&YUI for 雨音 薫
難病、純愛、別離、ってゆー「セカチュー」的キーワードだけ聞くと「無理無理、パスします」と拒否反応出したいとこだしょーが、ちょい待ちな。意外にいいぜ、この映画。食わず嫌いはノンノン。 『タイヨウのうた』 ...続きを見る |
APRIL FOOLS 2006/07/09 21:09 |
試写会 新宿明治安田生命ホールにて〜小泉 徳宏「タイヨウのうた A Song to the Sun」
こんにちは。 曇り空の金曜日です。 今日は、昨日 新宿明治安田生命ホールにて行なわれた試写会で再度観させて頂いた、小泉徳宏氏の新作映画について。 ...続きを見る |
** Paradise Garage *... 2006/07/09 21:10 |
タイヨウのうた
映画『タイヨウのうた』初日なので ぼくの観たLastの回も満席!! ...続きを見る |
ぼくと、師匠と・・・明日へ DAO 2006/07/09 21:10 |
ボディ・ブロー『タイヨウのうた』
映画『タイヨウのうた』全国2万人泣き祭り大試写会で 『タイヨウのうた』を見てきた。 会場にはお客さんが3分の2くらい。 今回の募集方法に問題があったのだろう。 まあ座席数以上に当選させて通路に座らされるより 数段ましですが。 メールで当選の案内は悪くないが.. ...続きを見る |
この映画見ないとイ~ヤ~ダ~!! 2006/07/09 21:14 |
タイヨウのうた
Aadd9−E−Bm7−Dadd9♪ ...続きを見る |
ネタバレ映画館 2006/07/09 21:15 |
タイヨウのうた/YUI、塚本高史、岸谷五朗、通山愛里
映画としては小粒で素朴なんですが、わりと序盤から心の琴線にふれてくるもんですから、ウルウルきちゃって、涙注意報に警戒するまでもなく、早々と泣けてしまいました。作品がどうこうというよりも個人的なツボがとても多い物語だったんですね。主人公の薫にも孝治にも素直.... ...続きを見る |
カノンな日々 2006/07/09 21:18 |
YUI for 雨音 薫「Good-bye days」
YUIが主演する映画『タイヨウのうた』の主題歌「Good-bye days」を購入。 『タイヨウのうた』の製作に名を連ねるヤフーが、Yahoo!動画でビデオクリップをフル配信中(無料)です。 『タイヨ ...続きを見る |
時流を聴く 2006/07/09 21:22 |
タイヨウのうた
試写会行ってきました。 難病モノって嫌いなんですがね、、、いかにも泣かせようとするのが。 これは違いますね!!! たしかに彼女は病気なんだけれど、無理に泣かせようとしていない。 むしろ生の喜び、輝きが眩しかったです。 ...続きを見る |
色即是空日記+α 2006/07/09 22:40 |
タイヨウのうた / A SONG TO THE SUN
「彼女は、タイヨウに帰っていった。 僕の心に歌を残して。」 監督:小泉徳宏 脚本:坂東賢治 出演:YUI、塚本高史、麻木久仁子、岸谷五朗、通山愛里、田中聡元、小柳友、ふせえり、小林隆、マギー、山崎一 公式HP:http://www.taiyonouta.jp/ 鑑賞:TOHO Cinemas Kawasaki ...続きを見る |
きょうのあしあと 2006/07/09 22:51 |
小さな恋心が残した、大きな足跡。『タイヨウのうた』
太陽の光りにあたれないXP(色素性乾皮症)という病気を抱えた、 16歳の女の子の物語です。 ...続きを見る |
水曜日のシネマ日記 2006/07/09 23:03 |
タイヨウのうた
歌は生きる証 ...続きを見る |
シャーロットの涙 2006/07/09 23:20 |
タイヨウのうた
Yahoo!の1万人オンライン試写会に当たった。1万人だからはずれないだろうとは思ってたけど。回線空いてる方がいいと思い、早朝5時半よりパソコンの前に陣取った。 ...続きを見る |
新・CINEMA正直れびゅ<ネタバレあり... 2006/07/09 23:38 |
タイヨウのうた(この思い歌として光ある世界に届けたい)
「タイヨウのうた」は海辺で暮らす少女が太陽の紫外線を浴びると死んでしまうXP(色素性乾皮症)の神経病を抱えながらも歌を路上で歌い、好きになった彼氏と親友と両親に囲まれながら生きたストーリーである。この病気と共に考えながら観る映画として何ができるのか?を考... ...続きを見る |
オールマイティにコメンテート 2006/07/10 04:02 |
シネマ日記 タイヨウのうた
難病ものですが、お涙頂戴の厚かましいシーンやセリフがすくなく、静かに二人の愛が進んでいくのが、好ましい。 ...続きを見る |
skywave blog 2006/07/10 05:47 |
タイヨウのうた その1
かっこよくない優しさに会えてよかったよ タイヨウのうた 公式サイト 映画を封切りの日に観に行くのなんて何年ぶりだろう。レイトショーで観たので帰宅直後です。 先ず初めに”泣ける”と大々的に宣伝してますが、非常に商業的で反発してます。何ていうか・・・”やさし.. ...続きを見る |
スクイズマンの部屋 2006/07/10 07:12 |
タイヨウのうた
本日公開の「タイヨウのうた」観てきました。邦画を映画館で観るのは「メゾン・ド・ヒミコ」以来です。 この映画、始めはイー・トンシン監督の「つきせぬ想い」のリメイクという企画でスタートしたそうです。最終的にはオリジナルの脚本となったそうですが、そんなことはどーでもいーです。最高に「泣ける」映画になっています。見て、笑って、泣いてというストーリーが119分の中にギュッと詰め込まれています。 ...続きを見る |
マジック・映画について思うこと 2006/07/10 07:26 |
『タイヨウのうた』観て来ました!
『タイヨウのうた』鑑賞レビュー! ...続きを見る |
☆★☆風景写真blog☆★☆healin... 2006/07/10 09:48 |
今週末公開!「タイヨウのうた」感想。長いけどネタバレなし!
半月ほど前、試写会で「タイヨウのうた」を観ました。残念ながらYUIさんの来場はありませんでしたが、YUIさんと塚本高史さんがこの試写会に向けてビデオでメッセージを送ってくれました。上映終了後は小泉監督と守屋プロデューサーによるティーチ・インがあり、興味深いお話.. ...続きを見る |
feel Tomorrow's LIFE 2006/07/10 09:59 |
類似作品を観る
タイヨウのうたのCMを見た時『太陽の光を浴びてしまうと死んでしまう』という 言葉に、『リック』という映画を思い出しました。 ...続きを見る |
映画とドラマでハッピーセラピー 2006/07/10 10:34 |
映画:タイヨウのうた 試写会
タイヨウのうた 試写会@新宿明治安田生命ホール ...続きを見る |
駒吉の日記 2006/07/10 11:05 |
タイヨウのうた 主題歌。
久々にCDショップに行きました。 ...続きを見る |
【FF11】 るしぶろ。 2006/07/10 11:16 |
タイヨウのうた
映画「タイヨウのうた」の感想です ...続きを見る |
ジャスの部屋 -映画とゲーム- 2006/07/10 14:54 |
「タイヨウのうた」
確かに彼女はそこに生きていて、 彼女の歌は、見た者、私達に残り続ける。 映画を見終わった後にはただ、 爽やかな青春賛歌が流れている。 ...続きを見る |
しんのすけの イッツマイライフ 2006/07/10 15:49 |
タイヨウのうた・オンライン試写会にて。
太陽の光にあたることができないXPと言う病気を抱えた少女 雨音薫は、いつも部屋の窓から見下ろすバス停で サーフィン仲間とはしゃいでる少年孝治を見つめていた。 夜しか外にでることができない薫は 路上ライヴへと出かけた先で偶然彼を見かけ 一気にしどろもどろの畳み掛け.. ...続きを見る |
ペパーミントの魔術師 2006/07/10 16:41 |
タイヨウのうた
ピュアな歌声が心に響き,じんわりと感動。 だけど,お涙頂戴の場面も幾つかあって少し興醒め。 良い映画なのに,そこだけ残念。 ...続きを見る |
Akira's VOICE 2006/07/10 17:14 |
タイヨウのうた
多くの純愛映画がベストセラーの小説や漫画を原作に持ち、それゆえ映像で原作を再現することが求められ、映画の演出に関して困難を抱え込むことになりがちなのに対して、この映画は、原案があるとはいえ、そのような規制から ...続きを見る |
Kinetic Vision 2006/07/10 19:36 |
タイヨウのうた
太陽にあたったら、死んじゃうかもしれない…。昼夜逆転の生活。でも、恋をした。いや、こんな状況だからこそ、あなたと知り合えたのかもしれない。ずっと見てました…。 ...続きを見る |
夢と現実 2006/07/10 19:36 |
「タイヨウのうた」の情報
6月17日に公開される「タイヨウのうた」の情報を。 太陽の光にあたると命に危険がおよぶ病をかかえる少女が、ある少年との出会いによって自らの命を輝かせていく純愛物語。 出演:YUI(雨音薫役)、塚本高史(藤代孝治役)他 ...続きを見る |
Mugen Diary 2006/07/10 19:42 |
【劇場鑑賞68】タイヨウのうた "Live Life Love"(A Song to the Sun...
大切なもの 歌 家族 そして 彼 ...続きを見る |
ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!... 2006/07/10 19:54 |
タイヨウのうた
タイヨウのうた×YUIと薫のうた ...続きを見る |
わたしの見た(モノ) 2006/07/10 20:07 |
タイヨウのうた
YUI、塚本高史、麻木久仁子、岸谷五朗、通山愛里、田中聡元、小柳友、ふせえり、 小林隆、マギー、山崎一他出演。 ...続きを見る |
★過去発〜現在経由〜未来行☆ 2006/07/10 20:43 |
タイヨウのうた
『タイヨウのうた.』 『若すぎるかな?』と思いつつ出かけた試写会だったけど、 ...続きを見る |
独身anの30後半ってこんな? 2006/07/10 21:56 |
タイヨウのうた
DEPOTのおすすめ度:★★★★☆ 公開日:2006年6月17日 配給:松竹 監督:小泉徳宏 出演:YUI,塚本高史,岸谷五朗 鑑賞日:2006年6月10日(Yahoo!BBオンライン試写会) 自宅PC(座席数1) ...続きを見る |
CINEMA DEPOT's BLOG 2006/07/10 22:57 |
イメージが、変わったよ!(^−^)
pink feat.mc A&T/taboo(CCCD)通山愛里, B.G.M., 藤森聖子, AKIRASEこのアイテムの詳細を見る ...続きを見る |
yo−Cの戦い!! 2006/07/10 23:19 |
そして彼女は歌を残して・・・
129「タイヨウのうた」(日本) この作品の予告編はもうかなり前から観ており、YUIが歌う「Good-bye days」も耳に残り、この曲を聴けば、胸がジーンときてしまう。 この頃の純愛映画と呼ばれるものには男女どちらかが不治の病だったりすることが多い。これも「セカチュー」効果なのかな? 16歳雨音薫はXP(色素性乾皮症)という病気で太陽の光に当たれなかった。昼間は眠り、夜になると一人ストリートで歌う。そんな生活を繰り返していた薫が恋をする。彼女が眠りに就く明け方、サーフィンに... ...続きを見る |
CINECHANの映画感想 2006/07/11 01:04 |
タイヨウのうた
絵に描いたような静謐なメロドラマ。それも、韓国映画の書法を地でいくような描き方に、いずれは韓国でリメイクされるのではという予想や、あるいは ...続きを見る |
シネクリシェ 2006/07/11 10:01 |
YUIちゃん、かわいすぎ。
『タイヨウのうた』(★★★☆☆) 2006年/日本 監督/小泉徳宏 出演/YUI、塚本高史、麻木久仁子、岸谷五朗、通山愛里 他 ...続きを見る |
アジアンリミックス 2006/07/11 11:29 |
タイヨウのうた
夜に車を運転してて何気にラジオをつけると、 丁度この映画のライブ付き試写会?の模様をオンエアしていて、 主人公を演じるYUIの生歌が流れてきました。 本人の作詞・作曲らしいそれは、なかなか耳に入ってくるいい曲。 前に劇場で予告観た時に興味も沸いてた... ...続きを見る |
It's a Wonderful Lif... 2006/07/11 20:00 |
タイヨウのうたを見て
さて!火曜日に、タイヨウのうたを見てきました(^田^) 本当に、YUI可愛すぎるっ(≧∀≦)♪♪ こないだのMステも、最高だったよ♪ YUIって、あんまり笑わないイメージがあるんだよねぇ~。 トークの声も落ち着いてるし、低いトーンだから タイヨウのうたでは、色ん.. ...続きを見る |
秋日子のひとり言 2006/07/11 22:26 |
タイヨウのうた
タイヨウのうた2006年/日本 ◆監督:小泉徳宏◆出演:YUI/塚本高史/岸谷五朗/麻木久仁子 ◆STORY◆XPという病を抱え、太陽に当たれない少女・薫のささやかな幸せは、夜明け前に家の前を通るサーファー、孝治の姿を見ること。ある夜、いつものように駅前でギターの弾き... ...続きを見る |
C'est Joli 2006/07/11 23:41 |
届 〜「タイヨウのうた」〜
小泉徳宏監督作品、YUI主演の、 ...続きを見る |
サナダ虫 〜解体中〜 2006/07/11 23:43 |
タイヨウのうた
アポロシネマ8 私ごとだが、このところ、とても体の調子が悪い。金曜日、土曜日、日曜日と休みをいただいたが、金曜日、土曜日は一日中、ワンルームの部屋でぼーっと過ごした。私が休日に表に出て行かないのは、 ...続きを見る |
映画評論家人生 2006/07/12 07:18 |
[ タイヨウのうた ]YUIは生きる喜びを歌いあげる
[ タイヨウのうた ]@渋谷で鑑賞 ...続きを見る |
アロハ坊主の日がな一日 2006/07/13 07:42 |
『タイヨウのうた』 2回目
感動度[:ハート:][:ハート:][:ハート:][:ハート:] 06/17公開 (公式サイト)(公式感想ブログ) 笑い度[:ラッキー:][:ラッキー:][:ラッキー:] 泣き度[:悲しい:][:悲しい:][:悲しい:][:悲しい:] 青春度[:よつばのクローバー:][:よつばのクローバー:][:よつばのクローバー:] 満足度[:星:][:星:][:星:][:星:][:星:] ...続きを見る |
アンディの日記 シネマ版 2006/07/15 02:21 |
「タイヨウのうた」
(2006年・ROBOT/監督:小泉 徳宏) 早朝、高台にある家の窓から、遠くのバス停を眺めている少女の姿から映画は始まる。 やがてバス停 ...続きを見る |
お楽しみはココからだ〜 映画をもっと楽し... 2006/07/22 04:17 |
「タイヨウのうた」遅ればせながら・・・。
ドラマも放映しているタイヨウのうたの映画版を見てきました。病気者と言えば最近は1リットルの涙が記憶に新しく、かつドラマ版は僕的には最高傑作と思っていますが、タイヨウのうたはどうでしょうか。。。 ...続きを見る |
よしなしごと 2006/07/24 00:38 |
タイヨウのうた
タイヨウのうた 河合 夏希, 小泉 徳宏, 坂東 賢治 ...続きを見る |
は〜んなんてこった〜 2006/07/28 23:35 |
タイヨウのうた
評価:★10点(10点満点) 監督:小泉徳宏 主演:YUI 塚本高史 麻木久仁子 岸谷五朗 2006年 119min 公式サイトはこちら。 ...続きを見る |
Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆) 2006/08/03 15:10 |
「タイヨウのうた」
2006年 小泉徳宏監督作 ...続きを見る |
雑板屋 2006/08/07 11:49 |
タイヨウのうた
http://www.taiyonouta.jp/最寄りの映画館で鑑賞。こんな病気が有ったんですね。全国色素性乾皮症連絡会 公式ホームページ最近、病気を題材にした映画が多い中、これは比較的明るく、最後まで生きてやろうという気持ちがい ...続きを見る |
勝弘ブログ 2006/08/12 14:33 |
【Amazon】YUI in "A Song to the Sun" Good-bye days 映...
YUI in "A Song to the Sun" Good-bye days 映画『タイヨウのうた』YUI写真集 ...続きを見る |
オススメ。新作・予約・話題本の通販販売 2006/08/18 20:54 |
「タイヨウのうた」
YUIの歌声は申し分なかった!儚げで、でも力強く一生懸命歌ってる姿は、病気と闘いながら生きる主人公・薫そのものでした。そしてこの映画は何と言っても自然なセリフがとても生きている。キレイごとじゃなくて、その辺に転がってそうな会話で、だからこそとてもリアルで。個人的には薫と孝治がバス停で初めてまともに話すシーンの会話が好きです。ただ、ストーリー的にもかなり良いのに何故か泣けなかったのが残念でした。 [:URL:] 『タイヨウのうた』 ...続きを見る |
Tokyo Sea Side 2006/08/19 16:57 |
Live Life Love
『タイヨウのうた』 “月の下でしか生きられない少女”雨音薫役のYUI、“バカで下品な高校生”藤代孝治役の塚本高史。この2人の演技はとてもナチュラルな感じで好感が持てました。それに岸谷五朗の不器用でぶっきらぼうな父親役も後半にかけてすごくいい味出しています。この映画の見所の1つは男の涙でしょうか。全体的に名ゼリフ、名シーンが多いのに回想シーンがないのは勿体ない気がしました。 [:URL:] 『タイヨウのうた』 ...続きを見る |
Tokyo Bay Side 2006/08/21 22:33 |
タイヨウのうた
ドラマも見てますが、これは映画版の感想です。 観るきっかけは、ドラマ見てたからなんですけど、思っていた以上に 映画が良く手ですね^^ 是非A紹介したかったんですが、もしかして公開終わってる? ...続きを見る |
PLANET OF THE BLUE 2006/09/09 02:55 |
『 タイヨウのうた 』
公式サイト ...続きを見る |
やっぱり邦画好き… 2006/09/14 13:10 |
タイヨウのうた
おっとが一人映画を見に行き、DVDまで購入した「タイヨウのうた」 ...続きを見る |
ちゅまCHANNEL 2006/11/30 00:55 |
タイヨウのうた(11月22日DVD発売)
XP(色素性乾皮症)という,太陽の光に当たれない病気を背負った16歳の雨音薫(YUI)が,明け方にかけて海へ出かける青年・孝治(塚本高史)に思いを寄せる. ...続きを見る |
オレメデア 2006/12/01 11:03 |
タイヨウのうたを妻と見た
YUIと塚本高史主演の映画版 ...続きを見る |
世田谷のProducer 2006/12/02 08:05 |
【邦画】タイヨウのうた
A+ 面白い A ↑ A− B+ B 普通 B− C+ C ↓ C− つまらない ...続きを見る |
ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ! 2006/12/26 13:06 |
mini review 07017「タイヨウのうた」★★★★★☆☆☆☆☆
カテゴリ : ラブ・ストーリー ...続きを見る |
サーカスな日々 2007/02/02 12:02 |
映画「タイヨウのうた」 〜我にとっての“生きる証”は歌う事である〜
月の下でしか生きられない少女。 サーフィンの好きな陽に焼けた少年。 交わるはずのないふたりが出会って、奇跡の物語がはじまった------。 海辺の町に暮らす雨音 薫(YUI)は16才。彼女は太陽の光にあたれないXP(色素性乾皮症)という病気を抱えている。学校には行けず、陽が沈むとギターを持って、駅前の広場で自分の作った歌を歌うのが彼女の日課。昼は眠り、夜になると活動するという普通の人とは逆の孤独な日々を送っている。 ...続きを見る |
混沌と勇気日記。 〜紡げ、天地創世の破滅... 2007/03/14 03:35 |
タイヨウのうた 07069
タイヨウのうた 2006年 小泉徳宏 監督 板東賢治 原作、脚本YUI 塚本高史 麻木久仁子 岸谷五朗 通山愛里 田中聡元 小柳友 ふせえり 小林隆 マギー(ジョビジョバ) 山崎一 うわぁ〜、、、これはダ... ...続きを見る |
猫姫じゃ 2007/03/20 16:10 |
YUI は タイヨウのうた が人気沸騰でしたが・・・YUI の新曲 CHE.R.RY は初登場ランキ...
YUIさんといえば「タイヨウのうた」というくらい知名度があがったのが映画「タイヨウのうた」ですね。YUIさんの歌声は「天使の琴声」とよばれているらしいです。たしかにYUIさんの歌声は聞いていて落ち着く感じがしますね。シンガーソングライターのYUIさんは、曲を作... ...続きを見る |
芸能 新聞 タレント ウェブログ★芸能 ... 2007/03/24 23:48 |
≪タイヨウのうた≫(WOWOW@2008/01/04@009)
タイヨウのうた 公式HP 詳細@yahoo映画 ...続きを見る |
ミーガと映画と… -Have a goo... 2008/01/29 17:08 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
TBありがとうございました!詳細なリンク、参考にさせていただきます!僕も映画制作を志す人間なので。慶応か〜〜、カネモチのボンボンやねんなあ(笑) |
てれすどん2号 URL 2006/07/09 20:39 |
てれすどん2号さま |
umikarahajimaru 2006/07/09 20:49 |
初めまして。こんばんは。 |
たろ URL 2006/07/09 21:14 |
こんばんは♪ |
ミチ URL 2006/07/09 23:15 |
こんばんは☆ |
charlotte URL 2006/07/09 23:27 |
TBありがとうございましたm( )m |
cyaz URL 2006/07/10 08:26 |
TBありがとうございました。 |
作太郎 URL 2006/07/10 17:54 |
TBありがとうございました。ココログの不調でお返しできなくてすみません。 |
たいむ URL 2006/07/10 18:24 |
トラックバックありがとうございます。 |
fumiya URL 2006/07/10 19:44 |
TBありがとうございました。 |
an URL 2006/07/10 21:53 |
たろさま |
umikarahajimaru 2006/07/10 22:44 |
ミチさま |
umikarahajimaru 2006/07/10 22:53 |
charlotteさま |
umikarahajimaru 2006/07/10 23:06 |
cyazさま |
umikarahajimaru 2006/07/10 23:15 |
作太郎さま |
umikarahajimaru 2006/07/10 23:30 |
たいむさま |
umikarahajimaru 2006/07/10 23:45 |
fumiyaさま |
umikarahajimaru 2006/07/10 23:58 |
anさま |
umikarahajimaru 2006/07/11 00:09 |
はじめまして! |
nana513 URL 2006/07/11 11:39 |
nana513さま |
umikarahajimaru 2006/07/11 12:43 |
こんにちは、TBありがとうございます。タイヨウのうたは、YUIを目的で見にいったんですが、最後のGood-bye daysの流れる所は、胸がグッとしました。 |
秋日子 URL 2006/07/11 22:27 |
秋日子さま |
umikarahajimaru 2006/07/11 22:56 |
『ルート225』の際もトラックバックもらいましたネ、ありがとうございます。 |
ヒデチ URL 2006/07/11 23:37 |
ヒデチさま |
umikarahajimaru 2006/07/11 23:56 |
トラックバック、ありがとうございました。とてもたくさんのトラックバック、詳細な情報と分析、質の高い評論ですね。私は無学だと反省しきりです。一作品にここまで書き込まれたホームページは他にはない。公式よりも詳しいですね。読ませていただきました。ありがとうございます。これからも宜しくお願いします。 冨田弘嗣 |
冨田弘嗣 URL 2006/07/12 07:21 |
冨田さま |
umikarahajimaru 2006/07/12 08:03 |
初めまして。 |
か こ URL 2006/07/14 18:44 |
かこさま |
umikarahajimaru 2006/07/14 19:42 |
こんにちは。 |
シムウナ URL 2006/08/06 10:47 |
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